Today: 2026-04-01 六曜: 友引 / 祝日: — / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: エイプリルフール [OS] flow_score: expansion 579 / contraction 114 / cycle 130 mode_score: disrupt 114 / connect 194 / create 230 [Events] (196) - 0年 ^ “プールを改造したパラダイス劇場で、宝塚少女歌劇第一回公演”. 宝塚歌劇団. 2024年4月1日閲覧。 - 0年 ^ 下川耿史 『環境史年表 明治・大正編(1868-1926)』p343 河出書房新社 2003年11月30日刊 全国書誌番号:.mw-parser-output cite.citation{font-style:inherit;word-wrap:break-word}.mw-parser-output .citation q{quotes:"“""”""‘""’"}.mw-parser-output .citation.cs-ja1 q,.mw-parser-output .citation.cs-ja2 q{quotes:"「""」""『""』"}.mw-parser-output .id-lock-free.id-lock-free a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .id-lock-limited.id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration.id-lock-registration a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .id-lock-subscription.id-lock-subscription a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .cs1-ws-icon.cs1-ws-icon a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg")right 0.1em center/auto 1em no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .cs1-code{color:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit}.mw-parser-output .cs1-hidden-error{display:none;color:var(--color-error,#bf3c2c)}.mw-parser-output .cs1-visible-error{color:var(--color-error,#bf3c2c)}.mw-parser-output .cs1-maint{display:none;color:var(--color-success,#177860);margin-left:0.3em}.mw-parser-output .cs1-kern-left{padding-left:0.2em}.mw-parser-output .cs1-kern-right{padding-right:0.2em}.mw-parser-output .citation .mw-selflink{font-weight:inherit}@media screen{.mw-parser-output .cs1-format{font-size:95%}}20522067 - 0年 ^ “太平洋戦争中に放送されたラジオ番組「ゼロ・アワー」について知りたい。”. 国立国会図書館 (2019年6月9日). 2024年4月1日閲覧。 - 0年 ^ 全国で十一万坪、八十五年の禍根一掃(昭和17年3月28日 東京日日新聞)『昭和ニュース辞典第8巻 昭和17年/昭和20年』p41 毎日コミュニケーションズ刊 1994年 - 0年 ^ “4月1日が「東スポの日」に制定 NFTプロレスで新たなロマン届けます!”. 東京スポーツ (2022年3月31日). 2025年4月1日閲覧。 - 0年 ^ “TIROS”. 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NHKニュース. 2025年4月9日閲覧。 - 803年 征夷大将軍・坂上田村麻呂に志波城の築城命令。 - 1084年 神聖ローマ皇帝ハインリヒ3世の息子ハインリヒがハインリヒ4世として神聖ローマ皇帝に就任した。 - 1520年 フェルディナンド・マゼラン艦隊の元船長、フアン・デ・カルタヘナらによる反乱。翌日に鎮圧。 - 1772年 明和の大火。 - 1810年 ナポレオン・ボナパルトがオーストリア皇帝フランツ1世の娘マリ・ルイーズと再婚。 - 1853年 インドのボンベイと郊外を結ぶ鉄道が開業。アジア初の鉄道。 - 1865年 南北戦争: ファイブフォークスの戦い - 1867年 パリ万国博覧会開幕。日本からは幕府と薩摩政府(薩摩藩)が出展。 - 1867年 シンガポール等海峡植民地がイギリスの直轄植民地となる。 - 1873年 郵便料金が全国均一となる(書状は市内1銭・市外2銭) - 1889年 市制・町村制施行。