Today: 2026-03-18 六曜: 赤口 / 祝日: — / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: 精霊の日 [OS] flow_score: expansion 339 / contraction 108 / cycle 24 mode_score: disrupt 99 / connect 90 / create 238 [Events] (105) - 0年 ^ “6、建永の法難の諸史料と親鸞の『教行信証』の照合”. 親鸞の流罪に縁座した歌人・藤原家隆〔論文〕. 浄土宗西山深草派 宗学会. 2024年3月18日閲覧。 - 0年 ^ “American Express”. Smithsonian National Postal Museum. 2024年3月18日閲覧。 - 0年 ^ “2. 中江兆民と自由民権運動の諸相『東洋自由新聞』東洋自由新聞社,明治14(1881)”. 『近代日本とフランスー憧れ、出会い、交流』. 国立国会図書館. 2024年3月18日閲覧。 - 0年 ^ “○東京日暮里大正14年の大火、改正道路(尾竹橋通り)延焼を防ぐ(90年前)〔改訂〕1925年(大正14年)3月18日”. 防災情報新聞 無料版. 2024年3月18日閲覧。 - 0年 ^ 三百七十四人が遭難、百八十人は救出(昭和16年3月19日 朝日新聞(夕刊))『昭和ニュース辞典第7巻 昭和14年-昭和16年』p215 昭和ニュース事典編纂委員会 毎日コミュニケーションズ刊 1994年 - 0年 ^ “○昭和16年北海道三菱美唄炭鉱ガス爆発事故(70年前)”. 防災情報新聞無料版. 2024年3月18日閲覧。 - 0年 ^ “3月18日 世界初の電卓が発表(1964年)”. ブルーバックス. サイエンス365days. 講談社 (2020年3月18日). 2024年3月18日閲覧。 - 0年 ^ “点字ブロック豆知識”. 社会福祉法人岡山県視覚障害者協会. 2023年2月21日閲覧。 - 0年 ^ “9章 揺れる国内 グリコ・森永事件”. 朝日新聞. 2023年2月21日閲覧。 - 0年 ^ “3月18日 伊藤みどりが日本人初、世界フィギュア優勝”. 日本経済新聞 (2019年3月15日). 2023年2月21日閲覧。 - 0年 ^ “台湾の歩行者用信号機「小緑人」の設置 17 周年”. Google (2016年3月18日). 2023年2月21日閲覧。 - 0年 ^ “日本とコソボ”. 在コソボ日本国大使館 (2024年10月30日). 2026年2月14日閲覧。 - 0年 ^ “プーチン大統領 クリミアの編入を発表”. 日テレNEWS24 (2014年3月18日). 2023年2月21日閲覧。 - 0年 ^ “チュニジアで襲撃、邦人3人死亡・3人負傷 政府確認”. 日本経済新聞 (2015年3月19日). 2023年2月21日閲覧。 - 0年 ^ “渡部暁がW杯個人総合初V ノルディック複合の日本勢2人目”. 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BBC NEWS. 2023年10月7日閲覧。 - 978年 ウェセックス家の王族エゼルレッドがイングランド人の王(King of the English )に就任した。のちにエゼルレッド無策王と称される。 - 1207年 承元の法難: 後鳥羽上皇が熊野詣にいった留守の間に、複数の女房が法然上人の弟子住蓮と安楽と共に出家した。これが、後鳥羽上皇の逆鱗に触れ、法然上人は土佐国番田(実際は讃岐国)へ、親鸞聖人は越後国国府へ配流されることが決定した[1]。 - 1207年 承元の法難: 後鳥羽上皇が熊野詣にいった留守の間に、複数の女房が法然上人の弟子住蓮と安楽と共に出家した。これが、後鳥羽上皇の逆鱗に触れ、法然上人は土佐国番田(実際は讃岐国)へ、親鸞聖人は越後国国府へ配流されることが決定した。 - 1229年 第6回十字軍: エルサレムに入城した神聖ローマ皇帝フリードリヒ2世が聖墳墓教会でエルサレム王として戴冠。 - 1314年 フランス国王フィリップ4世の命で捕えられたテンプル騎士団団長ジャック・ド・モレーが、宗教裁判で異端とされて焚刑に処せられる。 - 1438年 ハプスブルク家のアルブレヒト2世がローマ王に即位。 - 1850年 ヘンリー・ウェルズ、ウィリアム・ファーゴ、ジョン・バターフィールドの3人が経営していた運送会社を統合し、アメリカン・エキスプレス社が設立される[2]。 - 1850年 ヘンリー・ウェルズ、ウィリアム・ファーゴ、ジョン・バターフィールドの3人が経営していた運送会社を統合し、アメリカン・エキスプレス社が設立される。 - 1871年 パリの民衆がアドルフ・ティエールの臨時政府に対し武器をとり蜂起。(パリ・コミューン) - 1874年 ハワイ王国が、アメリカ合衆国に対して独占的な通商権を与える条約を結ぶ。 - 1881年 『東洋自由新聞』創刊[3]。 - 1881年 『東洋自由新聞』創刊。 - 1913年 ギリシャ国王ゲオルギオス1世が暗殺される。 - 1915年 第一次世界大戦・ガリポリの戦い: 連合国によるダーダネルス海峡進攻作戦が失敗。 - 1921年 ポーランドとソビエト連邦の間でリガ条約が結ばれる。 - 1925年 日暮里大火:東京府北豊島郡日暮里町元金杉のアサヒ反毛会社から出火し、約2,000戸を全焼、元金杉(現在の荒川区東日暮里-台東区根岸あたり)のほとんどが焼失した[4]。 - 1925年 日暮里大火:東京府北豊島郡日暮里町元金杉のアサヒ反毛会社から出火し、約2,000戸を全焼、元金杉(現在の荒川区東日暮里-台東区根岸あたり)のほとんどが焼失した。 - 1926年 三・一八事件。北京の段祺瑞政府打倒を叫ぶ民衆のデモに対し政府軍が発砲。 - 1927年 日本へ贈られた「ミス・アメリカ」をはじめとするアメリカ合衆国の各州を代表する友情人形(青い目の人形)が横浜港にて、児童の歓迎を受ける。 - 1929年 先代の首相官邸(現首相公邸)が竣工。 - 1937年 ニューロンドン学校爆発事故。 - 1938年 メキシコが国内にある外国所有下の石油資源をすべて国有化。 - 1940年 第二次世界大戦: アドルフ・ヒトラーとベニト・ムッソリーニがブレンナー峠で会談し、フランス・イギリスに対して共同で当たることを確認。 - 1941年 北海道美唄市の三菱美唄炭鉱でガス爆発が発生[5]。死者・行方不明者177人[6]。 - 1941年 北海道美唄市の三菱美唄炭鉱でガス爆発が発生。死者・行方不明者177人。 - 1944年 第二次世界大戦: ナチス・ドイツ軍がハンガリーを占領。 - 1945年 第二次世界大戦: 国民学校初等科以外の全ての授業を4月から1年間停止することを決定。 - 1945年 XBT2D-1試作艦上攻撃機が初飛行。 - 1946年 スイスとソビエト連邦が国交を樹立。 - 1947年 アジア極東経済委員会(現 アジア太平洋経済社会委員会)設置。 - 1948年 戦災で焼失した新橋演舞場が再建され開錠式が行われる。改築落成開場式記念興行の御祝儀は「寿式三番叟」で六代目菊五郎が三番叟を踏み、新橋芸妓による「東をどり」が上演される。 - 1953年 自由党を離党した鳩山一郎・三木武吉・河野一郎らが分党派自由党を結成。 - 1958年 文部省が各小中学校に道徳教育の実施要綱を通達。 - 1962年 フランスとアルジェリアがエビアン協定に調印し、アルジェリア戦争が終結。 - 1964年 早川電機(現在のシャープ)とソニーが、商用化された製品としては初の電子式卓上計算機(電卓)を発表[7]。 - 1964年 早川電機(現在のシャープ)とソニーが、商用化された製品としては初の電子式卓上計算機(電卓)を発表。 - 1965年 ソ連の宇宙飛行士アレクセイ・レオーノフが宇宙船ヴォスホート2号から離れて、世界初となる12分9秒間の船外活動船外活動(宇宙遊泳)を行う。 - 1965年 愛知県犬山市、入鹿池のほとりに野外博物館「博物館明治村」が開業。初代村長に徳川夢声を迎え、西郷従道邸、三重県庁舎、帝国ホテル中央玄関など、解体されてゆく建造物を移築。 - 1967年 岡山県岡山市の原尾島交差点に三宅精一の発明した点字ブロックが、世界で初めて設置される[8]。 - 1967年 トリー・キャニオン号事件が発生。 - 1967年 岡山県岡山市の原尾島交差点に三宅精一の発明した点字ブロックが、世界で初めて設置される。 - 1970年 カンボジアでロン・ノル首相のクーデタによりノロドム・シアヌーク皇太子が亡命。 - 1974年 OPEC諸国が5か月に渡り続けていた、アメリカ・ヨーロッパ・日本への石油輸出禁止措置を解除。 - 1977年 名古屋市営地下鉄鶴舞線の伏見駅 - 八事駅間が開業。 - 1980年 ソ連・プレセツク宇宙基地43番サイトで燃料注入中のボストーク-2Mロケットが爆発、48人が死亡した。 - 1984年 江崎グリコ社長が西宮市の自宅から「かい人21面相」に誘拐される[9]。