Today: 2026-03-31 六曜: 先勝 / 祝日: — / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: オーケストラの日 [OS] flow_score: expansion 129 / contraction 220 / cycle 18 mode_score: disrupt 161 / connect 48 / create 39 [Events] (147) - 0年 ^ “内気な少年が「冷酷な皇帝」に…ナポレオン・ボナパルトの生涯”. COSMOPOLITAN. HEARST FUJINGAHO (2024年2月25日). 2024年3月31日閲覧。 - 0年 ^ “#今日は何の日? パリにあの建造物が誕生した日! 3月31日”. 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Nippon Cultural Broadcasting Inc. (2023年3月14日). 2024年3月31日閲覧。 - 0年 ^ “4月 3日 ルナ10号が月の周回軌道に乗る(1966年)”. サイエンス365days. ブルーバックス. 講談社 (2019年4月3日). 2024年3月31日閲覧。 - 0年 ^ 捜査本部解散へ みどりの窓口爆破事件『朝日新聞』1970年(昭和45年)12月30日朝刊 12版 18面 - 0年 ^ “日航機よど号 ハイジャック事件”. NHKアーカイブス. 2024年3月31日閲覧。 - 0年 ^ “Explorer 1 Overview”. NASA The National Aeronautics and Space Administration. 2024年3月31日閲覧。 - 0年 ^ “名古屋市電の廃止からちょうど40年…”. 中日新聞 (2014年4月3日). 2024年3月31日閲覧。 - 0年 ^ 今日から本格捜索 木曽駒遭難『朝日新聞』1977年(昭和52年)4月1日朝刊、13版、23面 - 0年 ^ “Chicago, Rock Island and Pacific Railroad”. 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1889年 エッフェル塔が竣工[2]。 - 1889年 エッフェル塔が竣工。 - 1905年 タンジール事件: ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世がモロッコの港であるタンジールを訪問する。 - 1906年 鉄道国有法公布。 - 1908年 池田亀太郎(出歯亀の由来)を強姦殺人容疑で拘引。 - 1909年 セルビアがオーストリアによるボスニア・ヘルツェゴヴィナの支配を承認する。 - 1911年 横浜市鶴見にて蒸気機関車の火の粉が原因で火災が発生。約200戸が焼失[3]。 - 1911年 横浜市鶴見にて蒸気機関車の火の粉が原因で火災が発生。約200戸が焼失。 - 1917年 アメリカ合衆国がデンマーク領西インド諸島を2500万ドルで購入し、ヴァージン諸島と改称。 - 1918年 アメリカ合衆国で初めてサマータイムを実施。不評のため、2年で廃止。 - 1919年 ハイデラバード・ハイ・コートが完成。 - 1921年 オーストラリア陸軍の航空部門を改組してオーストラリア空軍を設置。 - 1922年 ドイツでヒンターカイフェック事件が起きる。 - 1924年 村山貯水池完成。 - 1929年 大阪電気軌道(今の近畿日本鉄道)が伊賀電気鉄道を合併、伊賀線となる。 - 1930年 アメリカ映画製作配給業者協会が映画の検閲制度「ヘイズ・コード」を制定。 - 1933年 アメリカで失業対策のための市民保全部隊 (CCC) を創設。 - 1936年 栃木県庁が火災により全焼[4]。 - 1936年 栃木県庁が火災により全焼。 - 1937年 食い逃げ解散: 林銑十郎が、衆議院を解散。 - 1938年 笠松隕石: 岐阜県羽島郡笠松町の民家に隕石が落下[5]。 - 1938年 笠松隕石: 岐阜県羽島郡笠松町の民家に隕石が落下。 - 1941年 イギリスの戦艦プリンス・オブ・ウェールズが就役。 - 1942年 第二次世界大戦: 日本軍がクリスマス島を占領。 - 1944年 第二次世界大戦: 海軍乙事件で古賀峯一日本海軍元帥が殉職。 - 1946年 立命館大学末川博名誉総長によって、立命館土曜講座が開設される[6]。 - 1946年 立命館大学末川博名誉総長によって、立命館土曜講座が開設される。 - 1947年 教育基本法・学校教育法公布。 - 1947年 日本で、大日本帝国憲法下における衆議院が解散、貴族院が停会。 - 1947年 室蘭本線静狩駅(北海道長万部町)付近のトンネル内で列車同士が正面衝突。乗客ら4人死亡、41人重軽傷[7]。 - 1947年 白鳥由栄が札幌刑務所を脱走[8]。4回目の脱獄。 - 1947年 室蘭本線静狩駅(北海道長万部町)付近のトンネル内で列車同士が正面衝突。乗客ら4人死亡、41人重軽傷。 - 1947年 白鳥由栄が札幌刑務所を脱走。4回目の脱獄。 - 1948年 近鉄奈良線列車暴走追突事故が起こる。 - 1952年 財団法人日本文化放送協会(現・文化放送)が、東京で2番目のラジオ局として開局[9]。 - 1952年 財団法人日本文化放送協会(現・文化放送)が、東京で2番目のラジオ局として開局。 - 1953年 比叡山延暦寺の根本中堂を国宝建造物に指定。 - 1958年 翌日からの売春防止法の施行に伴い赤線が営業停止。 - 1963年 吉展ちゃん誘拐殺人事件が発生。 - 1965年 1898年2月1日に通水を開始した東京近代水道の中核施設淀橋浄水場が廃止。東村山浄水場へ機能移転された。 - 1966年 法務省が、日本の総人口が1億人を突破したと発表。 - 1966年 ソ連で無人月探査機「ルナ10号」を打ち上げ。4月3日に史上初めて月周回軌道を回る[10]。 - 1966年 ソ連で無人月探査機「ルナ10号」を打ち上げ。4月3日に史上初めて月周回軌道を回る。 - 1967年 東京駅のみどりの窓口付近にあったゴミ箱に仕掛けられた爆弾が爆発。14人が重軽傷[11]。 - 1967年 東京駅のみどりの窓口付近にあったゴミ箱に仕掛けられた爆弾が爆発。14人が重軽傷。 - 1968年 成田空港問題:第3次成田デモ事件。 - 1969年 大阪市電がこの日限りで全線廃止。 - 1970年 よど号ハイジャック事件: 赤軍派が日本航空機よど号をハイジャックする[12]。 - 1970年 1958年1月31日に打ち上げられ、同年3月23日に最後の通信を行ったアメリカ初の人工衛星エクスプローラー1号が、大気圏に突入後58,000 回以上軌道を周ったのち燃え尽きた[13]。 - 1970年 よど号ハイジャック事件: 赤軍派が日本航空機よど号をハイジャックする。 - 1970年 1958年1月31日に打ち上げられ、同年3月23日に最後の通信を行ったアメリカ初の人工衛星エクスプローラー1号が、大気圏に突入後58,000 回以上軌道を周ったのち燃え尽きた。 - 1972年 横浜市電が最終営業。翌4月1日付で全線廃止。 - 1972年 汽車製造が川崎重工業との合併に伴い、営業を終了。 - 1972年 吉原治良、田中敦子、嶋本昭三らが所属した具体美術協会解散。 - 1974年 前日3月30日に営業運転を終了した名古屋市電が無料のお名残乗車運転を実施。翌4月1日全線廃止[14]。 - 1974年 前日3月30日に営業運転を終了した名古屋市電が無料のお名残乗車運転を実施。翌4月1日全線廃止。 - 1975年 毎日放送(MBS)と朝日放送(ABC)の東京キー局がネットチェンジ(「腸捻転」解消)。東京放送(TBS。現・TBSテレビ)系列だったABCが日本教育テレビ(NET。現・テレビ朝日)系列に、NET系列だったMBSがTBS系列に変わる。 - 1976年 仙台市電が最終営業。翌4月1日全線廃止。 - 1977年 木曽駒ケ岳を縦走していた東京都立航空工業高等専門学校の山岳部員7人が雪崩に巻き込まれて死亡[15]。 - 1977年 木曽駒ケ岳を縦走していた東京都立航空工業高等専門学校の山岳部員7人が雪崩に巻き込まれて死亡。 - 1980年 シカゴ・ロック・アイランド・アンド・パシフィック鉄道がストライキの影響で運航を停止。その後、セントルイス・サウスウェスタン・アンド・ミッドコンティネント鉄道が大部分を買収した[16]。 - 1980年 国際プロレスの後楽園ホール大会でリング下に落ちたアニマル浜口が木村健悟のプランチャ・スイシーダを受けて後頭部を打って失神、半年欠場する。 - 1980年 シカゴ・ロック・アイランド・アンド・パシフィック鉄道がストライキの影響で運航を停止。その後、セントルイス・サウスウェスタン・アンド・ミッドコンティネント鉄道が大部分を買収した。 - 1981年 福井鉄道南越線がこの日限りで廃止。 - 1984年 国鉄日中線・相模線西寒川支線・赤谷線・魚沼線・清水港線がこの日限りで廃止。 - 1985年 国鉄相生線・渚滑線・万字線・倉吉線・矢部線・勝田線・添田線・室木線・香月線が最終営業。翌4月1日全線廃止。 - 1986年 国鉄漆生線が最終営業。翌4月1日全線廃止。 - 1987年 日本国有鉄道が廃止[17]。翌4月1日分割民営化。 - 1987年 筑波鉄道筑波線が最終営業。翌4月1日全線廃止。 - 1987年 日本国有鉄道が廃止。翌4月1日分割民営化。 - 1990年 JR西日本鍛冶屋線・大社線が最終営業。翌4月1日全線廃止。 - 1991年 東欧民主化、東西冷戦の終結に伴い、ワルシャワ条約機構が軍事機能を完全に停止。 - 1991年 北総開発鉄道(現・北総鉄道)京成高砂駅 - 新鎌ヶ谷駅間が開通。 - 1992年 世界最後の現役戦艦だったアメリカ海軍のミズーリが退役。 - 1994年 野上電気鉄道が最終営業。翌4月1日バス・鉄道全線廃止。 - 1998年 mozilla.orgが Mozilla のソースコードを公開。 - 1998年 山一證券が自主廃業に伴い営業を終了。 - 1998年 日本原子力発電株式会社東海発電所の営業運転終了。 - 2000年 有珠山が23年ぶりに噴火。 - 2001年 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンがオープン。 - 2001年 北関東自動車道・高崎JCT - 伊勢崎IC間が開通。 - 2001年 のと鉄道七尾線の穴水駅 - 輪島駅間が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2002年 向ヶ丘遊園が閉園。 - 2002年 長野電鉄河東線の信州中野駅 - 木島駅間が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2004年 名鉄三河線の猿投駅 - 西中金駅間、碧南駅 - 吉良吉田駅間が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2004年 帝都高速度交通営団がこの日限りで廃止、翌4月1日に東京地下鉄(東京メトロ)として民営化。 - 2005年 名古屋鉄道の岐阜市内線・揖斐線・美濃町線・田神線、日立電鉄線、のと鉄道能登線がこの日限りで営業終了。翌4月1日廃止。。 - 2005年 大阪近鉄バファローズが消滅。選手の大半はオリックス・バファローズもしくは東北楽天ゴールデンイーグルスへ分配ドラフトで移籍。 - 2006年 神戸ポートピアランドが閉園。 - 2007年 イー・モバイルが東名阪においてHSDPAデータ通信サービス「EMモバイルブロードバンド」を開始。 - 2007年 NTTドコモが提供してきた無線呼出しサービス「クイックキャスト(旧ポケットベル)」のサービス終了。全国展開のポケットベルサービスが消える。 - 2007年 鹿島鉄道が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2007年 くりはら田園鉄道が廃止、翌4月1日くりはら田園鉄道株式会社解散。 - 2008年 ツーカーがツーカー電話サービスを終了。 - 2009年 福岡県のブロック紙・西日本新聞が山口県においての取材及び販売から撤退。 - 2012年 東日本大震災で大きな被害を受け、8か月間延期されていた岩手県、宮城県、福島県の地上波テレビのアナログ放送が終了し、日本全国で完全デジタル化が完了した。これで、日本のアナログ放送は完全に廃止された。 - 2012年 荒尾競馬場が廃止。 - 2012年 長野電鉄屋代線と十和田観光電鉄線が営業終了。翌4月1日廃止。。 - 2014年 フジテレビ系昼の長寿番組『笑っていいとも!』が放送終了。1982年の放送開始以来、31年半の歴史に幕を下ろす。 - 2014年 JR東日本の岩泉線が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2014年 ANAのB747-400Dが沖縄発東京行・NH126便を最後に退役。1979年1月25日の初就航(当時は、B747SR-100)以来、35年のB747による営業運航に幕が下ろされた。また、これと同時に44年半続いた日本の航空会社におけるB747の旅客運用の歴史に幕が下ろされることとなった。 - 2016年 東海テレビ制作昼の帯ドラマが放送を終了。約52年の歴史に幕。 - 2016年 サンストリート亀戸がこの日限りで閉店。 - 2018年 フジテレビ系土8の長寿番組、めちゃ×2イケてるッ!が22年の歴史に幕を閉じる。 - 2018年 JR西日本三江線が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2018年 大阪市交通局(大阪市営地下鉄・大阪市営バス)が、Osaka Metro・大阪シティバスに経営移管のため廃止。公営地下鉄の経営移管は全国で初となる。 - 2019年 JR北海道石勝線夕張支線が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2020年 DlifeとFOXスポーツ&エンターテイメントの放送が終了。 - 2020年 2003年に東近江市の病院で患者が死亡した呼吸器事件で殺人罪が確定し、服役した元看護助手の再審判決が大津地裁で行われ、元看護助手の女性に再審無罪判決が言い渡された[18]。 - 2020年 2003年に東近江市の病院で患者が死亡した呼吸器事件で殺人罪が確定し、服役した元看護助手の再審判決が大津地裁で行われ、元看護助手の女性に再審無罪判決が言い渡された。 - 2021年 JR北海道日高本線の鵡川駅 - 様似駅間が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2021年 志摩マリンランドが老朽化に伴い営業終了。 - 2022年 NHK Eテレでこの日放送された『コレナンデ商会』最終回をもって『ハッチポッチステーション』から27年続いたパペットバラエティシリーズが放送終了。 - 2023年 JR北海道留萌本線の石狩沼田駅 - 留萌駅間が最終営業。翌4月1日廃止[19]。 - 2023年 JR北海道留萌本線の石狩沼田駅 - 留萌駅間が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2024年 千葉県館山市在住の国内最高齢男性が死去。これにより、日本国内で明治時代に誕生した男性は居なくなった[20]。 - 2024年 JR北海道根室本線の富良野駅 - 新得駅間が最終営業。翌4月1日廃止[21]。 - 2024年 千葉県館山市在住の国内最高齢男性が死去。これにより、日本国内で明治時代に誕生した男性は居なくなった。 - 2024年 JR北海道根室本線の富良野駅 - 新得駅間が最終営業。翌4月1日廃止。 - 2025年 新京成電鉄と泉北高速鉄道が親会社の吸収合併により解散。 [Births] (200) - 250年 コンスタンティウス・クロルス、西ローマ帝国皇帝、コンスタンティヌス朝の創始者 (+ 306年) - 1425年 ビアンカ・マリーア・ヴィスコンティ、ミラノ女公(+ 1468年) - 1499年 ピウス4世、第224代ローマ教皇(+ 1565年) - 1519年 アンリ2世、フランス国王(+ 1559年) - 1536年 足利義輝、室町幕府第13代将軍(+ 1565年) - 1549年 筒井順慶、戦国大名(+ 1584年) - 1596年 ルネ・デカルト、哲学者(+ 1650年) - 1656年 井伊直興、第4・7代彦根藩主(+ 1717年) - 1675年 ベネディクトゥス14世、第247代ローマ教皇(+ 1758年) - 1684年 小出英貞、第4代園部藩主(+ 1744年) - 1685年 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ、作曲家(+ 1750年) - 1723年 フレデリク5世、デンマーク王(+ 1766年) - 1732年 フランツ・ヨーゼフ・ハイドン、作曲家(+ 1809年) - 1777年 ルイ・コルディエ、地質学者、鉱物学者(+ 1861年) - 1778年 中村歌右衛門 (3代目)、歌舞伎役者(+ 1838年) - 1778年 コンラート・ヤコブ・テミンク、動物学者(+ 1858年) - 1786年 藤堂高邁、第12代久居藩主(+ 1828年) - 1788年 ラーマ3世、タイ国王(+ 1851年) - 1794年 トマス・マッキーン・トンプソン・マッケナン、政治家(+ 1852年) - 1802年 木下俊敦、日出藩主(+ 1886年) - 1811年 ロベルト・ブンゼン、化学者(+ 1899年) - 1819年 ホーエンローエ=シリングスフュルスト、政治家(+ 1901年) - 1821年 フリッツ・ミューラー、博物学者(+ 1897年) - 1850年 チャールズ・ウォルコット、古生物学者(+ 1927年) - 1853年 マクシミリアン・シュヴェードラー、フルート奏者(+ 1940年) - 1868年 ジャック・スティベッツ、プロ野球選手(+ 1930年) - 1870年 トミー・ライアン、プロボクサー(+ 1948年) - 1870年 ジェイムズ・コックス、新聞社経営者、政治家(+ 1957年) - 1871年 アーサー・グリフィス、民族主義運動家(+ 1922年) - 1872年 アレクサンドラ・コロンタイ、ボリシェヴィキの活動家(+ 1952年) - 1872年 セルゲイ・ディアギレフ、ロシア・バレエ団創設者(+ 1929年) - 1878年 ジャック・ジョンソン、プロボクサー(+ 1946年) - 1884年 アドリアン・ヴァン・マーネン、天文学者(+ 1946年) - 1884年 河野安通志、野球選手(+ 1946年) - 1885年 ジュール・パスキン、画家(+ 1930年) - 1890年 ローレンス・ブラッグ、物理学者(+ 1971年) - 1893年 クレメンス・クラウス、指揮者(+ 1954年) - 1894年 林家正蔵(7代目)、落語家(+ 1949年) - 1895年 木岡英三郎、オルガン奏者(+ 1982年) - 1898年 下総皖一、作曲家(+ 1962年) - 1898年 伊奈信男、写真評論家(+ 1978年) - 1900年 グロスター公ヘンリー、オーストラリア総督(+ 1974年) - 1902年 廣川弘禅、政治家(+ 1967年) - 1902年 山内以九士、野球公式記録員(+ 