全国で31市が市制施行。 - 1893年 碓氷峠越えの官設鉄道・横川駅 - 軽井沢駅(後の信越本線、現在廃止)が開業。高崎駅 - 直江津駅が全通。 - 1897年 伝染病予防法公布。 - 1907年 樺太庁設置。 - 1907年 南満洲鉄道(満鉄)が営業を開始。 - 1907年 寿屋(現・サントリーホールディングス)が赤玉ポートワイン(現・赤玉スイートワイン)を発売。 - 1912年 吉本吉兵衛・せい夫婦が寄席小屋「第二文芸館」の経営に参画。吉本興業創業。 - 1913年 北陸本線が全通。 - 1914年 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演[1]。 - 1914年 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演。 - 1918年 陸軍航空隊と海軍航空隊を統合してイギリス空軍が発足。 - 1918年 北海道帝国大学(現在の北海道大学)設立。 - 1920年 建設中の丹那トンネル(現東海道本線)で崩落事故。16人が死亡するも同月8日に17人救出[2]。 - 1920年 建設中の丹那トンネル(現東海道本線)で崩落事故。16人が死亡するも同月8日に17人救出。 - 1921年 北大阪電気鉄道(現・阪急電鉄京都本線・千里線)十三駅 - 豊津駅間が開業。 - 1924年 第1回選抜中等学校野球大会が開幕。 - 1925年 ヘブライ大学開校。 - 1927年 小田原急行鉄道・新宿駅 - 小田原駅(現・小田急小田原線)が開業。 - 1933年 満洲国が非承認国に対して門戸閉鎖。 - 1937年 アデンがイギリスの直轄植民地となる。 - 1938年 国家総動員法公布。 - 1939年 フランシスコ・フランコがスペイン内戦の終結を宣言。 - 1939年 十二試艦上戦闘機(のちの零式艦上戦闘機)が初飛行。 - 1940年 勤労所得の源泉徴収が始まる。 - 1941年 国民学校令施行。小学校を国民学校に改称。 - 1942年 第二次世界大戦: 日本放送協会が米軍向け放送「ゼロ・アワー」を開始。女性アナウンサー東京ローズが米軍兵士の間で話題となる。開始年月日については1943年3月20日とする資料もある[3]。 - 1942年 外国人の永代借地権が撤廃。安政5年以来続いていた永代貸借権(地租の負担が不要)が解消され、一般的な土地所有権に変更された[4]。 - 1942年 第二次世界大戦: 日本放送協会が米軍向け放送「ゼロ・アワー」を開始。女性アナウンサー東京ローズが米軍兵士の間で話題となる。開始年月日については1943年3月20日とする資料もある。 - 1942年 外国人の永代借地権が撤廃。安政5年以来続いていた永代貸借権(地租の負担が不要)が解消され、一般的な土地所有権に変更された。 - 1943年 第一銀行と三井銀行が合併して帝国銀行が発足。 - 1944年 第二次世界大戦: 米軍が中立国スイスのシャフハウゼンを誤爆して40人の死者。(第二次世界大戦中のスイスへの空襲) - 1945年 第二次世界大戦・沖縄戦:米軍が沖縄本島に上陸。 - 1945年 阿波丸事件。 - 1946年 アリューシャン地震が発生、アラスカ・ハワイを津波が襲来。初めて「Tsunami」の呼称が国際的に使われる。 - 1947年 教育基本法・学校教育法施行。6・3制の新学制を実施。 - 1948年 ソ連の軍政当局が西ベルリンに入る人や貨物の検問を開始。(ベルリン封鎖) - 1948年 児童福祉法全面施行。 - 1948年 新制高等学校が発足。 - 1949年 ニューファンドランド島がカナダの連邦政府に加入。 - 1949年 エールがイギリス連邦を脱退し、アイルランド共和国成立。 - 1949年 東京証券取引所設立。 - 1951年 沖縄の琉球列島米国民政府が琉球臨時中央政府を設立。 - 1952年 琉球政府が発足。 - 1952年 神戸放送(現・ラジオ関西)開局。 - 1953年 保安大学校(現在の防衛大学校)が開校。 - 1954年 広島平和記念公園完成。 - 1954年 琉球放送ラジオ開局。 - 1955年 ラジオ東京テレビ(KRT、後の東京放送→TBSテレビ)開局。 - 1957年 北海道初の民放テレビ局・北海道放送(HBC)テレビが札幌で開局。 - 1958年 売春防止法の罰則規定を施行。 - 1959年 東北地方初の民放テレビ局・東北放送開局。この他、NHK福島放送局、札幌テレビ放送、北日本放送、NHK大阪教育テレビジョン、ラジオ中国(現・中国放送)、四国放送、ラジオ高知(現・高知放送)、ラジオ熊本(現・熊本放送)、ラジオ南日本(現・南日本放送)の9局のテレビ局、ならびに和歌山放送ラジオ、以上10局が開局。 - 1960年 東京スポーツが創刊[5]。 - 1960年 東海ラジオ放送が開局。 - 1960年 アメリカが2台のテレビカメラを搭載した世界初の気象衛星「TIROS(タイロス)1号」(The Television Infrared Observation Satellite Program)を打上げ[6]。 - 1960年 国連安保理が決議134を採択。同年3月21日に発生したシャープビル虐殺事件を強く非難。 - 1960年 東京スポーツが創刊。 - 1960年 アメリカが2台のテレビカメラを搭載した世界初の気象衛星「TIROS(タイロス)1号」(The Television Infrared Observation Satellite Program)を打上げ。 - 1962年 高等専門学校が設置される。 - 1964年 日本の海外渡航が自由化。 - 1964年 NETテレビ(現在のテレビ朝日)で『木島則夫モーニングショー』が放送開始。日本初のワイドショー。 - 1965年 戦後初の日本国産旅客機YS-11の国内初就航(東京 - 徳島 - 高知)。 - 1965年 朝日新聞夕刊にサトウサンペイの4コマ漫画『フジ三太郎』が連載開始(1979年1月に朝刊に移行、1991年9月30日連載終了)。 - 1966年 日本テレビ(NTV)、読売テレビ(ytv)などを中心として日本ニュースネットワーク(NNN)発足。加盟19局。 - 1967年 アメリカ合衆国運輸省が業務開始。 - 1969年 板橋浄水場廃止。 - 1969年 UHF(アナログ)を親局とする民放テレビ局が日本各地に開局。この日開局したのは、長野放送、富山テレビ放送、石川テレビ放送、中京ユー・エッチ・エフテレビ放送(現・中京テレビ放送)、近畿放送(現・京都放送)、岡山放送[注 1]、瀬戸内海放送、福岡放送、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本、鹿児島テレビ放送、以上12局。 - 1969年 UHF(アナログ)を親局とする民放テレビ局が日本各地に開局。この日開局したのは、長野放送、富山テレビ放送、石川テレビ放送、中京ユー・エッチ・エフテレビ放送(現・中京テレビ放送)、近畿放送(現・京都放送)、岡山放送、瀬戸内海放送、福岡放送、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本、鹿児島テレビ放送、以上12局。 - 1971年 京王相模原線の京王多摩川駅 - 京王よみうりランド駅間が開業。 - 1972年 テレビ神奈川(tvk)、北海道文化放送、びわ湖放送開局。 - 1975年 テレビアニメ『まんが名作劇場サザエさん』(火曜版サザエさん)放送開始。 - 1976年 Apple Computerがスティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアックにより設立される。 - 1977年 日本教育テレビ(NETテレビ)が「全国朝日放送」に社名変更(愛称・テレビ朝日)。 - 1979年 イラン革命: イランでイスラム共和制を宣言しイラン・イスラム共和国が成立。 - 1980年 80年代を代表するアイドル歌手として松田聖子がメジャー・デビュー。 - 1982年 初代500円硬貨(白銅)発行。その後2000年8月1日に2代目、2021年11月1日に3代目が発行される[7]。 - 1982年 読売新聞朝刊に植田まさしの4コマ漫画『コボちゃん』が連載開始(現在も連載継続中)。 - 1982年 初代500円硬貨(白銅)発行。その後2000年8月1日に2代目、2021年11月1日に3代目が発行される。 - 1984年 三陸鉄道開業。 - 1985年 日本電信電話公社が民営化、日本電信電話(NTT)発足。 - 1985年 日本専売公社が民営化、日本たばこ産業(JT)発足。 - 1985年 放送大学の授業開始。 - 1985年 『夕やけニャンニャン』の放送がスタート。 - 1986年 男女雇用機会均等法施行。 - 1986年 400ml献血と成分献血がスタート。 - 1987年 日本国有鉄道(国鉄)が分割民営化、JRグループ7社が発足[8]。 - 1987年 日本国有鉄道(国鉄)が分割民営化、JRグループ7社が発足。 - 1989年 日本で消費税導入。税率3%。なお、郵便料金も同時に3%分引き上げられた。 - 1990年 大阪市で国際花と緑の博覧会開幕。9月30日まで。 - 1991年 東京都庁舎が千代田区丸の内から現在の新宿区西新宿に移転する。 - 1991年 日本初の民間衛星テレビ局・WOWOW(当時の正式社名・JSB日本衛星放送)本放送開始。有料テレビ放送の先駆け。 - 1991年 日本初のストラップ用の穴が開けられた携帯電話「ムーバTZ-804」が発売。 - 1991年 TXN九州(現・TVQ九州放送)などテレビ4局が開局。 - 1992年 ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争勃発。 - 1995年 阪神・淡路大震災で不通になっていたJR神戸線が全線復旧。 - 1996年 東京国際展示場(東京ビッグサイト)が開場。 - 1996年 東京三菱銀行発足。 - 1996年 国内初の商用検索サイト「Yahoo! JAPAN」がサービスを開始。 - 1996年 日本初のインターネット株取引(オンライントレード)を大和証券が開始。 - 1996年 「らい予防法の廃止に関する法律」が施行。 - 1997年 日本の消費税率が3%から5%に増税される。 - 1997年 さくらんぼテレビジョン、高知さんさんテレビ開局。 - 1997年 ゲームソフト『ポケットモンスター』を原作としたテレビアニメ『ポケットモンスター』第1シリーズがテレビ東京系列で放送開始。 - 1998年 日本版金融ビッグバンスタート。 - 1999年 カナダでノースウエスト準州の一部を分割してイヌイットの自治準州・ヌナブト準州を創設。 - 2000年 介護保険制度・成年後見制度施行(高齢化社会のための制度)。 - 2000年 愛知国際放送(RADIO-i)開局。 - 2001年 戦争犯罪の罪に問われていたユーゴスラビア大統領スロボダン・ミロシェヴィッチが警察の特殊部隊に投降。 - 2001年 三井住友銀行が発足[9]。 - 2001年 世界で初めてオランダが同性結婚法を施行。 - 2001年 海南島事件: アメリカ海軍の電子偵察機EP-3Eと中国人民解放軍海軍のJ-8II戦闘機が空中衝突し、中国海軍のJ-8Ⅱが海中へ墜落[10]。 - 2001年 三井住友銀行が発足。 - 2001年 海南島事件: アメリカ海軍の電子偵察機EP-3Eと中国人民解放軍海軍のJ-8II戦闘機が空中衝突し、中国海軍のJ-8Ⅱが海中へ墜落。 - 2002年 みずほ銀行、みずほコーポレート銀行が発足。初日からコンピュータシステムのトラブルが相次ぐ。 - 2002年 DV防止法が全面施行。 - 2002年 学習指導要領の見直しが図られ、完全週5日制のゆとり教育スタート。 - 2003年 郵政事業庁が日本郵政公社に。 - 2004年 日本航空が日本航空インターナショナル、日本エアシステムが日本航空ジャパンに。 - 2004年 帝都高速度交通営団が民営化され、東京地下鉄株式会社(東京メトロ)に移行する。 - 2004年 日本育英会、財団法人日本国際教育協会、財団法人内外学生センター、国際学友会、財団法人関西国際学友会が合併し、日本学生支援機構設立。 - 2005年 個人情報保護法全面施行。 - 2005年 ペイオフ全面解禁。 - 2006年 地上デジタルテレビ放送が始まっている地域の放送区域で、ワンセグが本放送開始。 - 2006年 地域団体商標登録出願受付開始。 - 2006年 ハイウェイカード廃止。 - 2007年 学校教育法の一部が改正される。 - 2009年 教員免許の更新制度が始まる。 - 2009年 東京放送(TBS)が日本で2番目となる放送持株会社に移行、「東京放送ホールディングス」(略称・TBSHD、現・TBSホールディングス)に商号変更。旧東京放送のテレビ放送免許および放送事業などの現業全般を「株式会社TBSテレビ」(2000年法人設立)へ承継。 - 2009年 日本通運が「ペリカン便」に関わる事業をJPエクスプレスに譲渡。 - 2009年 アルバニアとクロアチアがNATOに加盟。 - 2010年 東京証券取引所で第一生命保険株が初上場。 - 2011年 大相撲八百長問題で日本相撲協会は八百長に関与したと見られる力士、親方への処分を発表した[11]。 - 2011年 大相撲八百長問題で日本相撲協会は八百長に関与したと見られる力士、親方への処分を発表した。 - 2012年 大韓民国京畿道水原市でバラバラ殺人事件が発生。 - 2013年 中部日本放送(CBC)がラジオ事業の放送免許を「株式会社CBCラジオ」へ承継、これに伴いCBCテレビのコールサインが「JOAR-DTV」から「JOGX-DTV」に変更される。 - 2014年 日本の消費税率が5%から8%に増税される[12]。 - 2014年 テレビ朝日(旧法人)が在京キー局では最後となる放送持株会社に移行し、商号をテレビ朝日ホールディングスに変更、テレビ放送免許をテレビ朝日(新法人)に承継する。 - 2014年 中部日本放送(CBC)が放送持株会社に移行、テレビ放送免許および放送事業などの現業全般を、会社分割により設立された「株式会社CBCテレビ」へ承継。 - 2014年 日本の消費税率が5%から8%に増税される。 - 2015年 同性カップルを「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」を発行するための日本で初めての『渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例』が、渋谷区で施行[13]。 - 2015年 同性カップルを「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」を発行するための日本で初めての『渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例』が、渋谷区で施行。 - 2016年 障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律が施行。障害者差別の禁止、障害者に対して日本国政府や事業者などが合理的配慮を求められる。 - 2016年 日本の電力自由化が家庭用途まで適用される。10大電力会社(北海道電力・東北電力・東京電力・中部電力・北陸電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力)の電力地域独占販売が崩れ、日本における電力販売自由化が100%に達する。 - 2016年 RKB毎日放送(旧法人)が放送持株会社に移行、「RKB毎日ホールディングス」に商号変更。テレビ・ラジオの放送免許および放送事業などの現業全般を会社分割により設立された新法人の「RKB毎日放送」へ承継。 - 2017年 都市ガスの小売全面自由化が家庭用途まで適用される。一般ガス事業者による地域独占販売が崩れることになった。 - 2017年 富士重工業が「SUBARU」に商号変更[14]。 - 2017年 毎日放送(MBS)が、複数の放送局を傘下に置く放送持株会社「MBSメディアホールディングス」に移行、商号を変更した。