Today: 2025-10-01 六曜: — / 祝日: — / 節気: — / 年干支: — 記念日: 衣替え / コーヒーの日 / 日本酒の日 [OS] flow_score: expansion 571 / contraction 140 / cycle 90 mode_score: disrupt 148 / connect 225 / create 157 [Events] (179) - 0年 紀元前331年 - ガウガメラの戦い。アレクサンダー大王がペルシア帝国を破る。 - 366年 ローマ教皇にダマスス1世が就任。 - 959年 ウェセックス家の王族エドガーがイングランド王に即位した。のちにエドガー平和王と称された。 - 965年 ローマ教皇にヨハネス13世が即位。 - 1553年 メアリー1世がイングランド王に戴冠。 - 1730年 オスマン帝国のスルタンであったアフメト3世がパトロナ・ハリル(英語版)の乱により退位を余儀なくされる。チューリップ時代の終焉。 - 1779年 スウェーデンのグスタフ3世によってフィンランドにタンペレ市が建設される[1]。 - 1779年 スウェーデンのグスタフ3世によってフィンランドにタンペレ市が建設される。 - 1791年 フランス革命: 立法議会が召集。 - 1795年 フランス革命戦争: 南ネーデルラントがスプリモンの戦い(英語版)を経てフランスに併合。 - 1800年 第三次サン・イルデフォンソ条約の署名によりルイジアナがスペインからフランスに返還される。 - 1814年 ウィーン会議開幕。1815年6月9日まで。 - 1829年 南アフリカ初となる大学、南アフリカ大学設立のための会議が行われる。 - 1831年 ズアーブ兵が創設。 - 1843年 ニュース・オブ・ザ・ワールドがロンドンで創刊。 - 1847年 シーメンスが設立される。当時は電信、電車、電子機器の製造会社であった。 - 1861年 イザベラ・ビートンの『ビートン夫人の家政読本(英語版)』が出版。 - 1869年 オーストリアで世界初の郵便はがきを発行。 - 1880年 ジョン・フィリップ・スーザがアメリカ海兵隊軍楽隊の指揮者になる。 - 1885年 東京瓦斯創立(東京府瓦斯局の払い下げ)。 - 1890年 ヨセミテ国立公園創設。 - 1891年 スタンフォード大学開学。 - 1898年 東京・京都・大阪の市制特例廃止。 - 1898年 ウィーン経済大学(英語版)が設立。 - 1903年 第1回ワールドシリーズ開幕。ボストン・アメリカンズVSピッツバーグ・パイレーツの顔合わせ。 - 1903年 浅草六区に日本初の常設映画館・電気館が開館。 - 1907年 鉄道国有法による日本の私鉄17社の買収・国有化が完了。 - 1908年 フォード・モーターがT型フォードの販売を開始。 - 1910年 日本コロムビア株式会社設立。 - 1910年 ロサンゼルス・タイムズ爆破事件。 - 1918年 第一次世界大戦: 「アラビアのロレンス」ことT・E・ロレンス率いるアラブ軍がダマスカスに入城。 - 1918年 ヒヴァ・ハン国最後の君主としてサイード・アブドゥッラーが即位。 - 1920年 日本で初の国勢調査を実施。 - 1930年 鉄道省が特別急行列車「燕」の運転を開始。 - 1930年 威海がイギリスから中華民国に返還。 - 1933年 熊本県三角町の沖合で観光船(船名、トン数不詳)が沈没。乗客ら90人が死亡[2]。 - 1933年 熊本県三角町の沖合で観光船(船名、トン数不詳)が沈没。乗客ら90人が死亡。 - 1936年 フランコがスペイン内戦の反乱軍主席・総司令官に就任。 - 1938年 ナチス・ドイツがズデーテン地方に進駐。 - 1939年 第二次世界大戦: ワルシャワ包囲戦(英語版)の末ドイツがワルシャワを占領。 - 1940年 ペンシルベニア・ターンパイク開通。 藤沢市市制施行 - 1941年 豊肥本線竹中駅付近で客車が川へ転落。44人が死亡[3]。 - 1941年 豊肥本線竹中駅付近で客車が川へ転落。44人が死亡。 - 1942年 午前7時15分、りすぼん丸が米潜水艦グルーパーの魚雷攻撃を受ける。翌日沈没し乗船のイギリス人捕虜が脱走・溺死などする[4]。 - 1942年 午前7時15分、りすぼん丸が米潜水艦グルーパーの魚雷攻撃を受ける。翌日沈没し乗船のイギリス人捕虜が脱走・溺死などする。 - 1943年 第二次世界大戦: 連合軍がナポリを占領。 - 1945年 第二次世界大戦: オーシャン島の日本海軍第四艦隊第4根拠地隊第67警備隊分遣隊隊長鈴木直臣海軍少佐が豪フリゲートダイアマンティナ上で豪第11旅団(英語版)に対する降伏文書に署名する。 - 1945年 GHQにより郵便検閲の指令が発出(同年8月20日に日本側の信書検閲が停止されていた)[5]。 - 1945年 GHQにより郵便検閲の指令が発出(同年8月20日に日本側の信書検閲が停止されていた)。 - 1946年 ドイツの戦争犯罪者を裁くニュルンベルク裁判が終了。 - 1946年 大邱10月事件。南朝鮮人230万人がアメリカ軍政に抗議して蜂起。 - 1947年 F-86セイバーが初飛行。 - 1948年 東京・大阪・京都・横浜・川崎・名古屋・神戸・福岡で警察通報用電話(110番)を設置。 - 1949年 中華人民共和国開国大典が開催。 - 1950年 毛沢東暗殺陰謀事件。 - 1950年 神宮外苑競技場にて、第1回早稲田大学対慶應義塾大学サッカー定期戦が開催される(日本のサッカーにおける初のナイトゲーム)。 - 1952年 第25回衆議院議員総選挙が行われる。 - 1952年 ラジオ中国(RCC、現在:中国放送)開局。 - 1953年 米韓相互防衛条約調印。 - 1953年 ラジオ山陽(現在:RSK山陽放送)、ラジオ香川(現在:西日本放送)、南海放送、ラジオ熊本(現在:熊本放送)、ラジオ大分(現在:大分放送)、以上5局開局。 - 1954年 沖縄初の民放放送局・琉球放送(RBC)開局。 - 1955年 新疆ウイグル自治区設立。 - 1957年 初の5000円札を発行(聖徳太子の肖像)。 - 1958年 米国航空諮問委員会 (NACA) を母体としてアメリカ航空宇宙局 (NASA) が設立される。 - 1959年 青森放送、山口放送、大分放送、以上3局のテレビジョン放送局が開局。 - 1960年 ナイジェリアがイギリスから独立。 - 1960年 ラジオ宮崎のテレビジョン放送(現在:宮崎放送)開局。 - 1961年 東・北カメルーンが統合してカメルーン連邦共和国が成立。 - 1961年 アメリカ国防情報局が設立。 - 1961年 CTVテレビジョンネットワークが開局。 - 1961年 ニューヨーク・ヤンキースのロジャー・マリスがシーズン61号目のホームランを打ち、1927年にベーブ・ルースが打ち立てたシーズン最多本塁打記録を破る。 - 1961年 国鉄が「サンロクトオ」と呼ばれる大規模ダイヤ改正実施。 - 1962年 日本財団の前身である日本船舶振興会が創立。 - 1962年 仙台放送開局。 - 1964年 東海道新幹線東京 - 新大阪間開業。それに伴うダイヤ改正実施。0系の営業運転開始。 - 1966年 江崎グリコから「ポッキー」が発売。 - 1966年 ウェストコースト航空956便墜落事故(英語版)。 - 1967年 東京新聞の編集・発行権を株式会社東京新聞社から中部日本新聞社(現在:中日新聞社)に承継。 - 1967年 阪急ブレーブスが球団創立32年目でパ・リーグで初優勝 - 1968年 国鉄が「ヨンサントオ」と呼ばれる大規模ダイヤ改正実施。 - 1969年 宇宙開発事業団(NASDA)が設立される。 - 1969年 コンコルドが初めて超音速飛行に成功。 - 1969年 北京地下鉄が開業。 - 1969年 福井テレビジョン放送[6]、秋田テレビ[7]開局。 - 1969年 フジテレビジョンをキーステーションとする放送ネットワーク・フジネットワーク(FNS)発足。加盟21社。 - 1969年 福井テレビジョン放送、秋田テレビ開局。 - 1970年 宮城テレビ放送(ミヤギテレビ)開局。 - 1971年 第一銀行・日本勧業銀行が合併し、第一勧業銀行が発足。 - 1971年 アメリカ・フロリダ州オーランドにウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートが開園。 - 1975年 東日本放送、テレビ新広島開局。 - 1975年 マニラでプロボクシングWBA・WBC世界統一ヘビー級タイトルマッチ「モハメド・アリ対ジョー・フレージャー第3戦」、通称スリラー・イン・マニラ。モハメド・アリが勝利。 - 1977年 サッカーの神様・ペレが現役を引退。 - 1978年 ツバルがイギリスから独立。 - 1979年 香港MTRが開業。 - 1980年 国鉄で白紙ダイヤ改正実施。 - 1980年 テレビ信州開局。 - 1981年 内閣が「常用漢字表」を告示。常用漢字が定められる。 - 1981年 福島放送開局。「東京十二チャンネル」(愛称:東京12チャンネル)が「テレビ東京」に社名変更。 - 1981年 「ラジオ関東」が「アール・エフ・ラジオ日本」(愛称:ラジオ日本)に社名変更。 - 1982年 ヘルムート・コールが西ドイツ首相に就任。 - 1982年 ソニーが世界初のCDプレーヤー「CDP-101」を発売。同時にCBSソニーからCDソフト50タイトルが発売。 - 1982年 鹿児島放送、エフエム長崎開局。 - 1982年 エプコット(EPCOT、Experimental Prototype Community of Tomorrow)がフロリダのウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートにオープン。 - 1983年 新潟テレビ21開局。 - 1985年 第1次インティファーダ: イスラエル空軍がチュニスのPLO本部を爆撃。 - 1985年 テレビせとうち、エフエム岩手、エフエム群馬開局。 - 1986年 エフエム山陰開局。 - 1987年 エフエムラジオ新潟開局。 - 1987年 ロサンゼルス近くでウィッターナロウズ地震(英語版)発生。 - 1988年 エフエムジャパン(現在:J-WAVE)、長野エフエム放送(FM長野)開局。 - 1989年 テレビ北海道、テレビユー山形、熊本朝日放送、ベイエフエム開局。 - 1990年 テレビユー富山(現在:チューリップテレビ)、Kiss FM KOBE、エフエム大分開局。 - 1990年 ルワンダ内戦が開戦。 - 1991年 青森朝日放送、北陸朝日放送開局。 - 1991年 クロアチア独立戦争: ドゥブロヴニク包囲戦(英語版)が始まる。 - 1992年 秋田朝日放送、伊予テレビ(現在:あいテレビ)、エフエム鹿児島開局。 - 1993年 山口朝日放送、大分朝日放送、ZIP-FM開局。 - 1993年 静岡県民放送(愛称:静岡けんみんテレビ(SKT))が静岡朝日テレビ(SATV)に社名変更。 - 1994年 パラオがアメリカ合衆国の信託統治から独立。 - 1995年 琉球朝日放送、エフエム福島開局。 - 1996年 岩手朝日テレビ開局。 - 1997年 北陸新幹線の高崎駅 - 長野駅間が先行開業。 - 1997年 磐越自動車道が全線開通。 - 1997年 テレビ東京系で朝の子供向け番組、「おはスタ」放送開始。 - 1997年 広島サティが開店。2011年史上最後まで存続した「サティ」である。 - 2000年 KDD、DDI、IDOが合併し、株式会社ディーディーアイ (KDDI、現在:KDDI株式会社) となる。 - 2001年 東京放送(TBS)がラジオ部門の放送免許を子会社のTBSラジオ&コミュニケーションズ(現在:TBSラジオ)に承継。これに伴い、TBSテレビのコールサインがこれまでの「JOKR-TV」から「JORX-TV」に変更。 - 2001年 東京都三鷹市に三鷹の森ジブリ美術館が開館。 - 2001年 国家公務員の旧姓使用が可能になる。 - 2002年 身体障害者補助犬法が施行。 - 2003年 東海道新幹線の東京 - 新横浜間に品川駅が開業。 - 2003年 宇宙科学研究所、航空宇宙技術研究所、宇宙開発事業団の3機関が宇宙航空研究開発機構に統合される。 - 2003年 ジェイフォンが世界最大の携帯通信事業者・ボーダフォン(現在:ソフトバンクモバイル)にブランド変更。 - 2003年 全国朝日放送(愛称:テレビ朝日、略称:ANB)がテレビ朝日(略称:EX)に社名変更。 - 2003年 千葉少女墓石撲殺事件 - 2004年 イチローが、ジョージ・シスラーのメジャーリーグ年間最多安打記録(257安打)を84年ぶりに更新する258安打を達成(最終成績は262安打)。 - 2005年 道路関係四公団(日本道路公団・本州四国連絡橋公団・首都高速道路公団・阪神高速道路公団)が民営化。 - 2006年 阪神電気鉄道が阪急ホールディングスと経営統合して阪急阪神ホールディングスが発足。 - 2006年 ボーダフォンがソフトバンクモバイルへ、日本テレコムがソフトバンクテレコム へそれぞれ社名変更。 - 2006年 日本航空インターナショナルが日本航空ジャパン(旧日本エアシステム)を吸収合併。 - 2006年 障害者自立支援法施行。 - 2007年 日本で郵政事業が完全民営化。これに伴い日本郵政株式会社が持株会社としてグループ経営を開始。 - 2007年 一般向けの緊急地震速報が開始。 - 2007年 MSNが産経新聞と提携し、MSN産経ニュースサービス開始。 - 2008年 松下電器産業株式会社が「パナソニック株式会社」に社名変更、グループ名称も松下グループから「パナソニックグループ」に変更。 - 2008年 フジテレビジョン(旧法人)が「フジ・メディア・ホールディングス」に商号変更、日本初の放送持株会社に移行。旧フジテレビジョンの放送免許および放送事業を会社分割により設立された新法人の「フジテレビジョン」に承継。 - 2008年 大阪個室ビデオ店放火事件。客15人が死亡。 - 2008年 観光庁および運輸安全委員会が発足。海難審判庁および船員労働委員会を廃止。 - 2009年 産経新聞九州・山口特別版が創刊。これにより、九州(山口)の全国紙が全て揃う。 - 2010年 たばこ税が増税される。過去最大規模のたばこ増税であり、日本たばこ産業の代表的な紙巻きたばこ銘柄である「マイルドセブン」の定価が300円から410円に値上げされた。 - 2010年 デイヴィッド・ロイド・ジョンストンが第28代カナダ総督に就任。 - 2010年 中国時間(CST)18時59分、嫦娥2号が打ち上げ。 - 2011年 暴力団排除条例が東京都と沖縄県で施行され、日本の全都道府県で暴力団排斥のための条例が整備される。 - 2012年 障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律(通称:障害者虐待防止法)が施行される。 - 2012年 新日本製鐵・住友金属工業が合併して新日鐵住金(現在:日本製鉄)が発足。 - 2012年 香港ラマ島船衝突事故が発生。死者数は38人で、香港では過去40年で最悪の事故になった。 - 2012年 日本テレビ放送網(旧法人)が放送持株会社に移行、「日本テレビホールディングス」に商号変更。旧日本テレビ放送網の放送免許および放送事業などの現業全般を会社分割により設立された新法人の「日本テレビ放送網」へ承継。 - 2014年 株式会社KADOKAWA・株式会社ドワンゴが統合して株式会社KADOKAWA・DWANGOが発足。 - 2014年 第13代北大西洋条約機構事務総長にイェンス・ストルテンベルグが就任。 - 2015年 江崎グリコ・グリコ乳業が経営統合(存続法人は江崎グリコ)。 - 2015年 アメリカオレゴン州でアムクワ・コミュニティー・カレッジ銃撃事件が発生。10人が死亡、7人が負傷した。 - 2017年 スペイン・カタルーニャ州で独立の是非を問う住民投票が行われる。 - 2017年 2017年ラスベガス・ストリップ銃乱射事件。 - 2018年 本庶佑がジェームズ・P・アリソンとともにノーベル医学生理学賞を受賞。 - 2018年 米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)が合意される。なお署名は前日。 - 2018年 貴乃花光司が9月25日に提出した退職願と、貴乃花部屋所属力士の千賀ノ浦部屋への移籍願を日本相撲協会が受諾。同部屋が消滅するとともに、一代年寄がいなくなった。 - 2019年 消費税が8%から10%に増税。同時に飲食料品・新聞の税率を据え置く軽減税率が導入される。 - 2020年 東京証券取引所がシステム障害のため終日取引停止、終日取引停止は全面システム化以降初。 - 2020年 アレクサンダー・デ・クローが第71代ベルギー首相に就任。 - 2021年 ドバイ国際博覧会が始まる。2022年3月31日まで開催。 - 2022年 カンジュルハン・スタジアムの悲劇: インドネシアカンジュルハン・スタジアムにて暴動が起き、135人が死亡した。 - 2022年 JR東日本只見線が11年ぶりに全線で運転を再開。 - 2023年 インボイス制度が施行。 - 2024年 臨時国会にて第102代内閣総理大臣に石破茂が指名され、その後任命される。 - 2024年 イランがガザ侵攻に対する報復としてイスラエルにミサイル攻撃を開始。 - 2024年 イスラエルがレバノン侵攻を開始。 - 2025年 アメリカ合衆国議会で予算案が可決できず、アメリカ政府が7年ぶりに閉鎖。 - 2025年 ふるさと納税制度ルール見直しを適用。 - 2025年 フィリピンセブ島沖でマグニチュード6.9の地震が発生。 [Births] (200) - 208年 アレクサンデル・セウェルス、ローマ皇帝(+ 235年) - 1207年 ヘンリー3世、イングランド王(+ 1272年) - 1480年 聖カジェタン(英語版)、司祭(+ 1547年) - 1507年 ジャコモ・バロッツィ・ダ・ヴィニョーラ、マニエリスムの建築家(+ 1573年) - 1542年 アルバロ・デ・メンダーニャ・デ・ネイラ、探検家(+ 1595年) - 1550年 アン・オブ・セイント・バーソロミュー(英語版)、修道女(+ 1626年) - 1620年 ニコラース・ベルヘム、画家(+ 1683年) - 1671年 ルイージ・グイド・グランディ(英語版)、司祭、数学者(+ 1742年) - 1685年 カール6世、神聖ローマ皇帝(+ 1740年) - 1691年 アーサー・オンズロー、庶民院議長(+1768年) - 1696年 松平定英、第6代松山藩主(+ 1733年) - 1719年 ジョン・ブライ、第3代ダーンリー伯爵(+ 1781年) - 1730年 リチャード・ストックトン、弁護士、法学者、政治家(+ 1781年) - 1746年 ピーター・ミューレンバーグ、軍人、政治家(+ 1807年) - 1760年 ウィリアム・トマス・ベックフォード、作家(+ 1844年) - 1771年 ピエール・バイヨ、ヴァイオリニスト、作曲家(+ 1842年) - 1787年 森長義、第6代三日月藩主 (+ 1837年) - 1791年 セルゲイ・アクサーコフ、小説家(+ 1859年) - 1800年 内田正容、第6代小見川藩主(+ 1870年) - 1814年 エルヴェ・フェイ、天文学者、フェイ彗星を発見(+ 1902年) - 1832年 ヘンリー・クレイ・ワーク、作曲家、作詞家(+ 1884年) - 1832年 キャロライン・ハリソン(英語版)、第24代アメリカ大統領ベンジャミン・ハリソンのファーストレディ(+ 1892年) - 1835年 アダム・ポリツェル(英語版)、医師、解剖学者(+ 1920年) - 1842年 シャルル・クロス、詩人、発明家(+ 1888年) - 1846年 アルベルト・モッセ、法律家、お雇い外国人(+ 1925年) - 1847年 アニー・ベサント、神智学者、女性解放活動家、社会主義者(+ 1933年) - 1847年 戸田忠友、第7代宇都宮藩主、子爵(+ 1924年) - 1848年 大島久直、軍人(+ 1928年) - 1849年 スティーブ・ベリャン、プロ野球選手(+ 1932年) - 1850年 長谷川好道、朝鮮総督、参謀総長(+ 1924年) - 1861年 フィリップ・バーン=ジョーンズ、画家(+ 1926年) - 1865年 ポール・デュカス、作曲家(+ 1935年) - 1871年 高橋健自、考古学者(+ 1929年) - 1877年 小林躋造、軍人、政治家(+ 1962年) - 1878年 黄炎培、教育者、政治家(+ 1965年) - 1878年 オトマール・スパン、経済学者(+ 1950年) - 1879年 長谷川時雨、劇作家、小説家(+ 1941年) - 1881年 ウィリアム・ボーイング、ボーイングの設立者(+ 1956年) - 1881年 田代皖一郎、軍人(+ 1937年) - 1882年 内藤伸、彫刻家(+ 1967年) - 1887年 田中静壱、軍人(+ 1945年) - 1890年 スタンリー・ホロウェイ、俳優(+ 1982年) - 1890年 中村又一、政治家、弁護士(+ 1971年) - 1890年 アドルフ・ワーグナー、政治家、ミュンヘン=上バイエルン大管区指導者(+ 1944年) - 1890年 秦彦三郎、軍人(+ 1959年) - 1893年 葉問(イップ・マン)、中国武術家(+ 1972年) - 1895年 リヤーカト・アリー・ハーン、政治家、初代パキスタン首相(+ 1951年) - 1896年 テッド・ヒーリー(英語版)、俳優(+ 1937年) - 1896年 高辻武邦、政治家、富山県知事(+ 1963年) - 1897年 三村伸太郎、脚本家(+ 1970年) - 1898年 久慈次郎、野球選手(+ 