Today: 2026-03-11 六曜: 大安 / 祝日: — / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: パンダ発見の日 [OS] flow_score: expansion 190 / contraction 155 / cycle 67 mode_score: disrupt 140 / connect 28 / create 46 [Events] (84) - 0年 ^ “安土セミナリヨ跡”. ニッポン旅マガジン. 一般社団法人プレスマンユニオン. 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “特集1955年” (PDF). JAXA 宇宙科学研究本部. p. 4 (2005年4月). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ 「誘拐犯は紳士的だった」 小部屋に不寝番『朝日新聞』1970年(昭和45年)3月17日夕刊 3版 11面 - 0年 ^ “『風の谷のナウシカ』原作コミックスで知った、ジブリ作品「生きる」へのこだわり”. 現代ビジネス. 講談社 (2021年4月29日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “チリで大統領就任式、余震発生で会場は一時パニックに”. AFP BB News (2010年3月12日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “3.11 東日本大震災 “M9.0巨大地震”の衝撃”. NHK (2023年3月6日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “南仏のユダヤ人学校で発砲、4人死亡 バイク男の銃撃事件相次ぐ”. AFP BB News (2012年3月19日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “中国全人代、国家主席の任期撤廃 習氏3期目可能に”. 日本経済新聞 (2018年3月11日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “WHOが表明 新型コロナウイルスは「パンデミック」”. NHKオンライン (2020年3月12日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “センバツ中止、経済損失289億円の試算 関係者ら無念”. 朝日新聞デジタル (2020年3月11日). 2024年2月20日閲覧。 - 0年 ^ “New ICC Presidency elected for 2024-2027” (英語). 国際刑事裁判所 (2024年3月11日). 2024年5月31日閲覧。 - 222年 帝政ローマの皇帝ヘリオガバルスが近衛隊プラエトリアニによって暗殺される。 - 664年 中大兄皇子(後の天智天皇)が、弟の大海人皇子(後の天武天皇)に命じて冠位二十六階を定める。 - 708年 元明天皇が、都を藤原京から平城京に遷す詔を発せられる。 - 1510年 メディチ家出身のレオ10世がローマ教皇に就任。 - 1580年 織田信長が、安土城下の沼を埋め立て、イエズス会のイタリア人宣教師オルガンティノに、セミナリヨ(神学校)の建設用地を与える[1]。 - 1580年 織田信長が、安土城下の沼を埋め立て、イエズス会のイタリア人宣教師オルガンティノに、セミナリヨ(神学校)の建設用地を与える。 - 1649年 フランス王国で起こったフロンドの乱の一局面としてリュイユ和議(英語版)が締結される。 - 1708年 イギリス女王アンがスコットランド民兵法の裁可について拒否権を発動。 - 1795年 マラーター王国を中心とするマラーター同盟とニザーム王国の軍勢が激突し、マラーター側が勝利した(カルダーの戦い)。 - 1851年 ジュゼッペ・ヴェルディ作曲のオペラ『リゴレット』がヴェネツィアのフェニーチェ劇場で初演。 - 1862年 皇女和宮の降嫁: 幕末の日本で徳川家茂と和宮親子内親王(皇女和宮)の婚儀が執り行われる。 - 1867年 ジュゼッペ・ヴェルディ作曲のオペラ『ドン・カルロ』がパリで初演。 - 1869年 アルマン・ダヴィドがジャイアントパンダの存在を“発見”する(中国四川省で配色の特殊なクマの毛皮を見出す)。 - 1879年 琉球処分: 明治政府が琉球藩を廃して沖縄県を設置し、琉球藩王・尚泰王に東京居住を命じる。 - 1881年 日本訪問中のハワイ王国国王カラカウアが赤坂仮御所を訪問、明治天皇との単独会談を行い、ハワイ・アジア連合を構築し明治天皇がその盟主となること、また姪のカイウラニを日本の皇室に嫁がせることなどを提案する。 - 1892年 品川弥二郎が第2回衆議院議員総選挙での選挙干渉を非難され、内務大臣を辞任。 - 1901年 国木田独歩の初の作品集『武蔵野』が発行。 - 1906年 東京都で電車焼き討ち事件が発生。東京市内の東京市街鉄道・東京電車鉄道・東京電気鉄道の電車運賃値上げに市民が反対。鉄道会社・変電所・市庁舎を巡るデモが暴徒化し、電車の焼き討ち・新聞社への襲撃が発生した。 - 1912年 中華民国臨時大統領・袁世凱統治下の同国が中華民国臨時約法を公布・施行する。 - 1914年 イギリスの外交官ヘンリー・マクマホンが、イギリス領インド帝国、ロシア帝国、モンゴル、チベット、中華民国北洋政府等の相互干渉地帯で、イギリス領インド帝国とチベット地方政府による国境線「マクマホンライン」を引く。 - 1920年 ロシアで尼港事件が発生。シベリアはニコライエフスク(現・ニコラエフスク・ナ・アムーレ)に出兵中の日本軍が、武装解除を要求した抗日パルチザンに攻撃し、敗北する。 - 1923年 目黒蒲田電鉄(東京急行電鉄の前身)目蒲線、目黒 - 丸子(現・沼部)間が開通。 - 1924年 プロ野球団体阪神タイガースの本拠地、阪神甲子園球場(当時は阪神電車甲子園大運動場)が起工。 - 1933年 成田線にて笹川~松岸間が開通し、これにより成田線は全線開通を迎えた。 - 1934年 日本野鳥の会創立。 - 1941年 第二次世界大戦: アメリカ大統領フランクリン・ルーズベルトにより、レンドリース法(武器貸与法)が制定される。 - 1942年 第二次世界大戦・フィリピンの戦い: マッカーサー将軍がコレヒドール島から退却。 - 1945年 フランス領インドシナがフランスから独立。ベトナム帝国を成立させ、日本への恭順を宣言。 - 1948年 福岡県で起こった九州大学生体解剖事件の軍事裁判開廷(横浜軍事法廷、8月27日判決)。 - 1955年 東京大学生産技術研究所AVSA班が、早稲田実業学校校庭で初のペンシルロケットの水平試射を行う[2]。 - 1955年 東京大学生産技術研究所AVSA班が、早稲田実業学校校庭で初のペンシルロケットの水平試射を行う。 - 1960年 パイオニア計画: アメリカ合衆国のNASAが惑星探査機「パイオニア5号」を打ち上げる。 - 1966年 インドネシアのスカルノ大統領が、政治権限をスハルト陸将に委譲する「3月11日命令書」にサインし、スハルトが大統領代行に就任する。 - 1966年 菊富士ホテル火災が発生: 群馬県利根郡水上町(現・みなかみ町)にある菊富士ホテルが全焼し、茨城県のタバコ組合の団体客など30人が死亡する。 - 1970年 ボーイング747(ジャンボジェット)が日本へ初飛行。 - 1970年 ブラジルで大口サンパウロ総領事が誘拐される。ブラジル政府が誘拐犯の要求を受け入れ、同年3月15日に解放[3]。 - 1970年 ブラジルで大口サンパウロ総領事が誘拐される。ブラジル政府が誘拐犯の要求を受け入れ、同年3月15日に解放。 - 1980年 都市銀行6行の現金自動支払機(CD)相互接続ネットワーク「SICS」が運用開始。 - 1981年 国鉄再建法施行令公布。廃止対象となる特定地方交通線選定の基準を明確化。 - 1983年 NKA497便(札幌丘珠発中標津行)YS-11型が着陸に失敗、中標津空港付近の林に墜落する事故が発生。機体が炎上しなかったため、乗客53人に死者は出なかった。 - 1984年 宮崎駿監督のアニメ映画『風の谷のナウシカ』が、日本で公開[4]。 - 1984年 宮崎駿監督のアニメ映画『風の谷のナウシカ』が、日本で公開。 - 1985年 ミハイル・ゴルバチョフがソビエト連邦の最高指導者に就任。 - 1988年 アメリカ大統領ロナルド・レーガンがパナマに対して経済制裁を発動。 - 1989年 JR四国が鉄道総合研究所と共同開発した世界初の制御付振子式2000系気動車が運行開始。 - 1990年 リトアニアが、1940年になされたソビエト連邦への加入は強制併合であったと主張し、無効であるとして連邦からの脱退・独立を宣言。 - 1992年 中国が核拡散防止条約に批准。 - 1994年 ゼネコン汚職事件で中村喜四郎前建設相が逮捕される。27年ぶりとなる国会会期中の現職国会議員の逮捕。 - 1997年 茨城県東海村にある動燃再処理施設で爆発事故が発生し、労働者37人が低レベルの放射線に被曝する。 - 1999年 インフォシス・テクノロジーズがインドの企業では初めてNASDAQに上場。 - 2000年 茂原市重機オペレーター殺害事件が発生。被疑者が検挙されるまで行方不明事件として扱われていた。 - 2004年 マドリード列車爆破テロ事件発生: スペインのマドリードで通勤列車の連続爆破テロが発生し、死者191人を出す。 - 2004年 群馬県高崎市で高崎小1女児殺害事件が発生。 - 2006年 ミシェル・バチェレが第34代チリ大統領に就任。 - 2009年 イラク高等法廷が、元・イラク共和国副首相兼外相ターリク・アズィーズに係る「人道に対する罪」「戦争犯罪」等を認め、禁固15年の判決を下す。 - 2009年 ドイツでヴィネンデン銃乱射事件が発生。 - 2010年 セバスティアン・ピニェラが第35代チリ大統領に就任[5]。 - 2010年 チリのピチレムを震源とするピチレム地震が発生。 - 2010年 農林水産省が「ため池百選」を選定。 - 2010年 茨城県にて、航空自衛隊百里飛行場が茨城空港として民間共用を開始。 - 2010年 セバスティアン・ピニェラが第35代チリ大統領に就任。 - 2011年 三陸沖にて、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生。日本・本州北部沖の太平洋西部海底を震源とするマグニチュード9.0の超巨大地震、及び大津波が発生。死者・行方不明者2万2000人以上を出す大震災となった[6]。 - 2011年 三陸沖にて、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生。日本・本州北部沖の太平洋西部海底を震源とするマグニチュード9.0の超巨大地震、及び大津波が発生。死者・行方不明者2万2000人以上を出す大震災となった。 - 2012年 フランスのトゥールーズでミディ=ピレネー連続銃撃事件の最初の銃撃事件が発生[7]。 - 2012年 フランスのトゥールーズでミディ=ピレネー連続銃撃事件の最初の銃撃事件が発生。 - 2018年 中国、全人代にて国家主席及び副主席の任期(1期5年、再々任は認めない)を撤廃する憲法改正案を可決[8]。17日に習近平が主席に再選された。 - 2018年 中国、全人代にて国家主席及び副主席の任期(1期5年、再々任は認めない)を撤廃する憲法改正案を可決。17日に習近平が主席に再選された。 - 2020年 世界保健機関(WHO)がCOVID-19の発生を世界的なパンデミックと宣言[9]。 - 2020年 日本高等学校野球連盟が、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い同年3月19日から開催される予定であった第92回選抜高校野球大会を中止とすることを発表。選抜大会において、戦時中を除き予定されていた大会が中止となるのは史上初[10]。 - 2020年 世界保健機関(WHO)がCOVID-19の発生を世界的なパンデミックと宣言。 - 2020年 日本高等学校野球連盟が、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い同年3月19日から開催される予定であった第92回選抜高校野球大会を中止とすることを発表。選抜大会において、戦時中を除き予定されていた大会が中止となるのは史上初。 - 2024年 国際刑事裁判所(ICC)の所長に、裁判官の互選により赤根智子裁判官が選出される[11]。日本人がICCの所長に就任するのは初めて。 - 2024年 国際刑事裁判所(ICC)の所長に、裁判官の互選により赤根智子裁判官が選出される。日本人がICCの所長に就任するのは初めて。 [Births] (200) - 1544年 トルクァート・タッソ、詩人(+ 1595年) - 1638年 藤堂高久、津藩主(+ 1703年) - 1738年 脇坂安弘、龍野藩主(+ 1757年) - 1751年 松平治郷、松江藩主、茶人(+ 1818年) - 1752年 植村家久、高取藩主(+ 1779年) - 1779年 欣子内親王、光格天皇の中宮(+ 1846年) - 1785年 ジョン・マクレーン、第9代アメリカ合衆国郵政長官(+ 1861年) - 1786年 パウル・アントン・エステルハージ、ハンガリーの外交官(+ 1866年) - 1811年 ユルバン・ルヴェリエ、天文学者(+ 1877年) - 1812年 ジェイムズ・スピード、アメリカ合衆国司法長官(+ 1887年) - 1813年 藤堂高猷、津藩主(+ 1895年) - 1818年 アントニオ・バッジーニ、作曲家・ヴァイオリニスト(+ 1897年) - 1818年 マリウス・プティパ、バレエダンサー、振付師、台本作家(+ 1910年) - 1822年 ジョゼフ・ベルトラン、数学者(+ 1890年) - 1838年 大隈重信、教育者、第5代内閣総理大臣、東京専門学校(現・早稲田大学)創設者(+ 1922年) - 1868年 小川芋銭、日本画家(+ 1938年) - 1870年 ルイ・バシュリエ、数学者(+ 1946年) - 1872年 吉田恒三、声明研究者、作曲家(+ 1957年) - 1877年 モーリス・アルブヴァクス、社会学者(+ 1945年) - 1878年 梅ヶ谷藤太郎 (2代)、大相撲第20代横綱(+ 1927年) - 1881年 古今亭志ん上、落語家(+ 1938年) - 1883年 加藤鐐五郎、政治家(+ 1970年) - 1887年 ラオール・ウォルシュ、映画監督(+ 1980年) - 1890年 ヴァネヴァー・ブッシュ、技術者(+ 1974年) - 1891年 マイケル・ポランニー、物理化学者、哲学者(+ 1976年) - 1892年 高柳光寿、歴史学者(+ 1969年) - 1894年 オットー・グローテヴォール、政治家、ドイツ民主共和国(東ドイツ)首相(+ 1964年) - 1897年 ヘンリー・カウエル、作曲家(+ 1965年) - 1898年 綾櫻由太郎、大相撲力士(+ 1982年) - 1898年 ドロシー・ギッシュ、女優(+ 1968年) - 1899年 フレゼリク9世、デンマーク王(+ 1972年) - 1901年 ローゼ・アウスレンダー、詩人(+ 1988年) - 1902年 御手洗毅、キヤノン創始者の1人(+ 1984年) - 1903年 深田久弥、小説家(+ 1971年) - 1903年 小泉哲三、実業家(+ 1981年) - 1903年 飛沢栄三、高校野球指導者(+ 1967年) - 1907年 ヘルムート・イェームス・フォン・モルトケ、反ナチス・ドイツ運動家(+ 1945年) - 1907年 安田光昭、教育者、政治家(+ 1993年) - 1910年 ジャシンタ・マルト、福者(+ 1920年) - 1912年 岩本義行、プロ野球選手(+ 2008年) - 1913年 ヴォルフ・ディートリッヒ・ヴィルケ、ドイツ空軍のエース・パイロット(+ 1944年) - 1913年 ジョン・ワインツワイグ、作曲家(+ 2006年) - 1915年 J・C・R・リックライダー、計算機科学者(+ 1990年) - 1916年 ハロルド・ウィルソン、政治家、第67・69代イギリス首相(+ 1995年) - 1917年 原田伴彦、歴史学者(+ 1983年) - 1917年 小島慶三、エコノミスト、経済学者、政治家(+ 2008年) - 1920年 ニコラス・ブルームバーゲン、物理学者(+ 2017年) - 1921年 アストル・ピアソラ、バンドネオン奏者(+ 1992年) - 1921年 福井敏雄、お天気キャスター(+ 2005年) - 