テレビ・ラジオの放送免許および放送事業などの現業全般は、会社分割により設立された新法人の「毎日放送」(2代目)へ承継された。 - 2017年 富士重工業が「SUBARU」に商号変更。 - 2018年 大阪市交通局が民営化され、市営地下鉄事業は大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)に、市営バス事業は大阪シティバス株式会社に移行する[15]。 - 2018年 大阪市交通局が民営化され、市営地下鉄事業は大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)に、市営バス事業は大阪シティバス株式会社に移行する。 - 2019年 「元号を改める政令 (平成三十一年政令第百四十三号)」が公布され、平成に代わる新しい元号が「令和」であることが菅義偉内閣官房長官によって発表される[16]。 - 2019年 三井生命保険株式会社が大樹生命保険株式会社に社名変更[17]。 - 2019年 「元号を改める政令 (平成三十一年政令第百四十三号)」が公布され、平成に代わる新しい元号が「令和」であることが菅義偉内閣官房長官によって発表される。 - 2019年 三井生命保険株式会社が大樹生命保険株式会社に社名変更。 - 2020年 日本で健康増進法が大きく改正され、喫煙のルールがより一層厳しくなる[18]。 - 2020年 日本で健康増進法が大きく改正され、喫煙のルールがより一層厳しくなる。 - 2022年 民法の定める成年年齢が20歳から18歳に引き下げられる。2002年4月2日から2004年4月1日に生まれた人は、この日をもって成人となる[19]。 - 2022年 少年法が改正され、18、19歳(特定少年)が「死刑、無期または1年以上の懲役・禁錮の罪」を犯した場合、家庭裁判所から逆送後起訴された段階で実名や顔写真などの報道が可能になる[20]。 - 2022年 民法の定める成年年齢が20歳から18歳に引き下げられる。2002年4月2日から2004年4月1日に生まれた人は、この日をもって成人となる。 - 2022年 少年法が改正され、18、19歳(特定少年)が「死刑、無期または1年以上の懲役・禁錮の罪」を犯した場合、家庭裁判所から逆送後起訴された段階で実名や顔写真などの報道が可能になる。 - 2024年 2024年問題: 働き方改革により、残業時間の厳格化がスタート[21]。 - 2024年 2024年問題: 働き方改革により、残業時間の厳格化がスタート。 - 2025年 準大手私鉄だった新京成電鉄が京成電鉄に、泉北高速鉄道が南海電鉄にそれぞれ吸収合併。運営していた鉄道路線は前者は京成松戸線として、後者は南海泉北線に路線名が変更となった[22][23]。 - 2025年 準大手私鉄だった新京成電鉄が京成電鉄に、泉北高速鉄道が南海電鉄にそれぞれ吸収合併。運営していた鉄道路線は前者は京成松戸線として、後者は南海泉北線に路線名が変更となった。 [Births] (201) - 1220年 後嵯峨天皇、第88代天皇(+ 1272年) - 1578年 ウイリアム・ハーベー、医学者(+ 1657年) - 1647年 ジョン・ウィルモット、詩人(+ 1680年) - 1697年 アントワーヌ・フランソワ・プレヴォ、小説家(+ 1763年) - 1712年 小笠原長興、初代安志藩主(+ 1786年) - 1753年 ジョゼフ・ド・メーストル、思想家(+ 1821年) - 1755年 ジャン・アンテルム・ブリア=サヴァラン、政治家、法律家、著者(+ 1826年) - 1776年 ソフィ・ジェルマン、数学者(+ 1831年) - 1809年 ニコライ・ゴーゴリ、小説家、劇作家(+ 1852年) - 1815年 オットー・フォン・ビスマルク、プロイセン首相、ドイツ帝国初代宰相(+ 1898年) - 1839年 井上頼圀、国学者(+ 1914年) - 1840年 イラリオン・プリャニシニコフ、画家(+ 1894年) - 1842年 エドムント・ノイペルト、ピアニスト、作曲家(+ 1888年) - 1847年 北白川宮能久親王、皇族、陸軍軍人(+ 1895年) - 1848年 堀田正養、第9代宮川藩主・子爵(+ 1911年) - 1855年 大井玄洞、薬学者(+ 1930年) - 1861年 加藤友三郎、第21代内閣総理大臣(+ 1923年) - 1865年 リヒャルト・ジグモンディ、化学者(+ 1929年) - 1866年 フェルッチョ・ブゾーニ、作曲家、ピアニスト、指揮者(+ 1924年) - 1868年 エドモン・ロスタン、劇作家(+ 1918年) - 1873年 セルゲイ・ラフマニノフ、作曲家、ピアニスト(+ 1943年) - 1878年 カール・シュテルンハイム、作家(+ 1942年) - 1883年 ロン・チェイニー、俳優(+ 1930年) - 1885年 ウォーレス・ビアリー、俳優(+ 1949年) - 1887年 レナード・ブルームフィールド、言語学者(+ 1949年) - 1889年 木村庄之助 (21代)、大相撲立行司(+ 1970年) - 1892年 大ノ里萬助、大相撲力士(+ 1938年) - 1893年 丹羽保次郎、電気工学者(+ 1975年) - 1897年 我妻栄、法学者(+ 1973年) - 1897年 中村琢二、洋画家(+ 1988年) - 1897年 ニタ・ナルディ、女優(+ 1961年) - 1898年 小野アンナ、ヴァイオリニスト(+ 