社長は3日後に自力で脱出。グリコ・森永事件の始まり。 - 1984年 江崎グリコ社長が西宮市の自宅から「かい人21面相」に誘拐される。社長は3日後に自力で脱出。グリコ・森永事件の始まり。 - 1987年 神戸市営地下鉄西神・山手線の学園都市駅 - 西神中央駅間が開業し、西神・山手線が全線開通。 - 1988年 名古屋妊婦切り裂き殺人事件が発生。2003年公訴時効成立。 - 1988年 近鉄21000系電車デビュー。近鉄の名阪甲特急(ノンストップ特急)は、大阪 - 名古屋間を1時間58分で結び、初めて2時間を切るようになる。 - 1988年 日本初のドーム型球場「東京ドーム」のこけら落としが行われ、読売ジャイアンツの江川卓投手の引退セレモニーが行われた。 - 1989年 エジプトのクフ王のピラミッドで、4,400年前のミイラが発見される。 - 1989年 伊藤みどりがフランスパリで行われたフィギュアスケート世界選手権で、日本人選手として初優勝[10]。 - 1989年 伊藤みどりがフランスパリで行われたフィギュアスケート世界選手権で、日本人選手として初優勝。 - 1990年 1990年ドイツ民主共和国人民議会選挙の投票が行われる。 - 1990年 長崎屋火災。2005年公訴時効成立。 - 1995年 宇宙開発事業団が静止気象衛星「ひまわり5号」をH-IIロケット3号機により打上げ。 - 1999年 中華民国台湾台北市でアニメーション式歩行者信号「小緑人」を設置[11]。 - 1999年 中華民国台湾台北市でアニメーション式歩行者信号「小緑人」を設置。 - 2000年 2000年中華民国総統選挙で民主進歩党の陳水扁が当選。台湾史上初めて選挙による政権交代が実現。 - 2000年 兵庫県津名郡淡路町と東浦町(現・淡路市)でジャパンフローラ2000開幕。 - 2005年 テレビアニメ『ドラえもん』で、この日の放送を最後に大山のぶ代をはじめとした旧シリーズの声優陣が降板し、26年の歴史に幕 - 2007年 PASMO運用開始。 - 2007年 仙台空港鉄道の名取駅 - 仙台空港駅が開業。 - 2008年 日本国が、コソボ共和国の独立を承認[12]。 - 2008年 日本国が、コソボ共和国の独立を承認。 - 2011年 福島第一原子力発電所事故を受け、東京消防庁消防救助機動部隊が放水作業を開始。 - 2011年 東京スカイツリーの高さが634メートルに到達。 - 2014年 ロシアによるクリミアの併合: 一方的に独立を宣言していたクリミア共和国(ウクライナのクリミア自治共和国・セヴァストポリ)をロシアが事実上編入[13]。 - 2014年 ロシアによるクリミアの併合: 一方的に独立を宣言していたクリミア共和国(ウクライナのクリミア自治共和国・セヴァストポリ)をロシアが事実上編入。 - 2015年 バルド国立博物館での銃乱射事件が発生[14]。 - 2015年 バルド国立博物館での銃乱射事件が発生。 - 2018年 ノルディックスキー複合で日本の渡部暁斗が、個人総合初優勝を決める。この競技における日本人の優勝は、荻原健司の優勝以来、23季ぶり2人目の快挙[15] - 2018年 2018年ロシア大統領選挙の投票が行われ、ウラジーミル・プーチンが得票率76%で再選を果たした[16]。 - 2018年 アメリカ、アリゾナ州テンピで、試験走行中だったUberの自動運転車が歩行者をはねて死亡させる。自動運転車によって歩行者が犠牲になった初めての事故[17]。 - 2018年 ノルディックスキー複合で日本の渡部暁斗が、個人総合初優勝を決める。この競技における日本人の優勝は、荻原健司の優勝以来、23季ぶり2人目の快挙 - 2018年 2018年ロシア大統領選挙の投票が行われ、ウラジーミル・プーチンが得票率76%で再選を果たした。 - 2018年 アメリカ、アリゾナ州テンピで、試験走行中だったUberの自動運転車が歩行者をはねて死亡させる。自動運転車によって歩行者が犠牲になった初めての事故。 - 2020年 新型iPad ProとMagic Keyboardが発表[18]。iPadOSトラックパッドとマウスのサポートも発表された。 - 2020年 新型iPad ProとMagic Keyboardが発表。iPadOSトラックパッドとマウスのサポートも発表された。 - 2021年 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン内にスーパー・ニンテンドーワールド開業[19]。 - 2021年 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン内にスーパー・ニンテンドーワールド開業。 - 2023年 BBC(英国放送協会)が、ジャニーズ事務所創設者の性的虐待に関するドキュメンタリーを日本で放映[20]。 - 2023年 東急新横浜線が開業。相鉄・東急直通線が全線開業し、相模鉄道が東急線に乗り入れて都心直通開始。 - 2023年 BBC(英国放送協会)が、ジャニーズ事務所創設者の性的虐待に関するドキュメンタリーを日本で放映。 [Births] (200) - 1578年 アダム・エルスハイマー、画家(+ 1610年) - 1586年 浅野長晟、初代広島藩主(+ 1632年) - 1604年 ジョアン4世、ポルトガル王(+ 1656年) - 1609年 フレデリク3世、デンマーク王(+ 1670年) - 1634年 ラファイエット夫人、小説家(+ 1693年) - 1690年 クリスティアン・ゴルトバハ、数学者(+ 1764年) - 1724年 水野勝前、第4代結城藩主(+ 1763年) - 1743年 安藤信成、初代磐城平藩主(+ 1810年) - 1746年 池田政直、第5代鴨方藩主(+ 1818年) - 1782年 ジョン・カルフーン、第7代アメリカ合衆国副大統領(+ 1850年) - 1790年 キュスティーヌ侯爵、外交官、紀行文作家(+ 1857年) - 1797年 堀河康親、公卿(+ 1859年) - 1802年 三条実万、公卿(+ 1859年) - 1813年 フリードリヒ・ヘッベル、劇作家、詩人、小説家(+ 1863年) - 1828年 ウィリアム・ランダル・クリーマー、政治家、平和運動家(+ 1903年) - 1830年 フュステル・ド・クーランジュ、歴史学者(+ 1889年) - 1834年 江藤新平、政治家(+ 1874年) - 1837年 グロバー・クリーブランド、政治家、第22・24代アメリカ合衆国大統領(+ 1908年) - 1842年 ステファヌ・マラルメ、詩人(+ 1898年) - 1844年 ニコライ・リムスキー=コルサコフ、作曲家(+ 1908年) - 1848年 ルイーズ王女、イギリス女王ヴィクトリアの四女(+ 1939年) - 1851年 柳生俊益、第13代柳生藩主・子爵(+ 1927年) - 1852年 中村雄次郎、陸軍軍人、政治家(+ 1928年) - 1852年 オーガスタス・ハリス、俳優、興行主、劇作家(+ 1896年) - 1853年 青木重義、第14代麻田藩主・子爵(+ 1884年) - 1858年 ルドルフ・ディーゼル、ディーゼル機関発明(+ 1913年) - 1858年 井上円了、仏教哲学者、教育家(+ 1919年) - 1863年 エドガー・サイアーズ、フィギュアスケート選手(+ 1946年) - 1869年 ネヴィル・チェンバレン、政治家、イギリス首相(+ 1940年) - 1872年 武田徳三郎、政治家、新聞記者(+ 1950年) - 1874年 稲田龍吉、細菌学者(+ 1950年) - 1874年 ニコライ・ベルジャーエフ、哲学者(+ 1948年) - 1875年 一松定吉、政治家(+ 1973年) - 1877年 エドガー・ケイシー、予言者(+ 1945年) - 1880年 ヴァルター・ホーマン、技術者、宇宙工学者(+ 1945年) - 1882年 ジャン・フランチェスコ・マリピエロ、作曲家(+ 1973年) - 1883年 茅野蕭々、ドイツ文学者(+ 1946年) - 1886年 遠藤柳作、政治家、実業家(+ 1963年) - 1886年 クルト・コフカ、心理学者(+ 1941年) - 1889年 齊藤知一郎、実業家(+ 1961年) - 1891年 瀬藤象二、電気工学者(+ 1977年) - 1891年 柿本権一郎、大日本帝国海軍少将(+ 1977年) - 1893年 橘孝三郎、政治運動家、思想家(+ 1974年) - 1893年 ウィルフレッド・オーエン、詩人(+ 1918年) - 1896年 小野田千代太郎、囲碁棋士(+ 1944年) - 1896年 佐々木味津三、小説家(+ 1934年) - 1901年 三宅藤九郎(九世)、能楽師(+ 1990年) - 1902年 橋井真、商工官僚(+ 1977年) - 1902年 月形龍之介、俳優(+ 1970年) - 1903年 ガレアッツォ・チャーノ(チアノ)、イタリア外相(+ 1944年) - 1904年 吉川幸次郎、中国文学者(+ 1980年) - 