1939年) - 1899年 ジョゼフ・ギルモ、陸上競技選手(+ 1975年) - 1900年 柳谷清三郎、政治家、元秋田県能代市長(+ 1984年) - 1900年 陸洪均、独立運動家、政治家(+ 1983年) - 1902年 黄克誠、軍人(+ 1986年) - 1903年 長谷川才次、ジャーナリスト、時事通信社初代代表取締役(+ 1978年) - 1903年 ウラディミール・ホロヴィッツ、ピアニスト(+ 1989年) - 1903年 鶴田義行、水泳選手(+ 1986年) - 1903年 ピエール・ヴェイロン(英語版)、レーシングドライバー(+ 1970年) - 1904年 オットー・ロベルト・フリッシュ、物理学者(+ 1979年) - 1904年 山口安次郎、西陣の織匠(+ 2010年) - 1905年 李升基、化学者(+ 1996年) - 1905年 深沢義守、政治家(+ 1966年) - 1905年 河野孔明、右翼活動家、政治ゴロ(+ 没年不詳) - 1906年 小野寺百合子、翻訳家(+ 1998年) - 1907年 服部良一、作曲家(+ 1993年) - 1907年 パールトシュ・エデン、ヴィオラ奏者、作曲家(+ 1977年) - 1908年 ヘアマン・ダーヴィド・コッペル、ピアニスト(+ 1998年) - 1908年 グエン・ソン、軍人(+ 1956年) - 1909年 オットー・クム、親衛隊少将(+ 2004年) - 1910年 ボニー・パーカー、犯罪者(ボニーとクライド)(+ 1934年) - 1910年 アッティリオ・パヴェージ、自転車競技(ロードレース)選手(+ 2011年) - 1911年 アーウィン・コスタル、作曲家(+ 1994年) - 1911年 椎名麟三、小説家(+ 1973年) - 1912年 キャスリーン・オレレンショー(英語版)、数学者、天文学者、マンチェスター市長(+ 2014年) - 1912年 レフ・グミリョフ、歴史家、民俗学者、人類学者(+ 1992年) - 1913年 エリオ・グレイシー、ブラジリアン柔術家(+ 2009年) - 1913年 鈴木一、政治家(+ 1978年) - 1913年 橋口隆、政治家(+ 2005年) - 1914年 ダニエル・J・ブーアスティン、歴史家(+ 2004年) - 1914年 佐藤光夫、官僚、運輸省事務次官(+ 1997年) - 1915年 ジェローム・ブルーナー、心理学者(+ 2016年) - 1915年 浅野勝三郎、プロ野球選手(+ 没年不詳) - 1916年 金丸貞三、軍人(+ 1942年) - 1919年 ボブ・ボイド(英語版)、野球選手(+ 2004年) - 1920年 ウォルター・マッソー、俳優(+ 2000年) - 1921年 三代目・江戸家猫八、ものまね師(+ 2001年) - 1921年 ジェームズ・ホイットモア、俳優(+ 2009年) - 1922年 山西由之、実業家(+ 1986年) - 1922年 別所毅彦、プロ野球選手、監督(+ 1999年) - 1922年 楊振寧、物理学者(+ 2025年) - 1922年 金鍾甲、軍人(+ 1996年) - 1922年 玉川祐子、浪曲曲師 - 1922年 末次一郎、外交運動家(+ 2001年) - 1923年 フェルナン・サストル、フランスサッカー協会会長(+ 1998年) - 1924年 乙羽信子、女優(+ 1994年) - 1924年 ジミー・カーター、政治家、第39代アメリカ合衆国大統領(+ 2024年) - 1924年 ボブ・ガイゲル、プロレスラー(+ 2014年) - 1924年 ウィリアム・レンキスト、第16代アメリカ合衆国最高裁判所長官(+ 2005年) - 1925年 ジョゼ・ベヤールト、自転車競技(ロードレース)選手(+ 2005年) - 1925年 楊亨燮、政治家、第2代朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議常任委員会委員長(+ 2022年) - 1926年 森塚敏、俳優(+ 2006年) - 1926年 和田静夫、政治家 - 1927年 トム・ボズリ、俳優(+ 2010年) - 1927年 東家嘉幸、政治家(+ 2006年) - 1928年 ローレンス・ハーヴェイ、俳優、映画監督(+ 1973年) - 1928年 ウィリー・メレス、レーシングドライバー(+ 1969年) - 1928年 シヴァージ・ガネーサン、俳優(+ 2001年) - 1928年 ジョージ・ペパード、俳優(+ 1994年) - 1929年 ボニー・オーウェンズ(英語版)、シンガーソングライター(+ 2006年) - 1930年 フィリップ・ノワレ、俳優(+ 2006年) - 1930年 リチャード・ハリス、俳優(+ 2002年) - 1930年 高木公男、元プロ野球選手 - 1931年 シルヴァーノ・ブッソッティ、芸術家(+ 2021年) - 1931年 フランク・ガードナー、レーシングドライバー(+ 2009年) - 1931年 大里晴信、プロ野球審判員(+ 2019年) - 1932年 斯波重治、音響監督 - 1932年 アルバート・コリンズ、ギタリスト(+ 1993年) - 1932年 黒田眞、通商産業省官僚 - 1934年 海老一染之助、太神楽師(+ 2017年) - 1934年 伊奈努、プロ野球選手(+ 1984年) - 1934年 桜井英一、俳優、声優(+ 1997年) - 1934年 入江洋佑、俳優(+ 