1979年) - 1902年 福田一、政治家(+ 1997年) - 1903年 石原幹市郎、政治家(+ 1989年) - 1903年 村山リウ、評論家(+ 1994年) - 1903年 ベルトラメリ能子、声楽家、ソプラノ歌手(+ 1973年) - 1904年 竹中郁、詩人(+ 1982年) - 1904年 長崎抜天、漫画家(+ 1981年) - 1906年 小松芳喬、経済学者、社会経済史学者(+ 2000年) - 1907年 犬養孝、万葉学者(+ 1998年) - 1908年 アブラハム・マズロー、心理学者(+ 1970年) - 1909年 森熊猛[1]、漫画家(+ 2004年) - 1909年 安井琢磨、経済学者(+ 1995年) - 1909年 森熊猛、漫画家(+ 2004年) - 1910年 小川正太郎、野球選手(+ 1980年) - 1912年 長谷川峻、政治家(+ 1992年) - 1912年 前川八郎、元プロ野球選手(+ 2010年) - 1913年 鈴木聞多、短距離走選手(+ 1939年) - 1914年 山茶花究、俳優(+ 1971年) - 1915年 波平暁男、歌手(+ 1983年) - 1915年 直井潔、小説家(+ 1997年) - 1915年 鈴木鶴雄、プロ野球選手(+ 没年不詳) - 1917年 内海倫、官僚(+ 2012年) - 1919年 ホルスト=ギュンター・フォン・ファッソング、エース・パイロット(+ 1945年) - 1919年 ジョセフ・マレー、医学者(+ 2012年) - 1920年 細谷千博、国際政治学者、一橋大学名誉教授、国際大学名誉教授(+ 2011年) - 1920年 三船敏郎、映画俳優(+ 1997年) - 1920年 村山三男、映画監督(+ 1979年) - 1921年 滝平二郎、切り絵画家、版画家(+ 2009年) - 1922年 元良誠三、船舶工学者 (+ 2020年) - 1922年 土田國保、警察官僚(+ 1999年) - 1922年 アラン・パリス、計算機科学者(+ 1990年) - 1924年 益子かつみ、漫画家(+ 1971年) - 1925年 石田一雄、阪神電気鉄道常務取締役(+ 1985年) - 1926年 升味準之輔、政治学者(+ 2010年) - 1926年 アン・マキャフリイ、SF作家、ファンタジー作家(+ 2011年) - 1927年 エイモス・ミルバーン、歌手、ピアニスト(+ 1980年) - 1927年 ジャック・マイヨール、フリーダイバー(+ 2001年) - 1928年 古在由秀、天文学者(+ 2018年) - 1928年 水谷幸正、仏教学者、佛教大学元学長、浄土宗元宗務総長(+ 2014年) - 1928年 菊竹清訓、建築家(+ 2011年) - 1928年 塩沢とき、女優(+ 2007年) - 1929年 ミラン・クンデラ、小説家(+ 2023年) - 1930年 武敬子、テレビプロデューサー(+ 2019年) - 1930年 木村尚三郎、西洋史学者、東京大学・静岡文化芸術大学名誉教授(+ 2006年) - 1931年 吉田直哉、演出家(+ 2008年) - 1932年 古川智映子、作家(+ 2024年) - 1932年 大戸雄記、元プロ野球選手(+ 2018年) - 1932年 デビー・レイノルズ、女優、歌手(+ 2016年) - 1933年 石原藤夫、SF作家 - 1933年 田辺洋二、言語学者、英語教育学者 - 1933年 クロード・コーエン=タヌージ、物理学者 - 1933年 ダン・フレイヴィン、ミニマリズム芸術家(+ 1996年) - 1934年 坂口力、政治家 - 1934年 後藤修、元プロ野球選手(+ 2019年) - 1936年 若松孝二、映画監督(+ 2012年) - 1937年 瓦力、政治家(+ 2013年) - 1937年 会田豊彦、元プロ野球選手(+ 2012年) - 1938年 近藤昭仁、元プロ野球選手、監督(+ 2019年) - 1938年 青木昌彦、経済学者(+ 2015年) - 1939年 髙木茂、実業家、元三菱地所社長 - 1939年 アリ・マッグロー、女優 - 1939年 フィル・ニークロ、元プロ野球選手(+ 2020年) - 1940年 ワンガリ・マータイ、環境保護活動家(+ 2011年) - 1940年 矢部喜正、循環器病医学者(+ 2005年) - 1941年 伊藤エミ、歌手(ザ・ピーナッツ)(+ 2012年) - 1941年 伊藤ユミ、歌手(ザ・ピーナッツ)(+ 2016年) - 1941年 阿部豪一、洋画家 - 1941年 浜田輝男、実業家、AIRDO創業者(+ 2000年) - 1942年 サミュエル・R・ディレイニー、SF作家 - 1943年 マリオ・ボッタ、建築家 - 1944年 倉石功、俳優 - 1944年 佐野嘉幸、元プロ野球選手 - 1944年 石山修武、建築家 - 1944年 ウラジミール・クライネフ、ピアニスト、音楽教師(+ 2011年) - 1944年 矢野悦子、スタイリスト - 1944年 ラウラ・トスカーノ、脚本家、小説家(+ 2009年) - 1946年 二川一彦、胎内被爆者 - 1946年 アリゴ・サッキ、サッカー選手、指導者 - 1948年 山口千枝、元女優 - 1948年 ジミー・クリフ、レゲエミュージシャン - 1948年 加藤典洋、文芸評論家(+ 2019年) - 1949年 星田良子、TVドラマディレクター - 1949年 