1905年 ロバート・ドーナット、俳優(+ 1958年) - 1906年 森茂雄、元プロ野球選手(+ 1977年) - 1909年 アーネスト・ガロ、ワイン醸造家(+ 2007年) - 1909年 鈴木恭二、実業家、元味の素社長(+ 1998年) - 1911年 柴田達夫、官僚、元建設事務次官、水資源開発公団(現水資源機構)元総裁(+ 1991年) - 1913年 石田波郷、俳人(+ 1969年) - 1913年 ルネ・クレマン、映画監督(+ 1996年) - 1917年 リッカルド・ブレンゴーラ、ヴァイオリニスト(+ 2004年) - 1917年 神代錦、女優、宝塚歌劇団19期生(+ 1989年) - 1918年 本堂保次、元プロ野球選手(+ 1997年) - 1919年 エリザベス・アンスコム、哲学者(+ 2001年) - 1920年 保田隆芳、騎手、調教師(+ 2009年) - 1922年 野口昇、元プロ野球選手(+ 1945年) - 1922年 シーモア・M・リプセット、社会学者、政治学者(+ 2006年) - 1923年 乾国雄、元プロ野球選手(+ 没年不明) - 1923年 江田孝、元プロ野球選手(+ 1978年) - 1923年 田村隆一、詩人、随筆家(+ 1998年) - 1926年 ピーター・グレイブス、俳優(+ 2010年) - 1926年 金井直、詩人(+ 1997年) - 1927年 明石晃一、元プロ野球選手(+ 2022年) - 1927年 柴英三郎、脚本家(+ 2022年) - 1927年 内田稔、俳優(+ 2018年) - 1928年 光瀬龍、SF作家(+ 1999年) - 1928年 フィデル・ラモス、政治家、12代フィリピン大統領(+ 2022年) - 1928年 レンナルト・カルレソン、数学者 - 1929年 クリスタ・ヴォルフ、小説家(+ 2011年) - 1930年 桑名義治、政治家(+ 2021年) - 1931年 宮川泰、作曲家(+ 2006年) - 1931年 小池朝雄、俳優、声優(+ 1985年) - 1931年 本岡昭次、政治家(+ 2017年) - 1932年 フランク永井、歌手(+ 2008年) - 1932年 江頭啓輔、実業家、元三菱ふそうトラック・バス会長(+ 2021年) - 1932年 真継伸彦、作家(+ 2016年) - 1932年 クルト・オッペルト、フィギュアスケート選手(+ 2015年) - 1932年 ジョン・アップダイク、小説家(+ 2009年) - 1933年 細江英公、写真家(+ 2024年) - 1934年 佐藤允、俳優(+ 2012年) - 1936年 田上和枝、元声優 - 1936年 フレデリック・ウィレム・デクラーク、政治家、7代南アフリカ共和国大統領(+ 2021年) - 1937年 井沢八郎、歌手(+ 2007年) - 1937年 杉本大一郎、天文学者 - 1937年 富士錦猛光、元大相撲力士、年寄6代高砂(+ 2003年) - 1937年 ワダ・エミ、衣装デザイナー(+2021年) - 1938年 曽我町子、女優、声優(+ 2006年) - 1938年 代々木忠、AV監督 - 1939年 梅野慶志、元プロ野球選手 - 1941年 ウィルソン・ピケット、歌手(+ 2006年) - 1942年 小平忠正、政治家 - 1943年 今井信子、ヴィオリスト - 1943年 中村剛、元プロボクサー、実業家、第8代OBF東洋フライ級王座 - 1943年 ウェルナー・ヒンク、ヴァイオリニスト(+ 2024年) - 1944年 横山やすし、漫才師(元やすし・きよし)(+ 1996年) - 1946年 桂木圭子、歌手 - 1946年 岩木康郎、元プロ野球選手 - 1948年 小川敏夫、政治家 - 1949年 今宮純、モータージャーナリスト(+ 2020年) - 1950年 奥田瑛二、俳優 - 1950年 千坂恭二、評論家、思想史家 - 1950年 西橋豊治、元調教師、元騎手 - 1950年 矢島賢、ギタリスト、スタジオ・ミュージシャン(+ 2015年) - 1950年 坂本恒三、元騎手(+ 1977年) - 1951年 戸田ツトム、装丁家 - 1951年 ビル・フリゼール、ジャズギタリスト - 1951年 深見東州、宗教法人ワールドメイト代表 - 1953年 吉松隆、作曲家 - 1954年 松浦寿輝、フランス文学者、詩人、小説家、映画批評家 - 1954年 大谷亮介、俳優 - 1954年 因幡晃、シンガーソングライター - 1955年 小鍛冶邦隆、作曲家、指揮者 - 1955年 田中幹保、元バレーボール選手、監督 - 1955年 島崎俊郎、タレント(元ヒップアップ)(+ 2023年) - 1955年 ドウェイン・マーフィー、元プロ野球選手 - 1956年 三田完、小説家、俳人 - 1956年 インゲマル・ステンマルク、アルペンスキー選手 - 1957年 絵門ゆう子、アナウンサー、女優、エッセイスト(+ 2006年) - 1957年 藤田和子、漫画家 - 1958年 加藤正次、元プロ野球選手 - 1959年 三輪一雄、イラストレーター - 1959年 リュック・ベッソン、映画監督 - 1959年 アイリーン・キャラ、歌手、女優(+ 2022年) - 1960年 村田雄浩、俳優 - 1960年 マット・ウインタース、元プロ野球選手 - 1961年 笹生衛、神道学者 - 1961年 高本昇一、元プロ野球選手 - 1961年 グラント・ハート、ミュージシャン(+ 2017年) - 1962年 豊川悦司、俳優 - 1962年 榎本正樹、文芸評論家 - 1962年 池沢理美、漫画家 - 1963年 ヴァネッサ・ウィリアムス、歌手 - 1963年 月村了衛、小説家、脚本家 - 1963年 菅野よう子、作曲家 - 1964年 Dr.Tommy、歌手、ミュージシャン、DJ、音楽プロデューサー - 1964年 かないみか、声優 - 1964年 ボニー・ブレア、スピードスケート選手 - 1965年 洞口依子、女優 - 1966年 豊田麻子、総務技官、情報技術者 - 1966年 石井裕、政治家、千葉県南房総市長 - 1966年 ジェリー・カントレル、ギタリスト(アリス・イン・チェインズ) - 1967年 楠大典、声優 - 1967年 堀江毅、ミュージシャン (Minimum Rockets) - 1967年 石森敏行、ミュージシャン(エレファントカシマシ) - 1967年 高木智視、小説家 - 1967年 米森麻美、元アナウンサー(+ 2001年) - 1968年 三木眞一郎、声優 - 1968年 胡軍、俳優 - 1968年 松本友里、女優、歌手(+ 2010年) - 1969年 芳本美代子、女優、歌手、タレント - 1969年 松枝隆一、元アナウンサー - 1969年 町田俊夫、元騎手 - 1969年 小池秀郎、元プロ野球選手 - 1969年 マイケル・バーギン、俳優、ファッションモデル - 1969年 高橋和男、漫画家(+2011年) - 1970年 クィーン・ラティファ、ラッパー、歌手、女優 - 1971年 岡田徹太郎、経済学者 - 1972年 森上千絵、女優 - 1972年 黒柳能生、ミュージシャン、ベーシスト(SOPHIA) - 1972年 高橋里華、元タレント - 1973年 ラウル・チャベス、元プロ野球選手 - 1974年 真由子、女優 - 1975年 野村たかし、俳優 - 1976年 大家友和、元プロ野球選手 - 1976年 本多RuRu、元歌手(元T&Cボンバー) - 1976年 スコット・ポドセドニック、プロ野球選手 - 1977年 黒田俊介、ミュージシャン(コブクロ) - 1977年 ZUN、ゲームクリエイター - 1977年 ターメル・スレッジ、元プロ野球選手 - 1977年 ウィリー・サニョル、サッカー選手 - 1977年 フェルナンド・ロドニー、プロ野球選手 - 1978年 山中崇、俳優 - 1978年 かねきよ勝則、お笑い芸人(新宿カウボーイ) - 1978年 東直輝、漫画家 - 1978年 竹下佳江、元バレーボール選手 - 1978年 霜鳥典雄、元大相撲力士 - 1979年 下境秀幸、アナウンサー - 1979年 横谷亮、サッカー指導者 - 1979年 アダム・レヴィーン、ミュージシャン(マルーン5) - 1980年 アレクセイ・ヤグディン、フィギュアスケーター - 1980年 ソフィア・マイルズ、女優 - 1980年 松尾知枝、タレント - 1981年 鳥居みゆき、お笑いタレント - 1981年 横田はるな、ミュージシャン - 1981年 えびなしお、漫画家 - 1981年 ファビアン・カンチェラーラ、元自転車プロロードレース選手 - 1982年 羽村純子、女優 - 1982年 吉井怜、女優 - 1982年 坂田めぐみ、タレント - 1982年 ペドロ・マントラス、元サッカー選手 - 1982年 ティモ・グロック、レーシングドライバー - 1983年 小高早紀、元女優 [Deaths] (113) - 724年 柿本人麻呂、歌人(* 660年頃) - 978年 