2019年) - 1934年 エミリオ・ボティン、銀行家(+ 2014年) - 1935年 近江巳記夫、政治家 - 1935年 横溝桂、元プロ野球選手 - 1935年 伊藤惣一、俳優、声優、ナレーター - 1935年 ジュリー・アンドリュース、女優、歌手 - 1935年 ウォルター・デ・マリア、彫刻家、音楽家(+ 2013年) - 1936年 松本惟子、政治家 - 1936年 トラルフ・エンヤン、元スキージャンプ選手 - 1936年 アントワネット・フーク、精神分析家、政治学者、評論家(+ 2014年) - 1936年 ダンカン・エドワーズ、サッカー選手(+ 1958年) - 1936年 藤井治芳、官僚、建設省事務次官(+ 2023年) - 1937年 鈴木孝之、実業家、薬剤師、ウエルシアホールディングス創業者(+ 2014年) - 1937年 五木田武信、アナウンサー(+ 2008年) - 1938年 三宅孝夫、元プロ野球選手 - 1938年 ステラ・スティーヴンス、女優(※1936年説あり)(+ 2023年) - 1939年 ミレ・アクマジッチ(英語版)、政治家、第2代ボスニア・ヘルツェゴビナ共和国首相 - 1940年 スティーヴ・オルーク(英語版)、レーシングドライバー(+ 2003年) - 1941年 松村正晴、元プロ野球選手 - 1942年 安東功、元プロ野球選手 - 1942年 ジャン=ピエール・ジャブイーユ、レーシングドライバー(+ 2023年) - 1942年 ギュンター・ヴァルラフ(英語版)、ジャーナリスト - 1942年 うつみ宮土理、タレント - 1943年 浜田光夫、俳優 - 1943年 宗村宗二、レスリング選手 - 1943年 ジャン=ジャック・アノー、映画監督 - 1943年 高木剛、労働運動家、元日本労働組合総連合会会長(+ 2024年) - 1944年 原田義昭、政治家 - 1945年 ロッド・カルー、元プロ野球選手 - 1945年 ラーム・ナート・コーヴィンド、政治家、第14代インド大統領 - 1945年 ハリス・シライジッチ(英語版)、政治家、第13代ボスニア・ヘルツェゴビナ大統領評議会議長 - 1945年 ダニー・ハサウェイ、歌手、ミュージシャン(+ 1979年) - 1945年 久保田民絵、女優、声優 - 1945年 来路史圃、女優、声優(+ 2021年) - 1946年 小川ローザ、タレント - 1946年 デイヴ・ホランド、ミュージシャン - 1946年 ティム・オブライエン、小説家 - 1946年 エワ・クロブコフスカ、陸上競技選手 - 1947年 鈴鹿照、女優、元宝塚歌劇団花組・専科 - 1947年 中村稔、元プロゴルファー - 1947年 スティーヴン・コリンズ、俳優 - 1947年 衛藤晟一、政治家 - 1947年 アーロン・チカノーバー、生化学者 - 1947年 バズ・カプラ(英語版)、野球選手 - 1947年 マリスカ・ヴェレス、歌手(ショッキング・ブルー)(+ 2006年) - 1948年 中村哲明、ボクサー - 1948年 梅津正樹、元アナウンサー - 1948年 ピーター・ブレイク、ヨットマン - 1949年 山内進、法学者、一橋大学名誉教授 - 1949年 アンドレ・リュウ、指揮者、ヴァイオリニスト - 1949年 中村照人、政治家、元山梨県山梨市長(+ 2009年) - 1949年 ネボイシャ・ラドマノヴィッチ、政治家、第11代ボスニア・ヘルツェゴビナ大統領評議会議長 - 1950年 スーザン・グリーンフィールド、神経学者 - 1950年 ボリス・モロコフ(英語版)、コスモノート - 1950年 ランディ・クエイド、俳優 - 1950年 ジーン・マンソン(英語版)、歌手 - 1951年 原田伸郎、タレント - 1951年 中村こずえ、アナウンサー - 1951年 神田真秋、政治家、愛知県知事 - 1951年 ノダール・カシュバ(英語版)、政治家、第9代アブハジア首相 - 1952年 島津雅彦、俳優 - 1952年 鈴木浩美、裁判官 - 1952年 執行重徳、元プロ野球選手 - 1952年 三沢淳、元プロ野球選手、政治家(+ 2022年) - 1953年 橋本裕藏、法学者 - 1953年 薗部潔史、元プロ野球選手 - 1953年 飯山正樹、元プロ野球選手 - 1953年 クラウス・ヴォーヴェライト、政治家、ベルリン市長 - 1953年 ピート・ファルコン(英語版)、元プロ野球選手 - 1953年 グレテ・ワイツ、陸上競技選手(+ 2011年) - 1953年 加藤芳一、ライター、放送作家、演出家、インタビュアー(+ 1995年) - 1953年 富田茂之、政治家 - 1954年 ブルーノ・ビニ(英語版)、サッカー選手 - 1954年 田中正彦、声優 - 1955年 六土開正、ベーシスト、キーボーディスト、ピアニスト、作曲家(安全地帯) - 1955年 村尾信尚、経済学者、ニュースキャスター - 1955年 ジェフ・リアドン、元プロ野球選手 - 1956年 テリーザ・メイ、政治家、第76代イギリス首相 [Deaths] (139) - 686年 天武天皇、第40代天皇(* 生年不詳) - 959年 エドウィ、イングランド王(* 941年?) - 1086年 源季宗、公卿(* 1049年) - 1404年 ボニファティウス9世、第203代ローマ教皇(* 1350年) - 1499年 マルシリオ・フィチーノ、人文主義者、哲学者、神学者(* 1433年) - 1574年 