Today: 2026-01-01 六曜: 仏滅 / 祝日: 元日 / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: 元日 / 初日の出 / 初詣 [OS] flow_score: expansion 339 / contraction 296 / cycle 60 mode_score: disrupt 214 / connect 117 / create 110 [Events] (177) - 0年 紀元前4713年 - ユリウス通日の起算日時[1]。 - 0年 ^ “Julian period|chronology” (英語). Britannica. 2023年2月13日閲覧。 - 0年 ^ “Publius Helvius Pertinax|Roman emperor” (英語). 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1806年 バイエルン大公国がバイエルン王国、ヴュルテンベルク公国がヴュルテンベルク王国となる。 - 1817年 オットー・フォン・コツェブーが島を発見しノイヤール島(直訳すれば「新年島」、現在のマーシャル諸島のメジット島)と名づける。 - 1820年 スペイン立憲革命勃発。ラファエル・デル・リエゴが指導。 - 1863年 アメリカ大統領・リンカーンが「奴隷解放宣言」を布告。 - 1873年 日本で太陽暦を採用。旧暦の明治5年12月2日の翌日が明治6年1月1日になる。 - 1880年 パナマ運河建設開始。 - 1886年 日本初の定期乗車券が発売される。 - 1887年 勅令第51号「本初子午線經度計算方及標準時ノ件」により、東経135度の時刻を日本標準時とすることが定められる。 - 1897年 尾崎紅葉の「金色夜叉」が読売新聞で連載開始。 - 1899年 スペインによるキューバ支配が終結。 - 1900年 ドイツ民法典施行。 - 1901年 ナイジェリアがイギリスの保護国になる。 - 1901年 イギリス自治領としてオーストラリア連邦が成立。 - 1905年 日露戦争:旅順開城。 - 1909年 龍野電気鉄道が網干駅前〜龍野町間で開業。 - 1912年 中華民国建国。 - 1914年 セントピーターズバーグ - タンパ・エアボート・ライン(英語版)社が、ベノイストXIVによって世界初の定期航空便運行を開始する。 - 1915年 日本で3番目の動物園として、大阪市天王寺区に天王寺動物園が開園。 - 1916年 パプアニューギニアのニューアイルランド島でマグニチュード8.3の地震発生。 - 1920年 京都物産館(丸物、現在の近鉄百貨店)が京都駅前に開業。 - 1921年 栃木県足利市、千葉県千葉市が市制施行。 - 1924年 大典記念京都博覧会の跡地に、日本最古の公立植物園「大典記念京都植物園」(現在の京都府立植物園)が開園[4]。 - 1927年 健康保険法施行。給付開始。 - 1930年 鉄道省が全線でメートル法実施。 - 1931年 福岡県直方市が市制施行。 - 1932年 佐賀県唐津市が市制施行。 - 1934年 東京宝塚劇場開場。 - 1934年 新潟県三条市が市制施行。 - 1938年 フランス国鉄誕生。 - 1942年 日本で塩の配給制、家庭用ガスの使用割当制を開始。 - 1943年 東京日日新聞と大阪毎日新聞が題字を「毎日新聞」に統一。 - 1943年 大阪府高槻市が市制施行。 - 1945年 東京に簡易電話所(公衆電話)を新設。 - 1946年 昭和天皇が戦後最初の年頭詔書「新日本建設に関する詔書」で自己の神格を否定(人間宣言)。 - 1947年 吉田茂「不逞の輩」暴言事件。「不逞の輩」は流行語になる。 - 1947年 千葉刑務所木更津刑務支所の受刑者12人が職員を舎房に閉じ込めた上で逃走。逮捕できず[5]。 - 1947年 新潟県新発田市が市制施行。 - 1948年 「少年法」・「少年院法」施行。 - 1948年 イギリス国鉄誕生。 - 1948年 二重橋を23年ぶりに開放し国民一般参賀。2日間に13万人の人出を記録。 - 1948年 静岡県島田市、大阪府茨木市、奈良県大和高田市が市制施行。 - 1949年 硫黄島の戦いの残留日本兵2人が米軍に投降。うち1人が自決。 - 1950年 年齢のとなえ方に関する法律施行。年齢の表示を満年齢に一本化。 - 1950年 モスクワ地下鉄5号線環状線が一部開通。 - 1950年 宮崎県日南市が市制施行。 - 1951年 朝鮮戦争: 北朝鮮・中国軍が反撃し38度線を越える。 - 1951年 新潟県新津市(現在の新潟市の一部)が市制施行。 - 1952年 岡山県玉島市(現在の倉敷市の一部)が市制施行。 - 1954年 小額通貨の整理及び支払金の端数計算に関する法律に基づき1円未満の通貨の通用を廃止。 - 1954年 埼玉県飯能市、奈良県大和郡山市、島根県大田市が市制施行。 - 1955年 トヨタ自動車、初代クラウンを発売。 - 1955年 岩手県陸前高田市、埼玉県深谷市、神奈川県三浦市・秦野市、愛知県尾西市・小牧市、京都府亀岡市、和歌山県橋本市、島根県平田市(現在の出雲市)、香川県観音寺市、愛媛県伊予市、長崎県平戸市が市制施行。 - 1956年 スーダンがイギリス・エジプトの共同統治から独立。 - 1956年 弥彦神社事件。新潟県彌彦神社の新春餅まきに初詣客が殺到し、124人が圧死。 - 1957年 フランス保護領ザールがザールラント州として西ドイツに復帰。 - 1958年 欧州経済共同体(EEC)が発足。 - 1958年 石川県加賀市が市制施行。 - 1959年 キューバ革命が成立。 - 1959年 日本で計量法施行。