エドワード殉教王、イングランド王(* 962年頃) - 1065年 藤原能信、平安時代の公卿(* 995年) - 1108年 安倍宗任、陸奥国の豪族(* 1032年) - 1511年 吉田兼倶、神道家(* 1435年) - 1662年 古筆了佐、古筆鑑定家(* 1572年) - 1745年 ロバート・ウォルポール、政治家、イギリス首相(* 1676年) - 1768年 ローレンス・スターン、小説家(* 1713年) - 1781年 ジャック・テュルゴー、政治家、経済学者(* 1727年) - 1871年 オーガスタス・ド・モルガン、数学者(* 1806年) - 1877年 佐川官兵衛、元会津藩家老(* 1831年) - 1898年 近衛忠煕、幕末期の公卿(* 1808年) - 1899年 オスニエル・チャールズ・マーシュ、古生物学者(* 1831年) - 1907年 マルセラン・ベルテロ、化学者(* 1827年) - 1913年 ゲオルギオス1世、ギリシャ王(* 1845年) - 1915年 香川敬三、枢密顧問官、官僚(* 1841年) - 1916年 市川右團次 (初代)、歌舞伎役者(* 1843年) - 1933年 ルイージ・アメデーオ・ディ・サヴォイア、登山家、探検家(* 1873年) - 1933年 吉野作造、政治学者(* 1878年) - 1936年 エレフテリオス・ヴェニゼロス、政治家、元ギリシャ首相(* 1864年) - 1944年 ウィリアム・ヘイル・トンプソン、政治家、元シカゴ市長(* 1869年) - 1944年 押川清、野球選手(* 1881年) - 1947年 ウィリアム・C・デュラント、実業家、ゼネラルモーターズ(GM)創業者(* 1861年) - 1948年 中村梅玉 (3代目)、歌舞伎役者(* 1875年) - 1954年 前田米蔵、政治家(* 1882年) - 1956年 織田一磨、版画家(* 1882年) - 1957年 田邊宗英、実業家(* 1881年) - 1964年 ジークフリード・エドストレーム、第4代国際オリンピック委員会会長(* 1870年) - 1964年 ノーバート・ウィーナー、数学者(* 1894年) - 1965年 ファールーク1世、元エジプト王(* 1920年) - 1977年 ホセ・カルロス・パーチェ、F1ドライバー(* 1944年) - 1978年 リイ・ブラケット、SF作家(* 1915年) - 1980年 タマラ・ド・レンピッカ、画家(* 1898年) - 1980年 エーリヒ・フロム、精神分析学者、社会学者(* 1900年) - 1981年 佐伯孝夫、作詞家(* 1902年) - 1982年 ワシーリー・チュイコフ、ソ連邦元帥(* 1900年) - 1982年 北畠八穂、小説家、児童文学者、詩人(* 1903年) - 1983年 近藤真柄、社会主義者、婦人運動家、フェミニスト(* 1903年) - 1983年 ウンベルト2世、イタリア王国国王(* 1904年) - 1983年 渋谷天外 (2代目)、コメディアン、劇作家(* 1906年) - 1989年 ハロルド・ジェフリーズ、数学者、統計学者、地球物理学者、天文学者(* 1891年) - 1989年 内田義彦、経済学者(* 1913年) - 1991年 鴨居羊子、デザイナー(* 1925年) - 1993年 ケネス・E・ボールディング、経済学者(* 1910年) - 1993年 加藤正之、声優(* 1932年) - 1995年 本田延三郎、演劇・映画プロデューサー(* 1908年) - 1996年 オデッセアス・エリティス、詩人(* 1911年) - 1996年 松浦昭、政治家、官僚(* 1929年) - 1998年 島秀雄、 鉄道技術者、元国鉄技師長、初代宇宙開発事業団理事長(* 1901年) - 1998年 ステファニー・ポンド・スミス、元子役(* 1951年) - 1999年 福田宏一、政治家・元参議院議員(* 1914年) - 2000年 永井道雄、教育社会学者(* 1923年) - 2001年 ジョン・フィリップス、シンガーソングライター(* 1935年) - 2002年 モード・ファリス=ルーズ、スーパーセンテナリアン(* 1887年) - 2002年 坂口幸雄、実業家、元日清製油社長(* 1901年) - 2002年 R・A・ラファティ、SF作家(* 1914年) - 2003年 アダム・オズボーン、コンピュータデザイナー(* 1939年) - 2007年 林政治、彫刻家(* 1929年) - 2008年 