マールテン・ファン・ヘームスケルク、画家(+ 1498年) - 1578年 ドン・フアン・デ・アウストリア、軍人(* 1547年) - 1632年 南部利直、初代盛岡藩主(* 1576年) - 1648年 松平直基、姫路藩主(* 1604年) - 1680年 ピエール=ポール・リケ、工学者(* 1604年) - 1684年 ピエール・コルネイユ、劇作家(* 1606年) - 1708年 ジョン・ブロウ、作曲家(* 1649年) - 1715年 小山良師、赤穂藩足軽頭(* 1648年) - 1745年 柳沢吉里、郡山藩主(* 1687年) - 1768年 ロバート・シムソン、数学者(* 1687年) - 1770年 ルイ=ガブリエル・ギユマン(英語版)、作曲家、バイオリニスト(* 1705年) - 1795年 ロバート・ベイクウェル(英語版)、農学者(* 1725年) - 1807年 ピーター・ミューレンバーグ、大陸軍少将(* 1746年) - 1808年 カール・ゴットハルト・ランガンス(英語版)、宮廷建築家(* 1732年) - 1808年 トーマス・トリルド(英語版)、詩人、評論家、フェミニスト、哲学者(* 1759年) - 1814年 中山愛親、江戸時代の公卿(* 1741年) - 1814年 ギヨーム=アントワーヌ・オリヴィエ、博物学者、昆虫学者(* 1756年) - 1827年 ヴィルヘルム・ミュラー、詩人(* 1794年) - 1838年 チャールズ・テナント(英語版)、化学者、実業家、漂白剤発見者(* 1768年) - 1848年 ジェームズ・ビドル、アメリカ海軍士官、東インド艦隊司令長官(* 1783年) - 1864年 クリスティアン・フリードリヒ・ルートヴィヒ・ブッシュマン(英語版)、楽器製作者(* 1805年) - 1866年 マリア・スザンナ・カミンズ(英語版)、小説家(* 1827年) - 1868年 河井継之助、越後長岡藩家老(* 1827年) - 1873年 エドウィン・ランドシーア、画家(* 1802年) - 1878年 ミンドン、ビルマ王(* 1808年) - 1901年 アブドゥッラフマーン・ハーン、アフガニスタン王(* 1844年) - 1901年 宍戸璣、長州藩士、子爵(* 1829年) - 1903年 田村怡与造、日本陸軍の中将(* 1854年) - 1906年 クリスティアン・マリ、画家(* 1832年) - 1910年 大和田建樹、作詞家(* 1857年) - 1911年 ヴィルヘルム・ディルタイ、哲学者(* 1833年) - 1914年 キティ・キーランド(英語版)、画家(* 1843年) - 1917年 山田荘左衛門、政治家(* 1851年) - 1921年 ユリウス・フォン・ハン(英語版)、気象学者(* 1839年) - 1926年 アントニオ・グロッシッチ(英語版)、外科医、政治家、作家(* 1849年) - 1929年 アントワーヌ・ブールデル、彫刻家(* 1861年) - 1929年 リー・リッチモンド、プロ野球選手(* 1857年) - 1931年 小堀鞆音、日本画家(* 1864年) - 1937年 多嘉王、皇族(* 1875年) - 1938年 元田肇、第24代衆議院議長、初代鉄道大臣、第21代逓信大臣(* 1858年) - 1942年 アンツ・ピープ、初代エストニア国老(* 1884年) - 1944年 ルドルフ・シュムント、ドイツ国防軍陸軍歩兵大将(* 1896年) - 1945年 ウォルター・B・キャノン、生理学者(* 1871年) - 1945年 小林愛雄、詩人、作詞家、翻訳家、元早稲田実業学校校長(* 1881年) - 1948年 プラヤー・マノーパコーンニティターダー、初代タイ王国首相(* 1884年) - 1953年 ルイス・アルベルト・リアート(英語版)、第31代パラグアイ共和国大統領(* 1880年) - 1956年 アルバート・フォン・ティルツァー(英語版)、ソングライター(* 1878年) - 1959年 三好一、日本陸軍の中将(* 1871年) - 1962年 塩入松三郎、土壌学者(* 1889年) - 1963年 伊藤勝吉、騎手、調教師(* 1892年) - 1964年 ダグラス・マクレガー、心理学者(* 1906年) - 1966年 松井春生、貴族院議員、内務官僚(* 1891年) - 1967年 東海林稔、衆議院議員(* 1903年) - 1969年 トーマス・フランシス・ジュニア(英語版)、医師、ウイルス学者、疫学者(* 1900年) - 1970年 大川寿賀、日本陸軍の少将(* 1879年) - 1972年 ルイス・リーキー、古人類学者(* 1903年) - 1974年 フレデリック・ムースブラッガー、アメリカ海軍中将(* 1900年) - 1975年 バルイシュ・オヴェゾフ、政治家(* 1915年) - 1979年 ロイ・ハリス、作曲家(* 1898年) - 1979年 水谷八重子 (初代)、女優(* 1905年) - 1984年 ウォルター・オルストン、プロ野球選手、監督(* 1911年) - 1985年 E・B・ホワイト、作家(* 1899年) - 1987年 石塚喜久三、小説家(* 1904年) - 1988年 近藤乾三、シテ方宝生流能楽師(* 1890年) - 1989年 ヴィトルド・ロヴィツキ、指揮者(* 1914年) - 1990年 カーチス・ルメイ、アメリカ空軍参謀総長(* 1906年) - 1992年 ペトラ・ケリー、政治家(* 