尺貫法、ヤード・ポンド法を廃止しメートル法のみとする。 - 1959年 和歌山県高野町で初詣客を乗せた南海バスが県道から転落する事故。死者9人、重軽傷者38人[6]。 - 1959年 愛知県挙母市が豊田市に改称。 - 1959年 高知県土佐市が市制施行。 - 1960年 仏領東カメルーン(現在のカメルーンの一部)がフランスから独立。 - 1961年 岩手県松尾村(現・八幡平市)の松尾鉱山小学校で、映画鑑賞会へ向かう小学生などが将棋倒しとなった。死亡10人、重軽傷者21人[7]。 - 1961年 北信越地方で豪雪。約100本の列車が立ち往生したまま、乗客約15万人が車内で新年を迎えた[8]。 - 1962年 ウ・タントが第3代国際連合事務総長に就任。 - 1962年 西サモア(現在のサモア)がニュージーランドから独立。 - 1963年 日本初の30分テレビアニメシリーズ[注 1]「鉄腕アトム」が放映開始[9]。 - 1965年 「中部日本新聞」が題号を「中日新聞」に改題。 - 1967年 核拡散防止条約に基づき、この日以降は核実験を成功させても、核武装の権利は認められない。 - 1967年 千葉県流山市・八千代市、東京都国立市・田無市(現在の西東京市)・保谷市(現在の西東京市)が市制施行。 - 1969年 チェコスロバキアが連邦制を導入。 - 1971年 静岡県下田市・裾野市が市制施行。 - 1972年 現行の協定世界時(UTC)の運用を開始。 - 1972年 オーストリアのクルト・ワルトハイム、国連事務総長に就任。 - 1972年 静岡県湖西市が市制施行。 - 1973年 アイルランド、イギリス、デンマークが欧州共同体(EC)に加盟。EC加盟国は9カ国となる。 - 1975年 青木湖バス転落事故: 長野県大町市の青木湖で、近くのホテルのスキー客送迎バスが湖に転落、24人が死亡。 - 1976年 ヤマザキナビスコが「チップスター」を発売。 - 1977年 ECが200海里水域宣言。 - 1979年 アメリカ合衆国と中華人民共和国が正式に国交回復。中華民国と断交。 - 1981年 ギリシャが欧州共同体(EC)に加盟[10]。EC加盟国は10カ国となる。 - 1982年 新日本プロレスが史上初の元旦興行を後楽園ホールで開催。 - 1983年 ARPANETがInternet Protocol(IP)に切り替わり、インターネット形成をはじめる。 - 1984年 ブルネイがイギリスから独立。 - 1984年 AT&T分割。 - 1985年 米国総領事館パイプ弾発射事件。 - 1986年 スペインとポルトガルが欧州共同体(EC)に加盟。EC加盟国は12カ国となる。 - 1987年 中国・北京の天安門広場で学生がデモ実施。83人が逮捕される[11]。 - 1988年 営団地下鉄が全駅で終日禁煙を実施。 - 1991年 午前2:00 (JST) に東京03地域の市内局番が4桁化。 - 1993年 ビロード離婚: チェコスロバキアが解体し、チェコとスロバキアに分裂。 - 1995年 世界貿易機関(WTO)が発足。 - 1995年 オーストリア、フィンランド、スウェーデンが欧州連合(EU)に加盟。EU加盟国は15か国となる。 - 1997年 名護市女子中学生拉致殺害事件の被害者が、沖縄県国頭郡国頭村の山中から白骨死体となって発見される。 - 1998年 欧州中央銀行が設立。 - 1999年 欧州連合(EU)の11か国でユーロが導入される。 - 1999年 午前2:00(JST)に大阪06地域の市内局番が4桁化、携帯電話・PHSの番号11桁化。 - 1999年 第78回サッカー天皇杯決勝戦で、スポンサー撤退に伴いクラブ解体が決まっていた横浜フリューゲルスが優勝。 - 2000年 2000年問題の発生が全世界で注目された。 - 2001年 ギリシャでユーロ導入。ユーロ圏は12カ国に拡大。 - 2001年 NTTドコモがポケットベルサービス名を「クイックキャスト」に変更し、販売も個人向け販売から法人向け販売へと変更。 - 2002年 ユーロ圏内でユーロ紙幣とユーロ硬貨が流通開始。 - 2002年 中華民国が「台湾・澎湖・金門・馬祖独立関税領域」として世界貿易機関(WTO)に加盟。 - 2002年 ドイツ改革債務法施行。 - 2005年 自動車リサイクル法施行。 - 2005年 第2常設NATO対機雷グループが創設される。 - 2005年 栃木県黒磯市ほかが合併して那須塩原市が発足。滋賀県高島市が市制施行。 - 2005年 三重県松阪市等5市町が合併して新しい松阪市が発足。島根県飯石郡赤来町、頓原町が合併して、飯南町に。 - 2006年 三菱東京UFJ銀行が発足。 - 2006年 青森県平川市、福島県伊達市、京都府南丹市、奈良県宇陀市、香川県三豊市、佐賀県嬉野市、鹿児島県志布志市、沖縄県南城市が市制施行。福島県原町市ほかが合併して南相馬市に。茨城県水海道市が1町を編入して常総市に改称。 - 2006年 三重県津市等10市町村が合併して新しい津市が発足。 - 2006年 三重県多気郡多気町と勢和村が合併し新しい多気町が発足。 - 2007年 ブルガリア・ルーマニアが欧州連合(EU)に加盟。 - 2007年 エストニア、リトアニア、スロベニアがユーロを導入。 - 2007年 アダム航空574便墜落事故。102人死亡。 - 2007年 福島県本宮市が市制施行。 - 2010年 日本年金機構が発足[12]。 - 2010年 肝炎対策基本法施行。医療体制を整備し肝炎の克服に向けた取組を進めていくことが目的[13]。 - 2010年 フィンランドの全6州が廃止。最上位の地方行政区画が県となる。 - 2010年 岩手県宮古市に川井村が編入合併。 - 2010年 長野県長野市に信州新町、中条村が編入合併。 - 2010年 滋賀県長浜市に虎姫町、湖北町、高月町、木之本町、余呉町、西浅井町が編入合併。 - 2010年 福岡県前原市、志摩町、二丈町合併により糸島市誕生。 - 2012年 首都高速道路と阪神高速道路が、通行料金の体系を定額制から距離別制に変更[14]。 - 2012年 警視庁、一連のオウム真理教事件のうち、公証人役場事務長逮捕監禁致死事件実行容疑などに問われて逃亡中であった平田信を、出頭先の警視庁丸の内警察署にて逮捕[15]。 - 2013年 千葉県大網白里市が市制施行。 - 2014年 ラトビアが欧州単一通貨ユーロを導入[16]。バルト3国ではエストニアに次いで2ヶ国目[17]。 - 2014年 岩手県滝沢市が市制施行。 - 2016年 イスラエル中部テルアビブ中心部にあるパブと付近のカフェで銃乱射が発生し、9人が死傷した[18]。 - 2017年 トルコ・イスタンブールでナイトクラブ襲撃事件[19]。 - 2019年 統計開始以来史上最速となる平成31年台風第1号が発生[20]。 - 2022年 東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国10カ国などが参加する地域的な包括的経済連携協定(RCEP)が発効[21]。 - 2024年 石川県能登地方を震央とするマグニチュード7.6の地震が発生し、石川県羽咋郡志賀町、輪島市で震度7を観測[22]。2011年の東日本大震災以来、13年ぶりに大津波警報が発表された[23]。後にこの地震は気象庁によって「令和6年能登半島地震」という名称が付けられた。 - 2024年 静岡県浜松市の区分けが7区から3区へ再編され、中区、東区、西区、南区および北区の一部(三方原地区)が合併して中央区に、浜北区および北区の大部分が合併して浜名区となる。 - 2025年 アメリカ合衆国・ニューオーリンズでトラックで群衆に突入及び発砲する殺傷事件(ニューオーリンズ・トラック襲撃事件)が発生し、15名が死亡[24][25]。 - 2025年 アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガスのトランプ・インターナショナル・ホテル・ラスベガスの付近にて於いて、テスラ・サイバートラックが爆発炎上し、運転手1名が死亡、通行人ら7名が負傷する事件(トランプ・ホテル・ラスベガスに於けるテスラ・サイバートラック爆発事件(英語版))が発生[26]。 - 2025年 モンテネグロ西部のツェティニェで、銃器乱射事件が発生。子どもを含む10名が死亡。容疑者は自殺[27]。 - 2026年 スイスのスキーリゾートとして知られる南部ヴァレー州クラン=モンタナのバーで爆発と火災が発生し約40人が死亡、約119人が負傷した(2026年クラン=モンタナ爆発事故)[28]。 [Births] (200) - 766年 アリー・リダー、イスラム教シーア派・十二イマーム派第8代イマーム(+ 818年) - 1431年 アレクサンデル6世、第214代ローマ教皇(+ 1503年) - 1449年 ロレンツォ・デ・メディチ、メディチ家当主、フィレンツェ共和国指導者(+ 1492年) - 1467年 ジグムント1世、ポーランド国王(+ 1548年) - 1484年 フルドリッヒ・ツヴィングリ、宗教改革の指導者(+ 1531年) - 1516年 マルガレータ・エリクスドッテル、スウェーデン王グスタフ1世の妃(+ 1551年) - 1638年 後西天皇、第111代天皇(+ 1685年) - 1638年 ニコラウス・ステノ、地質学者(+ 1686年) - 1655年 クリスティアン・トマジウス、哲学者(+ 1728年) - 1697年 ジョゼフ・フランソワ・デュプレクス、フランス領インド総督(+ 1763年) - 1714年 クリスティヨナス・ドネライティス、詩人(+ 1780年) - 1735年 ポール・リビア、アメリカ独立運動家(+ 1818年) - 1735年 皆川淇園、儒学者(+ 1807年) - 1745年 アンソニー・ウェイン、アメリカ陸軍の将軍(+ 1796年) - 1752年 ベッツィー・ロス、初めて星条旗を作った女性(+ 1836年) - 1784年 毛利斉熙、第11代長州藩主(+ 1836年) - 1785年 ジョン・オクスリー、探検家(+ 1828年) - 1798年 歌川国芳、浮世絵師(+ 1861年) - 1814年 洪秀全、宗教家、革命家(+ 1864年) - 1823年 ペテーフィ・シャーンドル、詩人(+ 1849年) - 1839年 ウィーダ、作家(+ 1908年) - 1845年 ウィリアム・インブリー、宣教師(+ 1928年) - 1847年 三浦梧楼、軍人、政治家(+ 1926年) - 1850年 ピエール・ザヴィエ・ミュガビュール、キリスト教・カトリックの宣教師(+ 1910年) - 1852年 ウジェーヌ・ドマルセー、化学者(+ 1904年) - 1853年 ハンス・ケスラー、作曲家、合唱指揮者、音楽教師(* 1926年) - 1854年 ジェームズ・フレイザー、社会人類学者 (+ 1941年) - 1855年 釈迦ヶ嶽清一郎、大相撲力士(* 1929年) - 1857年 ティム・キーフ、プロ野球選手(+ 1933年) - 1858年 ヒュー・ニコル、プロ野球選手(+ 1921年) - 1859年 ティーボー、コンバウン王朝国王(+ 1916年) - 1861年 ジャック=エミール・ブランシュ、画家(+ 1942年) - 1861年 原田豊吉、地質学者(+ 1894年) - 1861年 マルスラン・ブール、古生物学者(+ 1942年) - 1861年 