1972年) - 1906年 朝永振一郎、物理学者(+ 1979年) - 1906年 難波田春夫、経済学者(+ 1991年) - 1906年 瀬川美能留、実業家、野村證券社長(+ 1991年) - 1907年 赤尾好夫、出版人(+ 1985年) - 1909年 貴志康一、作曲家(+ 1937年) - 1909年 ロベール・ブラジヤック、著作家、ジャーナリスト(+ 1945年) - 1911年 フレディ・グリーン、ジャズギタリスト(+ 1987年) - 1914年 船山馨、小説家(+ 1981年) - 1914年 オクタビオ・パス、詩人、評論家(+ 1998年) - 1914年 天池清次、労働運動家(+ 2012年) - 1915年 横井庄一、軍人(+ 1997年) - 1916年 トミー・ボルト、プロゴルファー(+ 2008年) - 1917年 ドロシー・ディレイ、ヴァイオリニスト(+ 2002年) - 1918年 箕田源二郎、画家、絵本作家(+ 2000年) - 1921年 ローウェル・フルソン、ブルース・ミュージシャン(+ 1999年) - 1922年 中埜肇、実業家(+ 1985年) - 1923年 深見千三郎、コメディアン、演出家、脚本家(+ 1983年) - 1924年 三戸部スエ、女優(+ 1986年) - 1924年 レオ・ブスカーリア、教育学者(+ 1998年) - 1925年 永井路子、小説家(+ 2023年) - 1926年 ジョン・ファウルズ、小説家(+ 2005年) - 1926年 加古里子、児童文学作家(+ 2018年) - 1927年 福島譲二、政治家(+ 2000年) - 1927年 無着成恭、教育評論家(+ 2023年) - 1927年 ウィリアム・ダニエルズ、俳優 - 1928年 ゴーディ・ハウ、アイスホッケー選手(+ 2016年) - 1929年 三枝和子、小説家(+ 2003年) - 1930年 奥村公延、俳優(+ 2009年) - 1931年 清水徹、フランス文学者 - 1931年 柏木敏夫、プロ野球審判員(+ 2003年) - 1932年 大島渚、映画監督(+ 2013年) - 1932年 今井健二、俳優 - 1932年 依田智治、警察官僚、参議院議員 - 1933年 梅沢健三、政治家、元千歳市長(+ 2025年) - 1933年 中丸忠雄、俳優(+ 2009年) - 1934年 居作昌果、テレビプロデューサー(+ 2005年) - 1934年 カルロ・ルビア、物理学者 - 1934年 リチャード・チェンバレン、俳優、歌手(+ 2025年) - 1934年 シャーリー・ジョーンズ、歌手、女優 - 1934年 多田富雄、免疫学者(+ 2010年) - 1934年 上前淳一郎、ノンフィクション作家 - 1935年 ハーブ・アルパート、音楽家 - 1935年 今橋恒、俳優、声優(+ 1995年) - 1936年 毒蝮三太夫、タレント - 1937年 クロード・アレグル、地球科学者、政治家(+ 2025年) - 1937年 大庭宏、元プロ野球選手 - 1938年 野村道子、声優 - 1938年 村松英子、女優 - 1938年 パトリック・ベイトソン、生物学者 - 1938年 藤本伸、元プロ野球選手 - 1939年 フォルカー・シュレンドルフ、映画監督 - 1939年 ズヴィアド・ガムサフルディア、政治家、グルジア大統領(+ 1993年) - 1939年 カール=ハインツ・シュネリンガー、サッカー選手(+ 2024年) - 1940年 嵐圭史、歌舞伎役者 - 1940年 板東英二、元プロ野球選手、タレント - 1940年 三井徹、音楽学者、英文学者、金沢大学名誉教授(+ 2023年) - 1942年 鈴木良武、アニメ原作者、脚本家 - 1942年 円谷文彦、声優(+ 2005年) - 1943年 クリストファー・ウォーケン、俳優 - 1943年 藤島正之、弁護士 - 1943年 坂東彦三郎 (8代目)、歌舞伎役者 - 1944年 出久根達郎、小説家 - 1944年 西角友宏、ゲームクリエイター、スペースインベーダー開発者 - 1947年 杉本一文、イラストレーター、版画家 - 1947年 三村建治、工業デザイナー - 1948年 盧山初雄、武道家、空手家 - 1948年 アルバート・ゴア・ジュニア、政治家、第45代アメリカ合衆国副大統領 - 1948年 古沢憲司、元プロ野球選手(+ 2023年) - 1950年 近藤喜文、アニメ映画監督(+ 1998年) - 1950年 舘ひろし、俳優 - 1951年 川崎ゆきお、漫画家 - 1953年 中野栄治、騎手、調教師 - 1953年 桂文福、落語家 - 1955年 アンガス・ヤング、ミュージシャン(AC/DC) - 1955年 青島広志、作曲家、タレント - 1957年 小林健二、将棋棋士 - 1957年 郡和子、政治家 - 1960年 柿本ケンジロウ、漫画家 - 1961年 