1947年) - 1993年 矢幡治美[1]、政治家、元大分県大山町町長(* 1912年) - 1993年 矢幡治美、政治家、元大分県大山町町長(* 1912年) - 1994年 クラレンス・ハウザー、陸上競技選手、1924年パリ五輪・1928年アムステルダム五輪金メダリスト(* 1901年) - 1994年 佐藤亮一、翻訳家(* 1907年) - 1994年 パウル・ローレンツェン、哲学者、数学者、論理学者 (* 1915年) - 1996年 塚本信夫、俳優(* 1933年) - 1997年 森中守義、政治家(* 1919年) - 1998年 来栖三郎、法学者(* 1912年) - 2000年 ロージー・ダグラス(英語版)、第4代ドミニカ国首相(* 1941年) - 2001年 古今亭志ん朝、落語家(* 1938年) - 2001年 金一煥、大韓民国陸軍中将、満州国軍上尉(* 1914年) - 2002年 藤井英男、弁護士、元日本弁護士連合会会長(* 1913年) - 2002年 佐藤甚次郎、地理学者、日本女子大学名誉教授(* 1914年) - 2003年 徳永勇雄、建築学者、明治大学名誉教授(* 1922年) - 2003年 一龍斎貞丈、講談師(* 1928年) - 2004年 フランク・エベレスト、パイロット(* 1920年) - 2004年 リチャード・アヴェドン、写真家(* 1923年) - 2004年 ブルース・パーマー(英語版)、ベーシスト(* 1946年) - 2005年 室井庸一、フランス文学者、中央大学名誉教授(* 1924年) - 2006年 フランク・バイヤー、映画監督(* 1936年) - 2006年 米澤嘉博、漫画評論家、元コミックマーケット代表(* 1953年) - 2007年 テツオ・オカモト、競泳選手(* 1932年) - 2007年 アル・オーター、円盤投選手(* 1936年) - 2008年 香椎くに子、声優(* 1929年) - 2009年 シンティオ・ビティエール、詩人 (* 1921年) - 2009年 マサオ・ミヨシ、英文学者(* 1928年) - 2009年 若山三郎、小説家(* 1931年) - 2009年 清水賢、プロ野球選手(* 1942年) - 2009年 高田一美、サッカー選手(* 1951年) - 2010年 紅野敏郎、国文学者、早稲田大学名誉教授(* 1922年) - 2010年 一原有徳、版画家(* 1910年) - 2011年 デヴィッド・ベッドフォード、作曲家、音楽家(* 1937年) - 2012年 エリック・ホブズボーム、歴史家(* 1917年) - 2012年 上羽秀、経営者、文壇バー「おそめ」の元マダム(* 1923年) - 2012年 亀高素吉、実業家、神戸製鋼所元社長(* 1926年) - 2012年 高田拓土彦、俳優、脚本家、映画監督、演出家(* 1944年) - 2013年 ホアン・リンス、政治学者、イェール大学名誉教授(* 1926年) - 2013年 ジュリアーノ・ジェンマ、俳優、彫刻家(* 1938年) - 2013年 トム・クランシー、小説家(* 1947年) - 2014年 リンジー・ディ・ポール、歌手(* 1948年) - 2015年 星野朋市、政治家(*1932年) - 2015年 森本草介、洋画家(* 1937年) - 2016年 浅井一平、実業家、元三菱東京製薬(現田辺三菱製薬)社長(* 1929年) - 2016年 康蓮鶴、政治家(* 1932年) - 2017年 アーサー・ヤノフ、心理学者(* 1924年) - 2017年 サミュエル・アーヴィング・ニューハウス・ジュニア、実業家、コンデナスト・パブリケーションズ名誉会長(* 1927年) - 2017年 スティーブン・パドック、2017年ラスベガス・ストリップ銃乱射事件容疑者(* 1953年) - 2018年 ドー・ムオイ、政治家、第3代ベトナム首相(* 1917年) - 2018年 シャルル・アズナヴール、シンガーソングライター、俳優(* 1924年) - 2018年 大木雅夫、法学者、上智大学名誉教授(* 1931年) - 2018年 ステルヴィオ・チプリアーニ、作曲家(* 1937年) - 2018年 岡山潔、バイオリニスト(* 1942年) - 2018年 三代目 三遊亭小金馬、落語家(* 1949年) - 2018年 グラシアノ・ロッシジャーニ、プロボクサー、元IBF世界スーパーミドル級王者・元WBC世界ライトヘビー級暫定王者(* 1963年) - 2019年 カレル・ゴット、歌手(* 1939年) - 2019年 上田薫、教育学者、東京教育大学教授(* 1920年) - 2021年 下森定、法学者(* 1930年) - 2021年 張旭東、中国人民解放軍上将(* 1962年) - 2022年 花井幸子、ファッションデザイナー(* 1937年) - 2022年 渡辺長武、レスリング選手(* 1940年) - 2022年 アントニオ猪木、プロレスラー、政治家(* 1943年) - 2023年 金永日、政治家(* 1947年) - 2023年 ティム・ウェイクフィールド、プロ野球選手(* 1966年) - 2023年 茂垣周平、声優(* 1989年) - 2023年 パトリツィア・ヤネチコヴァ、オペラ歌手、ミュージカル歌手(* 1998年) - 2024年 山下敏成、アニメーター(*生年不詳) - 2025年 ジェーン・グドール、動物行動学者、国連平和大使(* 1934年)