ジョン・ルーサー・ロング、弁護士、小説家(+ 1927年) - 1862年 シモン・パティーニョ、実業家(+ 1947年) - 1863年 ピエール・ド・クーベルタン、近代オリンピック創始者(+ 1937年) - 1863年 棚橋一郎、教育者、漢学者(+ 1942年) - 1864年 斉白石、画家、篆刻家(+ 1957年) - 1864年 アルフレッド・スティーグリッツ、写真家(+ 1946年) - 1864年 ジョージ・ワシントン・カーヴァー、植物学者(+ 1943年) - 1865年 富田愿之助、政治家、衆議院議員、医師(+ 1927年) - 1866年 望月小太郎、政治家、弁護士、衆議院議員、ジャーナリスト(+ 1927年) - 1866年 フランチシェク・ウドルジャル、政治家、チェコスロバキア首相(+ 1938年) - 1867年 ジャンヌ・ランバン、ファッションデザイナー(+ 1946年) - 1868年 アルブレヒト・フォン・グレーフェ、右翼政治家(+ 1933年) - 1869年 樺山資英、官僚、政治家(+ 1941年) - 1872年 会田龍雄、生物学者、遺伝学者(+ 1957年) - 1872年 前田曙山、小説家(+ 1941年) - 1872年 武部申策、壮士(+ 1943年) - 1873年 マリアノ・アスエラ、作家(+ 1952年) - 1874年 ウィリアム・フランクリン・ノックス、第46代アメリカ合衆国海軍長官(+ 1944年) - 1874年 香取秀真、歌人(+ 1954年) - 1874年 グスターヴ・ホワイトヘッド、航空機研究家(+ 1927年) - 1874年 岡田文次、内務官僚、政治家、実業家(+ 1943年) - 1874年 フーゴー・ライヒテントリット、音楽学者(+ 1951年) - 1874年 セルゲイ・グセフ、ソ連共産党の活動家(+ 1933年) - 1875年 尾上卯多五郎、俳優(+ 没年不詳) - 1877年 アレクサンドル・ストローク、チェリスト(+ 1956年) - 1878年 アグナー・アーラン、数学者、技術者(+ 1929年) - 1878年 横瀬夜雨、詩人、歌人(+ 1934年) - 1878年 古屋野橘衛、政治家(+ 1957年) - 1878年 西義一、陸軍軍人(+ 1941年) - 1878年 シアマント、詩人(+ 1915年) - 1879年 E・M・フォースター、小説家(+ 1970年) - 1879年 ウィリアム・フォックス、映画プロデューサー(+ 1952年) - 1879年 アーネスト・ジョーンズ、医学者、精神科医、精神分析家(+ 1958年) - 1879年 チャールズ・ドージャー、宣教師、教育者(+ 1933年) - 1880年 ショーレム・アッシュ、小説家(+ 1957年) - 1880年 ラーマ6世、シャム王(+ 1925年) - 1880年 塩野季彦、司法官僚、政治家(+ 1949年) - 1880年 アーネスト・タウンゼンド、肖像画家(+ 1944年) - 1881年 横山運平、俳優(+ 1967年) - 1881年 押川清、野球選手(+ 1944年) - 1881年 柴田やす、教育者(+ 1950年) - 1882年 川岸文三郎、軍人(+ 1957年) - 1882年 中岡弥高、軍人、政治家(+ 1975年) - 1882年 金平亮三、植物学者、林学者(+ 1948年) - 1882年 アドルヤーン・ヤーノシュ、エンジニア(+ 1964年) - 1883年 鳩山一郎、政治家、第52 - 54代内閣総理大臣(+ 1959年) - 1883年 四海波太郎、力士(+ 1933年) - 1883年 ウィリアム・ドノバン、軍人、弁護士、諜報員、外交官(+ 1959年) - 1884年 中島知久平、実業家、中島飛行機創業者 (+ 1949年) - 1884年 小ノヶ嵜金藏、大相撲力士(+ 1967年) - 1884年 沢村専太郎、大学教授、東洋美術・美術史研究家、詩人(+ 1930年) - 1884年 中島鉄平、大蔵官僚(+ 1936年) - 1885年 永田寛定、スペイン文学者(+ 1973年) - 1886年 木下利玄、歌人(+ 1925年) - 1886年 園正造、数学者(+ 1969年) - 1886年 ジョーゼフ・オパトシュ、小説家(+ 1954年) - 1886年 九里四郎、洋画家(+ 1953年) - 1886年 マルト・アノー、銀行家(+ 1935年) - 1887年 ヴィルヘルム・カナリス、軍人(+ 1945年) - 1887年 山田長三郎、軍人(+ 1935年) - 1887年 古河虎之助、実業家(+ 1940年) - 1887年 國東照太、政治家、実業家(+ 1972年) - 1887年 ドミトリー・ウズナーゼ、心理学者(+ 1950年) - 1888年 徐堪、清末の革命家、政治家(+ 1969年) - 1888年 ジョン・ガーランド、銃器設計者(+ 1974年) - 1889年 フランク・J・コールマン、俳優(+ 1948年) - 1889年 レフ・メフリス、政治家、軍人(+ 1953年) - 1889年 西沢笛畝、日本画家(+ 1965年) - 1889年 田村木国、俳人、新聞記者(+ 1964年) - 1890年 数原三郎、実業家(+ 1968年) - 1890年 パウル・ラムドール、鉱物学者(+ 1985年) - 1890年 エリス・M・ザカライアス、軍人(+ 1961年) - 1890年 岡野清豪、政治家、銀行家(+ 1981年) - 1891年 チャールズ・ビックフォード、俳優(+ 1967年) - 1891年 竹内逸、評論家(+ 1980年) - 1891年 土橋勇逸、軍人(+ 1972年) - 1891年 コンスタンチン・コンスタンチノヴィチ、皇族、ロシア公(+ 