1922年 和田寿郎、心臓外科医(+ 2011年) - 1923年 ルイーズ・ブラフ、テニス選手(+ 2014年) - 1923年 梅田修、経営コンサルタント - 1924年 フランコ・バザリア、精神科医(+ 1980年) - 1925年 岩崎福三、実業家(+ 2012年) - 1925年 ピーター・R・ハント、映画監督(+ 2002年) - 1926年 ポール・パヴィオ、映画監督 - 1927年 石牟礼道子、小説家(+ 2018年) - 1927年 北村和夫、俳優(+ 2007年) - 1928年 中村芝翫 (7代目)、歌舞伎役者(+ 2011年) - 1931年 ルパート・マードック、実業家 - 1931年 近藤信行、評論家(+ 2022年) - 1932年 栗田勝、騎手(+ 1980年) - 1932年 申基宣、詩人(+ 2021年) - 1935年 喜多道枝、女優、声優(+ 2024年) - 1936年 ハラルド・ツア・ハウゼン、ウイルス学者(+ 2023年) - 1937年 池長潤、カトリック聖職者 - 1938年 梅宮辰夫、俳優(+ 2019年) - 1941年 古森義久、ジャーナリスト - 1943年 周富徳、料理人(+ 2014年) - 1943年 藤中章三、経済人、日本経営数理コンサルティング創業者 - 1944年 本間正明、経済学者 - 1947年 市原稔、元プロ野球選手 - 1947年 トリスタン・ミュライユ、作曲家 - 1948年 ドミニク・サンダ、女優 - 1949年 オスマン・サンコン、タレント、ギニア親善大使 - 1949年 ソヘイラ・スィッディーキー、軍人、政治家(+ 2020年) - 1950年 麻実れい、女優 - 1950年 渡辺哲、俳優 - 1950年 平口広美、漫画家 - 1950年 ジェリー・ザッカー、映画監督、映画プロデューサー - 1950年 ボビー・マクファーリン、ジャズ歌手 - 1950年 カティア・ラベック、ピアニスト(ラベック姉妹) - 1951年 佐藤隆、シンガーソングライター - 1951年 松崎悦子、歌手(チェリッシュ) - 1951年 西城賢策、政治家 - 1952年 ダグラス・アダムス、小説家(+ 2001年) - 1952年 簑田浩二、元プロ野球選手 - 1952年 竹田和夫、ギタリスト - 1953年 デレック・デイリー、元F1レーサー - 1954年 BORO、シンガーソングライター - 1954年 デヴィッド・ニューマン、作曲家 - 1955年 ニーナ・ハーゲン、歌手 - 1955年 高木文堂、政治家 - 1956年 小宮孝泰、タレント - 1956年 クリスチャン・ラッセン、画家 - 1957年 ガーセム・ソレイマーニー、軍人(+ 2020年) - 1957年 山形ユキオ、歌手 - 1957年 シェリル・リン、歌手 - 1958年 織田哲郎、歌手、作曲家 - 1958年 深沢茂之、裁判官 - 1958年 藤本宗利、国文学者 - 1958年 松宮孝明、刑法学者 - 1958年 エディ・ローソン、オートバイレーサー - 1959年 板野一郎、演出家、アニメーター - 1959年 ニナ・ハートレー、ポルノ女優 - 1959年 フィル・ブラッドリー、元プロ野球選手 - 1960年 佐藤順一、アニメ監督 - 1961年 イライアス・コティーズ、俳優 - 1961年 小島正幸、アニメ監督 - 1961年 倉敷保雄、フリーアナウンサー - 1962年 斉藤ルミ子、タレント - 1963年 河井克行、政治家 - 1963年 谷村仁司、ものまねタレント - 1965年 三木谷浩史、実業家、楽天グループ創業者・社長、東北楽天ゴールデンイーグルス会長 - 1965年 中井美穂、フリーアナウンサー - 1965年 古本伸一郎、政治家 - 1965年 佐藤伊知子、元バレーボール選手、指導者 - 1965年 デビッド・ラシャペル、写真家 - 1966年 草刈滉一、俳優 - 1966年 鈴木研一、ミュージシャン(人間椅子) - 1967年 ドゥエイン・ホージー、元プロ野球選手 - 1967年 浅香守生、アニメーション監督 - 1967年 ヘンゾ・グレイシー、プロ格闘家、柔術家 - 1967年 竹下宏太郎、俳優 - 1968年 