絓秀実、文芸評論家 - 1950年 高木政夫、政治家、第17代群馬県前橋市長 - 1951年 小川誠子、女流囲碁棋士(+ 2019年) - 1952年 海原純子、医学者、エッセイスト、歌手 - 1952年 アネット・オトゥール、女優 - 1952年 ベルナール・スティグレール、哲学者(+ 2020年) - 1953年 渡邉芳樹、厚生・厚生労働官僚、元在スウェーデン日本国大使館特命全権大使 - 1953年 バリー・ソネンフェルド、映画監督 - 1953年 アルベルト・ザッケローニ、元サッカー選手、指導者 - 1954年 平沢進、ミュージシャン - 1954年 林裕人、料理人、パティシエ - 1954年 林真理子、小説家 - 1954年 ジャンカルロ・アントニョーニ、元サッカー選手 - 1954年 ジェフ・ポーカロ、ミュージシャン(+ 1992年) - 1955年 岡村猛、アマチュア野球指導者 - 1956年 奥友志津子、漫画家 - 1957年 姚濱、フィギュアスケート選手 - 1958年 川上弘美、小説家 - 1958年 杉浦文夫、経済評論家(+ 2016年) - 1959年 西尾大介、アニメ監督、プロデューサー - 1959年 難波奨二、政治家 - 1959年 河上敬也、野球指導者 - 1959年 ヘルムート・ドゥカダム、サッカー選手(+ 2024年) - 1959年 クリスティアン・ティーレマン、指揮者 - 1961年 高橋克実、俳優 - 1961年 羽場裕一、俳優 - 1961年 スーザン・ボイル、歌手 - 1967年 相原勇、タレント - 1967年 鷲尾いさ子、女優 - 1967年 海津富美代、元卓球選手 - 1968年 柴草玲、シンガーソングライター、キーボード奏者 - 1968年 ユリオカ超特Q、お笑いタレント - 1968年 立迫文明、漫画家 - 1968年 武田良太、政治家 - 1968年 桑田真澄、元プロ野球選手 - 1969年 関川浩一、元プロ野球選手 - 1971年 伊藤智恵理、歌手 - 1971年 中野信治、レーシングドライバー - 1972年 登龍亭幸福、落語家 - 1972年 谷村まりか、漫画家 - 1973年 八木沼純子、スポーツコメンテーター、プロフィギュアスケート選手 - 1973年 クリスティアーノ・ドニ、元サッカー選手 - 1974年 鈴森勘司、声優 - 1974年 モモイヒトミ、シンガーソングライター、ピアニスト、キーボーディスト - 1974年 パオロ・ベッティーニ、自転車プロロードレース選手 - 1975年 脇阪薫一、レーシングドライバー - 1975年 今井陽子、女優、モデル - 1975年 鈴木裕美子、声優 - 1975年 石渡嶺司、大学ジャーナリスト - 1976年 クラレンス・セードルフ、元サッカー選手、指導者 - 1976年 デヴィッド・オイェロウォ、俳優 - 1977年 ビクトー・ベウフォート、総合格闘家 - 1978年 オルガ・シャルテンコ、フィギュアスケート選手 - 1979年 チュウ、ミュージシャン、ドラム奏者(月光グリーン) - 1979年 イヴァノ・バリッチ、ハンドボール選手 - 1979年 ジア・ルイス=スモールウッド、陸上競技選手 - 1980年 YUMIKO、作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー、ボイストレーナー - 1980年 ランディ・オートン、プロレスラー - 1980年 ヤセール・ゴメス、野球選手 - 1980年 ヴァレリー・マルコー、フィギュアスケート選手 - 1980年 竹内結子、女優(+ 2020年) - 1981年 KEI、漫画家、イラストレーター - 1981年 細川慎弥、レーシングドライバー - 1981年 ハンナ・スピアリット、女優、歌手、ファッションモデル - 1982年 三間はるな、声優、ナレーター - 1982年 MATSUDA98、漫画家、イラストレーター - 1982年 アンドレアス・トルキルドセン、陸上競技選手 - 1983年 甲田良美、プロゴルファー - 1983年 ジョン・アックスフォード、プロ野球選手 - 1984年 神田咲実、ファッションモデル - 1984年 近藤さや香、キャスター、タレント(元SDN48) - 1985年 張ヶ谷順子、ボウリング選手 - 1985年 柴崎邦博、元サッカー選手 - 1986年 Shunn、歌手 - 1986年 中村友梨香、元陸上競技選手 - 1986年 ひるちゃん、お笑いタレント(インポッシブル) - 1987年 ジョシュ・ショート、プロ野球選手 - 1987年 笹倉杏、AV女優 - 1989年 浦彩恵子、歌手 - 1989年 大野雄大、歌手、パフォーマー(Da-iCE) - 1989年 杉本有美、ファッションモデル - 1989年 クリス・ウィズロウ、プロ野球選手 - 1989年 森本サイダー、お笑いタレント - 1990年 伊藤恭子、バスケットボール選手 - 1991年 塚田健太、俳優、ファッションモデル - 1991年 本仮屋リイナ、アナウンサー - 1991年 友永翔太、元プロ野球選手 - 1991年 シーザー・プエロ、プロ野球選手 [Deaths] (134) - 1085年 神宗、北宋の第6代皇帝(* 1048年) - 1204年 アリエノール・ダキテーヌ、アキテーヌ女公(* 1122年) - 1528年 フランシスコ・デ・ペニャローサ、作曲家(* 1470年頃) - 1548年 