1918年) - 1892年 アルトゥール・ロジンスキ、指揮者(+ 1958年) - 1892年 阪本清一郎、社会運動家、政治家(+ 1987年) - 1892年 マニュエル・ロハス、政治家、フィリピン第5代大統領(+ 1948年) - 1893年 吉積正雄、軍人(+ 1985年) - 1893年 佐々木登、軍人(+ 1961年) - 1893年 ヴァシル・ボイデフ、軍人(+ 1983年) - 1894年 サティエンドラ・ボース、物理学者(+ 1974年) - 1894年 オットー・アーセン、ノルディックスキー選手(+ 1983年) - 1894年 高田元三郎、ジャーナリスト(+ 1967年) - 1894年 中平亮、ジャーナリスト、ソ連研究家(+ 1981年) - 1894年 河村又介、法学者、最高裁判所裁判官(+ 1979年) - 1895年 ジョン・エドガー・フーヴァー、米連邦捜査局長官(+ 1972年) - 1895年 三宅剛一、哲学者(+ 1982年) - 1895年 宮坂勝、洋画家(+ 1953年) - 1895年 ジョセフ・クリハラ、軍人、著作家(+ 1965年) - 1896年 衣笠貞之助、映画監督(+ 1982年) - 1896年 トーマス・T・モールトン、レコーディング・エンジニア(+ 1967年) - 1896年 ワシーリー・グラズノフ、軍人(+ 1967年) - 1896年 剣岳吉五郎、大相撲力士(+ 1950年) - 1896年 仁科熊彦、映画監督(+ 1987年) - 1897年 三島通陽、小説家、劇作家、政治家(+ 1965年) - 1897年 五鬼上堅磐、裁判官(+ 1971年) - 1897年 中浜哲、無政府主義者(+ 1926年) - 1897年 升本喜兵衛、法学者、弁護士、裁判官、実業家(+ 1980年) - 1897年 二木謙吾、政治家、教育者、実業家(+ 1983年) - 1898年 ヴィクトル・ウルマン、作曲家、指揮者(+ 1942年) - 1898年 アンドレ・ゼレール、軍人(+ 1979年) - 1899年 ジャック・ベレスフォード、ボート選手(+ 1977年) - 1899年 橋本宙二、軍人、実業家(+ 没年不詳) - 1899年 高谷覚蔵、社会運動家、政治評論家(+ 1971年) - 1899年 近藤康男、農業経済学者(+ 2005年) - 1900年 杉原千畝、外交官(+ 1986年) - 1900年 ザビア・クガート、ルンバミュージシャン(+ 1990年) - 1900年 橋本徹郎、洋画家、デザイナー(+ 1959年) - 1900年 河田賢治、労働運動家、政治家(+ 1995年) - 1900年 小松太郎、ドイツ文学者、翻訳家(+ 1974年) - 1900年 北村サヨ、天照皇大神宮教の教祖(+ 1967年) - 1900年 フップ・ファン・ドールネ、技術者(+ 1979年) - 1901年 安宅英一、実業家、安宅産業会長(+ 1994年) - 1901年 三木茂、植物学者(+ 1974年) - 1901年 酒井正三郎、経済学者(+ 1981年) - 1901年 殿岡利男、アキレス創設者(+ 1982年) - 1902年 田中美知太郎、哲学者(+ 1985年) - 1902年 直良信夫、考古学者(+ 1985年) - 1902年 ワレリアン・ゾリン、外交官(+ 1986年) - 1902年 井上定雄、実業家(+ 1985年) - 1902年 菅野七郎、俳優(+ 没年不詳) - 1902年 ハンス・フォン・ドホナーニ、法律家(+ 1945年) - 1903年 山吹徳二郎、俳優(+ 1958年) - 1903年 富山栄市郎、実業家(+ 1978年) - 1903年 勝見正義、映画監督、脚本家(+ 1961年) - 1904年 桜田一郎、化学者(+ 1986年) - 1904年 富田常雄、小説家(+ 1967年) - 1904年 森谷克己、経済学者(+ 1964年) - 1904年 石井繁丸、政治家、弁護士、軍人(+ 1983年) - 1904年 仁井田陞、法制史学者(+ 1966年) - 1904年 土州山好一郎、大相撲力士(+ 1977年) - 1905年 吉原治良、洋画家、実業家(+ 1972年) - 1905年 小嶋源作、実業家(+ 1989年) - 1905年 大鶴多喜之助、大相撲力士(+ 没年不詳) - 1905年 伴素彦、スキージャンプ選手、実業家(+ 1998年) - 1905年 北竜二、俳優、脚本家(+ 1972年) - 1905年 厚田雄春、映画カメラマン(+ 1992年) - 1906年 伍堂輝雄、実業家(+ 1993年) - 1906年 唐島基智三、政治評論家、ジャーナリスト(+ 1976年) - 1906年 フランク・スタック、スピードスケート選手(+ 1987年) - 1906年 北原泰作、部落解放運動家(+ 1981年) - 1907年 田中殖一、徳島製粉創業者(+ 2008年) - 1907年 人見絹枝、陸上競技選手、ジャーナリスト(+ 1931年) - 1907年 嘉納愛子、声楽家、音楽指導者(+ 2016年) - 1907年 伊達ノ花静、大相撲力士(+ 1944年) - 1907年 清水元、俳優(+ 1972年) - 1907年 奈良美也子、女優、日本舞踊家(+ 2000年) - 1908年 寒川光太郎、小説家(+ 1977年) - 1908年 佐貫亦男、航空評論家、随筆家(+ 1997年) - 1908年 アイリーン・ジョイス、ピアニスト(+ 1991年) - 1908年 与良ヱ、実業家(+ 1968年) - 1908年 可児藤吉、群集生態学者(+ 1944年) - 1908年 佐藤誠、歌人(+ 1989年) - 1908年 