大沢たかお、俳優 - 1968年 リサ・ローブ、シンガーソングライター - 1969年 中村江里子、タレント、アナウンサー - 1969年 井浦秀知、俳優、歌手 - 1969年 テレンス・ハワード、俳優 - 1969年 小林十市、バレエダンサー、振付師 - 1970年 ペドロ・カステヤーノ、元プロ野球選手 - 1970年 大平貴之、エンジニア、プラネタリウムクリエイター - 1970年 高木延秀、元アイドル(元忍者) - 1970年 大達一真、ドラマー - 1971年 李尚勲(サムソン・リー)、元プロ野球選手 - 1971年 角澤照治、テレビ朝日アナウンサー - 1972年 UA、歌手 - 1972年 村瀬哲史、学習塾講師(地理)、コメンテーター - 1972年 早稲田ちえ、漫画家 - 1972年 ティミィ・キーナン、元社会人野球選手 - 1972年 サロモン・トーレス、元プロ野球選手 - 1973年 南山真、プロバスケットボール選手 - 1973年 坂田亘、プロレスラー - 1973年 平井元喜、ピアニスト、作曲家 - 1974年 ボビー・アブレイユ、元プロ野球選手 - 1974年 奥山佳恵、タレント - 1974年 山崎智也、競艇選手 - 1974年 アドゴニー・ロロ、タレント - 1975年 八馬幹典、元プロ野球選手 - 1975年 黒田雅之、サックス奏者 - 1976年 三瀬幸司、元プロ野球選手 - 1976年 ラデク・バボラーク、ホルン奏者 - 1976年 トーマス・グラヴェセン、元サッカー選手 - 1976年 ピタ・アラティニ、ラグビー選手 - 1978年 神門光太朗、NHKアナウンサー - 1978年 本田俊介、NHKアナウンサー - 1978年 EMI、ファッションモデル - 1978年 アルベルト・ルケ、元サッカー選手 - 1978年 ミハル・ドレジャル、スキージャンプ選手 - 1978年 ディディエ・ドログバ、元サッカー選手 - 1979年 エルトン・ブランド、元バスケットボール選手 - 1979年 平井俊輔、お笑い芸人(どりあんず) - 1980年 富田晶子、フレアバーテンダー、モデル - 1981年 岩寺基晴、ミュージシャン(サカナクション) - 1981年 潘武雄、元プロ野球選手 - 1982年 ソーラ・バーチ、女優 - 1982年 郷司利也子、プロボクサー - 1982年 ブライアン・アンダーソン、プロ野球選手 - 1983年 龍皇昇、元大相撲力士 - 1983年 小西翔、プロ野球選手 - 1983年 島田和菜、グラビアアイドル - 1983年 藤本梨恵、オートレーサー、元プロボクサー - 1984年 イシノユウキ、ミュージシャン(Jam9) - 1984年 土屋アンナ、モデル、女優、歌手 - 1985年 白鵬翔、元大相撲力士、第69代横綱、年寄13代宮城野 - 1985年 ソーニャ・ラデヴァ、フィギュアスケート選手 - 1985年 ルイス・エルナンデス、フィギュアスケート選手 - 1986年 篠田麻里子、タレント、歌手、ファッションモデル(元AKB48) - 1986年 伊藤桃、タレント - 1986年 堺晃一、元陸上競技選手 - 1987年 滝ありさ、元グラビアアイドル - 1987年 落合佑介、俳優 - 1987年 朝倉ことみ、元AV女優 - 1987年 マイク・ボルセンブローク、プロ野球選手 - 1987年 長月達平、ライトノベル作家 - 1987年 西上いつき、鉄道運転士、鉄道アナリスト - 1988年 ファビオ・コエントラン、サッカー選手 - 1988年 中嶋勝彦、プロレスラー - 1988年 ピコ、歌手 - 1988年 佐藤飛鳥、ファッションモデル - 1989年 アントン・イェルチン、俳優(+ 2016年) - 1989年 チェルシー舞花、ファッションモデル - 1990年 森田あゆみ、プロテニス選手 - 1990年 菊池涼介、プロ野球選手 - 1990年 西口杏里沙、声優 - 1990年 山本詠美子、ミュージカル俳優、歌手、司会者 - 1991年 中﨑雄太、元プロ野球選手 - 1991年 京泉智士、ファッションモデル - 1991年 リンリン、歌手(元モーニング娘。) - 1991年 桜井紗稀、グラビアアイドル [Deaths] (135) - 