戸川純、タレント、ミュージシャン - 1961年 寺島まゆみ、女優、歌手 - 1962年 光吉一、官僚 - 1962年 藤臣柊子、エッセイスト、漫画家 - 1964年 鶴久政治、タレント、歌手(元チェッカーズ) - 1964年 バルビーノ・ガルベス、元プロ野球選手 - 1964年 杉山勇司、レコーディング・エンジニア - 1967年 太田垣康男、漫画家 - 1968年 小川直也、プロレスラー、柔道家 - 1968年 セザール・サンパイオ、サッカー選手 - 1969年 KYONO、ミュージシャン(THE MAD CAPSULE MARKETS) - 1969年 スティーブ・スミス、バスケットボール選手 - 1970年 宮迫博之、YouTuber、お笑いタレント(元雨上がり決死隊) - 1970年 三鴨絵里子、女優、声優 - 1971年 筒井道隆、俳優 - 1971年 義家弘介、政治家、教育者 - 1971年 ユアン・マクレガー、俳優 - 1971年 クレイグ・マクラッケン、アニメーター - 1972年 アレハンドロ・アメナバル、映画監督 - 1973年 ホルスタイン・モリ夫、お笑いタレント(モリマン) - 1974年 駒田健吾、アナウンサー - 1974年 ロヘル・マチャド、元野球選手 - 1975年 矢部大、実業家、経営コンサルタント - 1975年 ライアン・ループ、元プロ野球選手 - 1976年 勝野慎子、シンガーソングライター - 1976年 バイス・ガンダ、俳優、コメディアン - 1977年 上原さくら、女優 - 1977年 龍円愛梨、政治家、記者、元アナウンサー - 1977年 大ハシ正ヤ、漫画家 - 1977年 Toshiya、ベーシスト(DIR EN GREY) - 1977年 ジェイミー・ブラウン、元プロ野球選手 - 1977年 ジェイソン・デノミー、フィギュアスケート選手 - 1978年 針谷桂樹、ナレーター - 1978年 影山由高、元サッカー選手 - 1980年 坂本真綾、声優、歌手 - 1980年 佐々木優介、お笑いタレント(磁石) - 1980年 中村まいこ、お笑いタレント(法薬女子大学) - 1980年 和教、ボーカル(少年カミカゼ) - 1980年 クリスタルな洋介、漫画家、小説家 - 1980年 遠藤大志、元サッカー選手 - 1980年 王建民、元プロ野球選手 - 1981年 AMADORI、ミュージシャン - 1981年 新谷良子、声優 - 1981年 宮崎大地、NHKアナウンサー - 1982年 柳田殖生、元プロ野球選手 - 1982年 ジェシカ・ジョセフ、フィギュアスケート選手 - 1983年 鈴木寛史、バレーボール選手 - 1983年 ジェフ・マシス、元プロ野球選手 - 1984年 田久保賢植、元プロ野球選手 - 1985年 オレクサンドル・クラトフ、オリエンテーリング選手 - 1986年 セルゲイ・カレフ、フィギュアスケート選手 - 1987年 ネッリ・ジガンシナ、フィギュアスケート選手 - 1987年 ピーター・ボージャス、元プロ野球選手 - 1987年 ブレット・ロリン、プロ野球選手 - 1987年 新子景視、マジシャン - 1988年 ホーガン・エフレイム、サッカー選手 - 1988年 ベアトリサ・リャン、フィギュアスケート選手 - 1989年 山内二郎、演歌歌手 - 1989年 よし、お笑いタレント(トキヨアキイ) - 1989年 大川雅大、元俳優 - 1989年 劉子歌、競泳選手 - 1989年 ホスミル・ピント、プロ野球選手 - 1990年 山崎将平、俳優 - 1990年 高橋春美、ラジオDJ - 1990年 フィッシュ・リュウ、女優 - 1991年 鳥越裕貴、俳優 - 1991年 上原光紀、NHKアナウンサー - 1991年 栗原卓也、俳優 - 1992年 倉内沙莉、ファッションモデル、グラビアアイドル - 1992年 寺井有美、バレーボール選手 - 1992年 ベアートリチェー・ロジンスカイテー、フィギュアスケート選手 - 1993年 ミカエル・イシャク、サッカー選手 - 1993年 クリスタ・バンサント、バレーボール選手 - 1993年 五郎谷俊、陸上選手 - 1994年 西尾夕香、声優、歌手 - 1994年 もりせいじゅ、お笑いタレント - 1995年 疋田英美、ファッションモデル - 1996年 下田裕太、陸上選手 [Deaths] (126) - 1547年 フランソワ1世、ヴァロワ朝第9代フランス王(* 1494年) - 1621年 フェリペ3世、スペイン王、ポルトガル王(* 1578年) - 1631年 ジョン・ダン、詩人、著作家、英国国教会司祭(* 1572年) - 1671年 アン・ハイド、ヨーク公ジェームズの最初の妃(* 1637年) - 1703年 ヨハン・クリストフ・バッハ、作曲家(* 1642年) - 1727年 アイザック・ニュートン、科学者(* 1643年) - 