藤田明、水泳・水球選手(+ 2001年) - 1909年 ダナ・アンドリュース、俳優(+ 1992年) - 1909年 亀井光、政治家(+ 1986年) - 1909年 樋口清之、考古学者、歴史作家(+ 1997年) - 1909年 ステパーン・バンデーラ、ウクライナ民族解放運動指導者(+ 1959年) - 1909年 ジャッキー・ウィルソン、プロボクサー(+ 1966年) - 1909年 星野慎一、ドイツ文学者(+ 1998年) - 1910年 茂木草介、脚本家(+ 1980年) - 1910年 加瀬完、政治家(+ 1995年) - 1910年 林修三、官僚(+ 1989年) [Deaths] (201) - 379年 カイサリアのバシレイオス、キリスト教の教父・神学者(* 330年頃) - 874年 ハサン・アスカリー、イスラム教シーア派・十二イマーム派第11代イマーム(* 846年) - 898年 ウード、西フランク王(* 860年頃) - 1204年 ホーコン3世、ノルウェー王(* 1280年頃) - 1255年 足利義氏、武将(* 1189年) - 1387年 カルロス2世、ナバラ王(* 1332年) - 1515年 ルイ12世、フランス国王(* 1462年) - 1554年 ペドロ・デ・バルディビア、コンキスタドール(* 1500年) - 1559年 クリスチャン3世、デンマーク王(* 1503年) - 1560年 ジョアシャン・デュ・ベレー、詩人(* 1522年頃) - 1561年 穴山信友、戦国武将(* 1506年?) - 1617年 ヘンドリック・ホルツィウス、画家(* 1558年) - 1625年 米津田政、初代江戸北町奉行(* 1563年) - 1641年 日誉、真言宗の僧(* 1556年) - 1679年 ヤン・ステーン、画家(* 1626年) - 1716年 マリー・カジミール・ド・ラ・グランジェ・ダルキアン、ポーランド王ヤン3世の妃(* 1641年) - 1737年 ピエール・アントニオ・ミケーリ、神父、植物学者(* 1679年) - 1748年 ヨハン・ベルヌーイ、数学者(* 1667年) - 1758年 アントニオ・コッキ(英語版)、医師、博物学者、作家(* 1695年) - 1766年 ジェームズ・フランシス・エドワード・ステュアート、イングランド・スコットランドの王位請求者(* 1688年) - 1768年 ジャン・レストゥー2世、画家(* 1692年) - 1780年 ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス、作曲家(* 1713年) - 1782年 ヨハン・クリスティアン・バッハ、作曲家(* 1735年) - 1787年 アーサー・ミドルトン、アメリカ独立宣言署名者(* 1742年) - 1793年 フランチェスコ・グアルディ、画家(* 1712年) - 1796年 アレクサンドル=テオフィル・ヴァンデルモンド、数学者、音楽家、化学者、ヴァンデルモンドの行列式提唱者(* 1735年) - 1817年 マルティン・ハインリヒ・クラプロート、化学者(* 1743年) - 1842年 石坂宗哲、鍼医(* 1770年) - 1848年 フリードリヒ・カール・フォルベルク(英語版)、哲学者、古典学者(* 1770年) - 1850年 フリーデリケ・フォン・プロイセン、アンハルト=デッサウ公レオポルト4世の妃(* 1796年) - 1851年 ヨハン・ハインリヒ・フリードリヒ・リンク、博物学者、植物学者(* 1767年) - 1852年 ジョン・ジョージ・チルドレン(英語版)、化学者、鉱物学者、動物学者、初代英国王立昆虫学会(英語版)会長 - 1854年 フランシス・プレイス、社会改革運動家(* 1771年) - 1856年 ジョン・バーリン、政治家(* 1781年) - 1859年 岩佐一亭、書家(* 1779年) - 1861年 安積艮斎、朱子学者(* 1791年) - 1862年 ミハイル・オストログラツキー、数学者、力学研究者、物理学者(* 1801年) - 1867年 ピーター・ローソン・タフト、アメリカ合衆国大統領ウィリアム・タフトの父方の祖父(* 1785年) - 1867年 荒井金助、役人(* 1808年) - 1868年 宮川信吉、新選組隊士(* 1843年) - 1868年 中井庄五郎、十津川郷士(* 1847年) - 1869年 ジェイムズ・ロングエーカー、肖像画家、彫刻師(* 1794年) - 1872年 森一鳳、絵師(* 1798年) - 1881年 ルイ・オーギュスト・ブランキ、社会主義革命家(* 1805年) - 1886年 ネイサン・ブラウン、宣教師、聖書翻訳者、言語学者、奴隷制度廃止運動家(* 1807年) - 1888年 マリー・フォン・ヘッセン=カッセル、ドイツのヘッセン=カッセル家の公女(* 1804年) - 1891年 愛新覚羅奕譞、清朝の皇族(* 1840年) - 1891年 森下景端、岡山藩士(* 1824年) - 1893年 山崎董洤、絵師(* 1817年) - 1894年 ハインリヒ・ヘルツ、物理学者(* 1857年) - 1894年 ヘンリー・ヴィゼテリー、出版事業者、作家(* 1820年) - 1894年 ナジェジダ・フォン・メック、資産家(* 1831年) - 1901年 イグナティウス・L・ドネリー(英語版)、政治家、作家、アトランティス研究者(* 1831年) - 1901年 石井忠亮、官僚、元和歌山県知事、国営電話事業開設者[1](* 1840年) - 1901年 石井忠亮、官僚、元和歌山県知事、国営電話事業開設者(* 1840年) - 1905年 マーベル・カーヒル、テニスプレーヤー(* 