中川牧三[1]、テノール歌手、指揮者(* 1902年) - 2008年 宇井昇、アナウンサー(* 1923年) - 2008年 アンソニー・ミンゲラ、映画監督(* 1954年) - 2008年 中川牧三、テノール歌手、指揮者(* 1902年) - 2009年 エディー・ボー、歌手、ピアニスト(* 1930年) - 2009年 ナターシャ・リチャードソン、女優(* 1963年) - 2010年 村田良平、外交官、元外務事務次官(* 1929年) - 2010年 大西祥平、医学者、元慶応義塾大学スポーツ医学研究センター所長(* 1952年) - 2010年 富澤勝行、競輪選手(* 1980年) - 2011年 ウォーレン・クリストファー、政治家、第63代アメリカ合衆国国務長官(* 1925年) - 2011年 稲森俊介、実業家、元カルピス食品工業社長、元味の素社長(* 1930年) - 2011年 ジェット・ハリス、ベーシスト(* 1939年) - 2012年 段本幸男、官僚、政治家(* 1944年) - 2012年 ジョージ・トゥポウ5世、トンガ国王(* 1948年) - 2014年 高橋英郎、音楽評論家、文芸評論家(* 1931年) - 2014年 ルーシャス・シェパード、小説家(* 1943年) - 2015年 中野克彦[2]、実業家、元富山化学工業社長(* 1938年) - 2015年 中野克彦、実業家、元富山化学工業社長(* 1938年) - 2016年 ジョー・サントス、俳優(* 1931年) - 2016年 ロタール・シュペート、政治家、実業家(* 1937年) - 2016年 ギド・ヴェスターヴェレ、弁護士、政治家、元ドイツ外務大臣(* 1961年) - 2017年 チャック・ベリー、ミュージシャン(* 1926年) - 2017年 小松重男、小説家(* 1931年) - 2017年 トリシャ・ブラウン、振付師、ダンサー(* 1936年) - 2018年 ゲオルギー・モソロフ、テストパイロット(* 1926年) - 2018年 新堀俊明、アナウンサー、ジャーナリスト(* 1934年) - 2018年 李敖、作家、政治家(* 1935年) - 2019年 織本順吉、俳優(* 1927年) - 2019年 ジェリー・コッブ、パイロット(* 1931年) - 2019年 ロジャー・カービー、プロレスラー(* 1939年) - 2020年 白石司、実業家、元九電工社長(* 1931年) - 2020年 アルフレッド・ウォーデン(英語版)、軍人、宇宙飛行士(* 1932年) - 2020年 パトリック・ノートン、外交官、随筆家、元駐日大使(* 1936年) - 2020年 ホアキン・ペイロ、サッカー選手・指導者(* 1936年) - 2021年 ポール・ジャクソン、ベーシスト(* 1947年) - 2022年 ボリス・ロマンチェンコ、社会活動家(* 1926年) - 2022年 ドン・ヤング、政治家(* 1933年) - 2022年 ドジ井坂、プロサーファー(* 1948年) - 2022年 山本雅夫、プロ野球選手(* 1953年) - 2023年 ドット・ウィルキンソン、ソフトボール選手、ボウリング選手(* 1921年) - 2023年 ロバート・リンジー、政治家、貴族、第29代クロフォード伯爵(* 1927年) - 2023年 ウラジーミル・チェルナヴィン、ロシア海軍大将、ソビエト海軍総司令官、海軍元帥(* 1928年) - 2023年 加藤多一、児童文学作家(* 1934年) - 2023年 藤井治芳、官僚、元建設事務次官、元日本道路公団総裁(* 1936年) - 2023年 ポヒヴァ・トゥイオネトア、政治家、会計士、元トンガ王国首相(* 1961年) - 2024年 渡部忠世、農学者、京都大学名誉教授(* 1924年) - 2024年 トーマス・スタッフォード、軍人、宇宙飛行士(* 1930年) - 2024年 木島丘、政治家(* 1933年) - 2024年 ジミー・ヘイスティングス、ミュージシャン(* 1938年) - 2024年 篠塚建次郎、ラリードライバー(* 1948年) - 2024年 ジェームズ・M・ウォード三世(英語版)、ゲームデザイナー、ファンタージ―作家(* 1951年) - 2024年 木下康仁、社会学者、立教大学名誉教授(* 1953年) - 2025年 磯崎久喜雄、政治家(* 1945年) - 2025年 川浪葉子、声優(* 1957年) - 2025年 田中雅美、小説家(* 1958年)