753年 平群広成、遣唐使判官 - 1486年 アルブレヒト・アヒレス、ブランデンブルク選帝侯(* 1414年) - 1514年 ドナト・ブラマンテ、建築家(* 1444年頃) - 1564年 原虎胤、戦国武将(* 1497年) - 1576年 フアン・デ・サルセード、探検家(* 1549年) - 1602年 エミリオ・デ・カヴァリエーリ、作曲家(* 1550年頃) - 1628年 アルフォンソ・フェッラボスコ2世、作曲家、ヴァイオル奏者(* 1575年頃) - 1666年 千姫、徳川秀忠の娘、豊臣秀頼の正室(* 1597年) - 1672年 一条昭良、江戸時代の公卿(* 1605年) - 1689年 サンバージー・ボーンスレー、第2代マラーター王(+1657年) - 1770年 大石大三郎、広島藩士(* 1702年) - 1820年 ベンジャミン・ウエスト、画家(* 1738年) - 1820年 アレグザンダー・マッケンジー、探検家(* 1764年) - 1840年 ジョージ・ウォルフ、ペンシルベニア州知事(* 1777年) - 1842年 池田斉敏、第7代岡山藩主(* 1811年) - 1863年 池内大学、儒学者(* 1814年) - 1866年 赤禰武人、奇兵隊総督(* 1838年) - 1875年 ヨハン・ネポムク・ホーフツィンザー、奇術師(* 1806年) - 1879年 司馬凌海、医学者、言語学者(* 1839年) - 1883年 アレクサンドル・ゴルチャコフ、ロシア外相(* 1798年) - 1900年 山田信道、農商務大臣(* 1833年) - 1907年 フランツ・ザッハー、料理家(* 1816年) - 1908年 エドモンド・デ・アミーチス、小説家(* 1846年) - 1921年 シャーバーン・バーナム、天文学者(* 1838年) - 1930年 シルビオ・ゲゼル、経済学者(* 1862年) - 1931年 F・W・ムルナウ、映画監督(* 1888年) - 1936年 夢野久作、小説家(* 1889年) - 1938年 大島正健、宗教家、言語学者、教育者(* 1859年) - 1944年 マックス・フライ、画家(* 1874年) - 1945年 ヴァルター・ホーマン、技術者、宇宙工学者(* 1880年) - 1946年 川村清一、植物学者、菌類分類学者(* 1881年) - 1950年 川村吾蔵、彫刻家(* 1884年) - 1955年 アレクサンダー・フレミング、細菌学者(* 1881年) - 1957年 神西清、翻訳家(* 1903年) - 1957年 リチャード・バード、探検家(* 1888年) - 1959年 レスター・デント、SF作家(* 1904年) - 1967年 ウォルター・A・シューハート、統計学者(* 1891年) - 1968年 佐武林蔵[1]、実業家、サクラクレパス創業者(* 1886年) - 1968年 佐武林蔵、実業家、サクラクレパス創業者(* 1886年) - 1969年 ジョン・ウィンダム、SF作家(* 1903年) - 1971年 フィロ・ファーンズワース、発明家(* 1906年) - 1971年 沢東洋男、プロ野球審判員、プロ野球監督(* 1890年) - 1972年 ザック・ウィート、プロ野球選手(* 1888年) - 1972年 フレドリック・ブラウン、小説家(* 1906年) - 1976年 岸本英太郎、経済学者(* 1914年) - 1976年 ボリス・イオファン、建築家(* 1891年) - 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2004年 佐藤まさあき、漫画家、実業家(* 1939年) - 2005年 宮澤章二、詩人、作詞家(* 1919年) - 2006年 バーニー・ジョフリオン、アイスホッケー選手(* 1931年) - 2006年 スロボダン・ミロシェヴィッチ、政治家、ユーゴスラビア第3代大統領(* 1941年) - 2007年 ベティ・ハットン、女優、歌手(* 1921年) - 2008年 根岸明美、女優(* 1934年) - 2010年 月城彰子、女優(* 1920年) - 2010年 村松巌、七十七銀行元頭取(* 