1863年) - 1908年 ミトロファン・ナディン、軍人(* 1839年) - 1909年 ジノヴィー・ロジェストヴェンスキー、軍人(* 1848年) - 1910年 ハリエット・パワーズ(英語版)、フォークアーティスト、キルト作家(* 1837年) - 1912年 金成喜蔵、実業家、愛隣学校創設者(* 1824年) - 1914年 小池正直、軍人(* 1854年) - 1915年 岡田良一郎、実業家、衆議院議員(* 1839年) - 1917年 小原雲心、いけばな小原流創始者(* 1861年) - 1919年 西郷寅太郎、貴族院議員(* 1866年) - 1921年 テオバルト・フォン・ベートマン・ホルヴェーク、ドイツ帝国第5代首相(* 1856年) - 1921年 栗本東明、医学博士(* 1853年) - 1923年 初代春風亭梅枝、落語家(* 1819年) - 1923年 ウィリー・キーラー、プロ野球選手(* 1872年) - 1923年 ミック・キング、プロボクサー(* 1893年) - 1926年 菊池九郎、武士(弘前藩士)、教育者、官吏、政治家(* 1847年) - 1928年 ロイ・フラー、ダンサー(* 1862年) - 1929年 バートン・ダウニング、自転車競技(トラックレース)選手(* 1885年) - 1930年 南部利淳、南部家第43代当主(* 1884年) - 1931年 マルティヌス・ベイエリンク、微生物学者(* 1851年) - 1931年 賀古鶴所、軍医、耳鼻咽喉科医(* 1855年) - 1931年 8代目朝寝坊むらく、落語家(* 1882年) - 1934年 ヤーコプ・ヴァッサーマン、作家(* 1873年) - 1934年 土屋暁春、浮世絵師(* 1866年) - 1934年 佐々木安五郎、大陸浪人、政治家(* 1872年) - 1937年 グラフトン・エリオット・スミス(英語版)、解剖学者、エジプト学者(* 1871年) - 1937年 ジョン・グレッサム・メイチェン、長老派教会の神学者(* 1881年) - 1941年 望月圭介、政治家、元逓信大臣・内務大臣(* 1867年) - 1941年 市邨芳樹、教育者、学校の設置者(* 1868年) - 1942年 ヤロスラフ・イェジェク、作曲家(* 1906年) - 1944年 エドウィン・ラッチェンス、建築家(* 1869年) - 1945年 ホルスト=ギュンター・フォン・ファッソング、ドイツ空軍のエース・パイロット(* 1919年) - 1946年 ウーゴ・オイエッティ、著作家、美術評論家、ジャーナリスト(* 1871年) - 1948年 今村明恒、地震学者(* 1870年) - 1948年 佐藤良平、政治家(* 1874年) - 1949年 金原亭馬生 (9代目)、落語家(* 1887年) - 1949年 宇野円空、宗教学者・民族学者(* 1885年) - 1949年 粥川伸二、日本画家(* 1896年) - 1951年 梨本宮守正王、皇族、陸軍大将、元帥(* 1874年) - 1952年 林春雄、医学博士、薬理学者(* 1874年) - 1953年 樋貝詮三、第37代衆議院議長(* 1890年) - 1953年 マクシム・プルカエフ、軍人(* 1894年) - 1953年 ルドミル・ルジツキ、作曲家、指揮者(* 1884年) - 1955年 太田水穂、歌人、国文学者(*1876年) - 1956年 服部達、文芸評論家(* 1922年) - 1957年 青柳菁々、俳人(* 1901年) - 1958年 エドワード・ウェストン、写真家(* 1886年) - 1958年 アーネスト・ケナウェイ、病理学者、医師(* 1881年) - 1958年 ルイ・ブラランゲム、農学者、植物学者(* 1878年) - 1959年 古川鈊三郎、軍人(* 1872年) - 1959年 吉川安平、軍人(* 1873年) - 1960年 マーガレット・サラヴァン、女優(* 1909年) - 1960年 上野山清貢、画家(* 1889年) - 1961年 三田隆、俳優(* 1924年) - 1962年 ハンス・フォン・ザルムート、軍人(* 1888年) - 1964年 佐藤運雄、歯学者(* 1879年) - 1965年 ルードビヒ・ブレーデ、フィギュアスケート選手(* 1894年) - 1966年 ヴァンサン・オリオール、政治家、フランス大統領(* 1884年) - 1967年 能海、チベット仏教と禅宗臨済宗の僧(* 1886年) - 1969年 中村福助 (高砂屋5代目)、歌舞伎役者(* 1910年) - 1969年 ロドニー・ヤノ、軍人(* 1943年) - 1969年 ブルーノ・ゼーダーシュトレーム、陸上競技選手(* 1881年) - 1972年 モーリス・シュヴァリエ、俳優、歌手(* 1888年) - 1973年 森恒夫、連合赤軍最高幹部(* 1944年) - 1974年 チャールズ・E・ボーレン、外交官(* 1904年) - 1975年 荻野久作、産婦人科医(* 1882年) - 1975年 アルフレッド・ランシング、ジャーナリスト、作家(* 1921年) - 1977年 斎藤信治、西洋哲学研究者(* 1907年) - 1977年 竹本小土佐、女義太夫の太夫(* 1872年) - 1979年 大ノ濱勝治、力士(* 1909年) - 1980年 アドルフ・ドイチュ、作曲家(* 1897年) - 1980年 後藤欣一、競輪選手(* 1930年) - 1980年 フランク・ワイコフ、陸上競技選手(* 1909年) - 1981年 セフェリノ・ガルシア、プロボクサー(* 1912年) - 1981年 ヘプシバ・メニューイン、ピアノ奏者(* 1920年) - 