1810年 ルイジ・ランツィ、考古学者、美術史家(* 1732年) - 1814年 ピエール・ソヌラ、博物学者、探検家(* 1748年) - 1816年 ジャン=フランソワ・デュシス(英語版)、劇作家(* 1733年) - 1821年 山片蟠桃、経世論家、思想家(* 1748年) - 1837年 ジョン・コンスタブル、画家(* 1776年) - 1841年 ジョージ・グリーン、物理学者、数学者(* 1793年) - 1850年 ジョン・カルフーン、政治家(* 1782年) - 1855年 シャーロット・ブロンテ、小説家(* 1816年) - 1877年 アントワーヌ・オーギュスタン・クールノー、哲学者、数学者、経済学者(* 1801年) - 1880年 ヘンリク・ヴィエニャフスキ、作曲家、ヴァイオリニスト(* 1835年) - 1888年 ジャン=マリー・ギュイヨー、哲学者、詩人(* 1854年) - 1913年 ジョン・モルガン、実業家、モルガン財閥設立者(* 1837年) - 1914年 クリスティアン・モルゲンシュテルン、詩人、著作家(* 1871年) - 1915年 初代ロスチャイルド男爵ナサニエル・ロスチャイルド、銀行家、政治家(* 1840年) - 1915年 ウィンダム・ハルスウェル、陸上競技選手、1908年ロンドン五輪金メダリスト(* 1882年) - 1917年 エミール・アドルフ・フォン・ベーリング、医学者(* 1854年) - 1933年 山川彌千枝、『薔薇は生きてる』著者(* 1918年) - 1944年 古賀峯一、日本海軍元帥(* 1885年) - 1945年 ハンス・フィッシャー、化学者(* 1881年) - 1945年 ハンス・リーゲル・シニア(英語版)、菓子職人、ハリボー設立者(* 1893年) - 1946年 武田麟太郎、小説家(* 1904年) - 1948年 河内源一郎、醸造学者(* 1883年) - 1952年 ヴァルター・シェレンベルク、ナチス・ドイツ親衛隊少将(* 1910年) - 1967年 伊藤熹朔、舞台美術家(* 1899年) - 1968年 エリー・ナイ、ピアニスト(* 1882年) - 1968年 野依秀市、ジャーナリスト(* 1885年) - 1970年 井上博、ミュージシャン(元はしだのりひことシューベルツ )(* 1949年) - 1970年 セミョーン・チモシェンコ、軍人(* 1895年) - 1972年 ミーナー・クマーリー、女優(* 1933年) - 1972年 ハナ・マシュコヴァー、フィギュアスケーター(* 1949年) - 1974年 ビクトル・ボワン、水球選手、フェンシング選手(* 1886年) - 1976年 ポール・ストランド、写真家(* 1890年) - 1978年 チャールズ・ベスト、医学者、インスリン共同発見者(* 1899年) - 1978年 アストリッド・オールウィン(英語版)、女優(* 1905年) - 1980年 ジェシー・オーエンス、陸上競技選手(* 1913年) - 1982年 ポーン・キングピッチ、プロボクサー、元WBA・WBCフライ級王座(* 1935年) - 1983年 尾崎一雄、小説家(* 1899年) - 1983年 片岡千恵蔵、俳優(* 1903年) - 1983年 改井秀雄、政治家、元富山県富山市長(* 1919年) - 1984年 大植武士、経営者、元リコー社長(* 1920年) - 1987年 大久保正信、元軍人、声優、俳優(* 1922年) - 1988年 ウィリアム・マクマホン、政治家、第20代オーストラリア首相(* 1908年) - 1991年 生野幸吉、作家(* 1924年) - 1992年 ボブ・ワイアン(英語版)、ビッグボーイ創業者(* 1914年) - 1993年 ブランドン・リー、俳優(* 1965年) - 1994年 式守伊之助 (26代)、大相撲の立行司(* 1927年) - 1995年 久保亮五、物理学者(* 1920年) - 1995年 若ノ海正照、元大相撲力士(* 1945年) - 1997年 フリードリッヒ・フント、物理学者(* 1896年) - 1997年 ライマン・スピッツァー、天体物理学者(* 1914年) - 1998年 小野寺百合子、翻訳家(* 1906年) - 1998年 ベラ・アブズグ(英語版)、女性解放運動活動家(* 1920年) - 1999年 ユーリー・クノロゾフ、言語学者、民族誌研究者(* 1922年) - 2001年 クリフォード・シャル、物理学者(* 1915年) - 2001年 中村歌右衛門 (6代目)、歌舞伎役者(* 1917年) - 2002年 平川彰、仏教学者、東京大学名誉教授(* 1915年) - 2003年 山田安邦、実業家、元ロート製薬社長(* 1926年) - 2005年 アラン・ブルーム、園芸家(* 1906年) - 2005年 松永市郎、元海軍軍人、作家(* 1919年) - 