1926年) - 2010年 佐藤昭子、田中角栄の秘書(* 1928年) - 2010年 ガイ・ミッチェル、プロレスラー(* 1941年) - 2011年 下川原孝、陸上競技選手(* 1906年) - 2011年 加藤宏暉、政治家、元岩手県大槌町長(* 1942年) - 2011年 土井喜美夫、政治家、元石巻市長(* 1943年) - 2011年 佐野正文、ラグビー選手(* 1948年) - 2011年 佐藤恵利子、サッカー選手(* 1979年) - 2012年 有田忠郎、詩人、フランス文学者、翻訳家、西南学院大学名誉教授(* 1928年) - 2012年 永江一仁、政治家(* 1936年) - 2014年 大島襄二、文学博士、文化地理学者、関西学院大学名誉教授、太平洋学会第三代会長(* 1920年) - 2014年 森下元晴、政治家、、第61代厚生大臣(* 1922年) - 2014年 金春惣右衛門、能楽師、人間国宝、能楽太鼓方金春流22世宗家(* 1924年) - 2014年 沼本克明、日本語学者、広島大学名誉教授(* 1943年) - 2014年 吉田栄勝、レスリング指導者(* 1952年) - 2015年 波田久夫、俳優、演出家(* 1929年または1930年) - 2015年 中田勝、漢学者(* 1926年) - 2017年 野田日吉、実業家、元日本食品化工社長(* 1925年) - 2018年 中瀬喜陽、郷土史家、南方熊楠顕彰館名誉館長(* 1933年) - 2018年 ダニエレ・ロンバルディ、現代音楽作曲家、ピアニスト(* 1946年) - 2019年 ハル・ブレイン、ドラマー、スタジオ・ミュージシャン(* 1929年) - 2019年 勝俣孝雄、経営者、元新日本製鐵(現:新日鐵住金)副社長・九州石油(現:ENEOS)社長・会長(* 1930年) - 2019年 川戸貞吉、アナウンサー、ラジオディレクター、演芸評論家(* 1938年) - 2019年 アントニオ・ウィルソン・オノリオ、サッカー選手(* 1943年) - 2020年 チャールズ・ウォリネン、作曲家(* 1938年) - 2020年 タチアナ・プロロチェンコ、陸上競技選手、1980年モスクワ五輪金メダリスト(* 1952年) - 2020年 磯野剛太、登山家(* 1954年) - 2021年 山崎剛太郎、詩人、フランス文学翻訳家(* 1917年) - 2021年 日下部悦二、実業家、元古河電気工業社長(* 1923年) - 2021年 イシドア・マンコフスキー、撮影監督(* 1931年) - 2021年 山崎広太郎、政治家、元福岡市長(* 1941年) - 2021年 前の山太郎、元大相撲力士、元高田川部屋師匠(* 1945年) - 2022年 近藤淳、物理学者、東邦大学名誉教授(* 1930年) - 2022年 三浦精、工学者、京都大学名誉教授(* 1932年) - 2022年 佐々木正、実業家、元日本原燃社長(* 1935年) - 2022年 ルピヤ・バンダ、政治家、元ザンビア共和国大統領(* 1937年) - 2022年 中村勝行、脚本家、小説家(* 1942年) - 2022年 グヮイヨ・セデーニョ、ミュージシャン、音楽プロデューサー(* 1974年) - 2022年 アンドレイ・コレスニコフ、軍人(* 1977年) - 2022年 ティリオロ・ウィリー、陸上競技選手(* 1999年) - 2023年 伝印、禅僧(* 1927年) - 2023年 ジョン・ジェイクス、SF作家、ファンタジー作家、児童文学作家、歴史小説家(* 1931年) - 2023年 野間赳、政治家、元農林水産副大臣(* 1934年) - 2023年 陳建一、中華料理(四川料理)の料理人、調理師、料理研究家(* 1956年) - 2024年 リサ・ラーソン、陶芸家(* 1931年) - 2024年 マラキー・マッコート、俳優、作家、政治家(* 1931年) - 2024年 村崎正人、教育者、学校法人村崎学園理事長(* 1947年) - 2025年 吉川綾子、陸上競技(短距離走・走幅跳)選手(* 1933年) - 2025年 いしだあゆみ、歌手、女優(* 1948年) - 2025年 藤川晋之助、選挙プランナー(* 1953年)