1982年 マーゴット・グレアム(英語版)、女優(* 1911年) - 1982年 エステラ・ブラン(英語版)、女優(* 1930年) - 1982年 ヴィクター・ブオノ、俳優、声優(* 1938年) - 1983年 大矢正、政治家(* 1925年) - 1984年 松尾國三、歌舞伎役者、実業家(* 1899年) - 1984年 アレクシス・コーナー、ミュージシャン(* 1928年) - 1986年 アルフレッド・ビンダ、自転車競技選手(* 1902年) - 1986年 吉村寿雄、実業家、元富士ゼロックス(現:富士フイルムビジネスイノベーション)社長・会長(* 1906年) - 1987年 桐原久、南日本放送代表取締役社長(* 1925年) - 1990年 ジェームズ・ウッド、宇宙飛行士(* 1924年) - 1991年 インガ・ゲンツェル、陸上競技選手(* 1908年) - 1991年 龍田峻次、スキージャンプ選手(* 1914年) - 1992年 グレース・ホッパー、計算機学者、軍人(* 1906年) - 1992年 上村吉弥 (5代目)、歌舞伎役者(* 1909年) - 1993年 フレディ・コクラン、プロボクサー(* 1915年) - 1994年 シーザー・ロメロ、俳優(* 1907年) - 1994年 谷田専治、生物学者(* 1908年) - 1994年 アーサー・ポリット、政治家、医師、陸上競技選手(* 1900年) - 1995年 ユージン・ウィグナー、物理学者(* 1902年) - 1995年 永積安明、国文学者(* 1908年) - 1995年 フレデリック・ウェスト、シリアルキラー(* 1941年) - 1996年 アーレイ・バーク、軍人(* 1901年) - 1996年 アルトゥール・ルドルフ、ロケット技術者(* 1906年) - 1996年 細川巌、化学者、仏教研究家(* 1919年) - 1996年 蟻二郎、アメリカ文学者(* 1929年) - 1997年 ヘイグッド・ハーディ、作曲家(* 1937年) - 1997年 山口次郎、工学者(* 1904年) - 1997年 福本和也、推理小説家、漫画原作者(* 1928年) - 1998年 ヘレン・ウィルス・ムーディ、テニス選手(* 1905年) - 1998年 オーケ・ザイファルト(英語版)、スピードスケーター(* 1919年) - 1998年 安斎伸、宗教学者(* 1923年) - 1998年 ヘレン・ウィルス・ムーディ、テニス選手(* 1905年) - 1999年 ラファエル・イグレシアス、ボクシング選手(* 1924年) - 1999年 金城安太郎、日本画家(* 1911年) - 1999年 高屋窓秋、俳人(* 1910年) - 2000年 井上宗和、写真家、城郭・ワイン研究・評論家(* 1924年) - 2001年 レイ・ウォルストン、俳優(* 1914年) - 2002年 河原崎しづ江、女優(* 1908年) - 2003年 李燦、人文地理学者、歴史地理学者(* 1923年) - 2004年 玉川伊佐男、俳優(* 1922年) - 2005年 シャーリー・チザム、政治家(* 1924年) - 2005年 出羽錦忠雄、元大相撲力士(* 1925年) - 2005年 高橋健二、元レーシングドライバー (* 1946年) - 2005年 ドミトリー・ネリュビン、自転車競技選手(* 1971年) - 2005年 荒川幾男、哲学研究者(* 1926年) - 2006年 林巳奈夫、考古学者、京都大学名誉教授(* 1925年) - 2007年 A・I・ベゼリデス(英語版)、小説家・脚本家(* 1908年) - 2007年 伊藤信平、実業家、元日本化薬専務取締役(* 1925年または1926年) - 2007年 ダレント・ウィリアムズ、アメリカンフットボール選手(* 1982年) - 2008年 白井永二、民俗学者、神職(* 1915年) - 2008年 山路勝之、英米文学者、鹿児島大学名誉教授(* 1919年) - 2008年 プラタップ・チャンドラ・チャンダー、政治家、教育家、作家(* 1919年) - 2008年 ルーカス・サング、陸上競技選手(* 1961年) - 2008年 ハラルト・ダイルマン(英語版)、建築家(* 1920年) - 2008年 ビル・ボナンノ、元マフィア(* 1932年) - 2008年 ピーター・キャフリー(英語版)、俳優(* 1949年) - 2009年 アールネ・アルヴォネン、スーパーセンテナリアン(* 1897年) - 2009年 ヘレン・スズマン、南アフリカ共和国の反アパルトヘイト(人種隔離政策)活動家、政治家(* 1917年) - 2009年 クレイボーン・ペル、政治家(* 1918年) - 2009年 ヨハネス・マリオ・ジンメル、作家(* 1924年) - 2009年 エドマンド・パードム、俳優(* 1924年) - 2009年 北大象、書家(* 1930年) - 2009年 野口恭、プロボクサー(* 1939年) - 2009年 ロン・アシュトン、ギタリスト、作詞家(* 1948年) - 2009年 左近径介、リュート奏者(* 1949年) - 2009年 ニザール・ラヤーン、ハマースのジャバーリヤー地区指導者、学者(* 1959年) - 2010年 角田房子、作家(* 1914年) - 2010年 アルフレッド・マリオ・エスポシト・カストロ、司教(* 1927年) - 2010年 久野浩平、演出家、ディレクター(* 1929年) - 2010年 ファイサル・ビン・シャムラン、政治家(* 1934年) - 2010年 モハメド・ラフマト、政治家(* 1938年) - 2010年 成川哲夫、元俳優、空手家(* 1944年)