2006年 村井資長、工学者、早稲田大学10代総長、恵泉女学園大学初代学長(* 1909年) - 2006年 ジャッキー・マクリーン、アルトサックス奏者(* 1932年) - 2008年 ニコライ・バイバコフ、ソビエト連邦ゴスプラン議長(* 1911年) - 2008年 ジュールズ・ダッシン、映画監督(* 1911年) - 2009年 チョール・シン、最高裁判所裁判官(* 1911年) - 2009年 ラウル・アルフォンシン、政治家、アルゼンチン第49代大統領(* 1927年) - 2009年 金田龍之介、俳優(* 1928年) - 2009年 洪成南、政治家(* 1929年) - 2009年 吉村信良、合唱指揮者、元全日本合唱連盟理事長(* 1933年) - 2010年 堀之内久男、政治家、第62代郵政大臣、第13代農林水産大臣、元宮崎県都城市長(* 1924年) - 2010年 細川益男、実業家、元細川鉄工所社長(* 1924年) - 2010年 中村寛之助、実業家、元協和発酵工業社長(* 1928年) - 2010年 石本隆一、歌人(* 1930年) - 2011年 西常雄、彫刻家(* 1911年) - 2011年 いいだもも、作家、評論家(* 1926年) - 2011年 藤田スミ、政治家(* 1933年) - 2011年 クラウディア・ハイル、柔道家、2004年アテネ五輪銀メダリスト(* 1982年) - 2012年 アルベルト・スギ、画家(* 1928年) - 2012年 大沢幸夫、政治家、元埼玉県日高市長(* 1939年) - 2013年 柳生亮三、動物学者(* 1905年) - 2013年 長石多可男、映画監督(* 1945年) - 2014年 小林啓次郎、実業家、元ダイヘン社長(* 1924年) - 2014年 光本正記、作家(* 1978年) - 2015年 藤原ここあ、漫画家(* 1983年) - 2016年 ハンス・ディートリヒ・ゲンシャー、政治家(* 1927年) - 2016年 桑田昭三、教育評論家、学力偏差値考案者(* 1928年) - 2016年 ケルテース・イムレ、小説家(* 1929年) - 2016年 野口修、実業家、ボクシング・キックボクシングプロモーター(* 1934年) - 2016年 若林貴世志、実業家、元横浜ベイスターズオーナー(* 1942年) - 2016年 ザハ・ハディッド、建築家(* 1950年) - 2017年 安藤貞雄、言語学者、英語学者、広島大学名誉教授(* 1927年) - 2017年 河村元雄、実業家、元住友倉庫社長(* 1928年) - 2017年 ジェームス・ローゼンクイスト、美術家(* 1933年) - 2017年 安冨信哉、僧侶、仏教学者、大谷大学名誉教授(* 1944年) - 2018年 8代目都家歌六、落語家(* 1930年) - 2018年 岡崎洋、官僚、元環境事務次官、政治家、第13・14代神奈川県知事(* 1932年) - 2018年 新崎盛暉、歴史学者、元沖縄大学学長(* 1936年) - 2018年 吉田正高、歴史学者、コンテンツ文化史学会主宰(* 1969年) - 2019年 辻豊人、アナウンサー(* 1942年) - 2020年 中田武志、政治家、元倉敷市長(* 1932年) - 2020年 ゾルターン・ペシュコー、指揮者、作曲家(* 1937年) - 2020年 柴田浩一、音楽プロデューサー、ラジオパーソナリティ(* 1946年) - 2020年 クリスティーナ、歌手(* 1956年) - 2020年 佐々部清、映画監督(* 1958年) - 2020年 ウォレス・ルーニー、ジャズトランペット奏者(* 1960年) - 2021年 渡辺千明、脚本家、劇作家、演出家(* 1950年) - 2022年 北村武資、染織家(* 1935年) - 2022年 クラウス・リーゼンフーバー、哲学者、思想史研究者(* 1938年) - 2022年 ギュンター・デッカート、政治活動家(* 1940年) - 2022年 山本圭、俳優(* 1940年) - 2022年 児島邦宏、教育学者、東京学芸大学名誉教授(* 1942年) - 2022年 パトリック・デマルシェリエ、写真家(* 1943年) - 2023年 小浜逸郎、教育評論家(* 1947年) - 2024年 薗部儀三郎、スーパーセンテナリアン(* 1911年) - 2024年 ジョナサン・ベネット、哲学者、シラキュース大学名誉教授(* 1930年) - 2024年 村上龍一、地方公務員、元大阪府大阪市副市長(* 1951年) - 2024年 ロブ・カーマン、キックボクサー、ムエタイ選手(* 1960年) - 2024年 葉山陽代、女優(* 生年不詳) - 2024年 タンタン、ジャイアントパンダ(* 1995年) - 2025年 ジョン・ネルソン、指揮者(* 1941年) - 2025年 近藤宏樹、政治家(* 1945年)