ジグムント1世、ポーランド王、リトアニア大公(* 1467年) - 1580年 アロンソ・ムダーラ、作曲家(* 1510年頃) - 1607年 松平忠吉、清洲城主、徳川家康の四男(* 1580年) - 1621年 クリストファーノ・アローリ、画家(* 1577年) - 1637年 丹羽長重、戦国武将、白川藩主(* 1571年) - 1788年 アントニオ・ゴンサレス・ルイス(スペイン語版)、画家(* 1711年) - 1802年 ジョゼフ・デュプレシ、画家(* 1725年) - 1835年 バルトロメオ・ピネッリ(イタリア語版)、彫刻家、画家、陶芸家(* 1781年) - 1863年 伏原宣明、江戸時代の公卿、儒学者(* 1790年) - 1863年 ヤコブ・シュタイナー、数学者(* 1796年) - 1869年 アレクサンダー・ドライショク、ピアニスト、作曲家(* 1818年) - 1872年 フーゴー・フォン・モール、植物学者(* 1805年) - 1876年 フィリップ・マインレンダー、詩人、哲学者(* 1841年) - 1890年 アレクサンドル・モジャイスキー、航空技術者(* 1825年) - 1901年 フランソワ=マリー・ラウール(フランス語版)、化学者、ラウールの法則を立証(* 1830年) - 1910年 アンドレアス・アッヒェンバッハ、画家(* 1815年) - 1914年 ルーブ・ワッデル、プロ野球選手(* 1876年) - 1917年 スコット・ジョプリン、作曲家(* 1868年) - 1922年 カール1世、オーストリア=ハンガリー帝国最後の皇帝(* 1887年) - 1924年 スタンリー・ローリー、陸上競技選手(* 1876年) - 1926年 シャルル・アングラン、画家(* 1854年) - 1929年 チャールズ・ベンハム(英語版)、ジャーナリスト、作家、ベンハムの独楽発明者(* 1860年) - 1930年 コジマ・ワーグナー、作曲家リヒャルト・ワーグナーの妻(* 1837年) - 1940年 ジョン・アトキンソン・ホブソン、経済学者(* 1858年) - 1942年 白鳥庫吉、東洋史学者(* 1865年) - 1945年 足立文太郎、解剖学者(* 1865年) - 1945年 小川郷太郎、経済学者、政治家(* 1876年) - 1945年 高野百介、プロ野球選手(* 1912年) - 1946年 桑野通子、女優(* 1915年) - 1947年 ゲオルギオス2世、ギリシャ王(* 1890年) - 1947年 森田愛子、俳人(* 1917年) - 1948年 三土忠造、政治家、第64代内務大臣、第4代運輸大臣、第11代鉄道大臣、第34代逓信大臣、第29代大蔵大臣、第35代文部大臣(* 1871年) - 1952年 モルナール・フェレンツ、劇作家、小説家(* 1878年) - 1958年 香月弘美、女優、元宝塚歌劇団月組娘役(* 1936年) - 1962年 西東三鬼、俳人(* 1900年) - 1965年 ヘレナ・ルビンスタイン、実業家(* 1872年) - 1968年 レフ・ランダウ、物理学者(* 1908年) - 1971年 キャスリーン・ロンズデール、結晶学者(* 1903年) - 1973年 横山操、画家(* 1920年) - 1975年 野崎欣一郎、政治家、元滋賀県知事(* 1922年) - 1976年 マックス・エルンスト、画家(* 1891年) - 1976年 ロジェ・リヴィエール、元自転車競技選手(* 1936年) - 1980年 五味康祐、小説家(* 1921年) - 1984年 梶野悳三、小説家(* 1901年) - 1984年 マーヴィン・ゲイ、ソウル・R&B歌手(* 1939年) - 1985年 林竹二、教育哲学者(* 1906年) - 1987年 アンリ・コシェ、テニス選手(* 1901年) - 1987年 春日照代、漫才師(* 1935年) - 1988年 鶴田知也、小説家(* 1902年) - 1988年 成田理助、野球評論家(* 1909年) - 1991年 マーサ・グレアム、舞踏家、振付師(* 1894年) - 1992年 山橋敬一郎、官僚、政治家、元神奈川県小田原市長(* 1925年) - 1993年 ソリー・ズッカーマン、動物学者(* 1904年) - 1994年 ロベール・ドアノー、写真家(* 1912年) - 1996年 渡邊行雄、政治家、元倉敷市長(* 1931年) - 1996年 ジョン・マクシェリー、メジャーリーグ審判員(* 1944年) - 1999年 熊谷典文、官僚、元住友金属工業社長(* 1915年) - 1999年 持永只仁、アニメーション監督(* 1919年) - 1999年 坂東三津五郎 (9代目)、歌舞伎役者、俳優(* 1929年) - 2001年 チン・コン・ソン、シンガーソングライター(* 1939年) - 2002年 シモ・ヘイヘ、軍人、狙撃手(* 1905年) - 2003年 鯨岡兵輔、政治家、第12代環境庁長官(* 1915年) - 2003年 レスリー・チャン(張國榮)、歌手、俳優(* 1956年) - 2004年 中谷一郎、俳優(* 1930年) - 2004年 キャリー・スノッドグレス、女優(* 1945年) - 2005年 河合弘廸、化学者、京都大学名誉教授(* 1919年) - 2005年 頭師孝雄、俳優(* 1946年) - 2006年 松平勇雄、政治家(* 1907年) - 2006年 アイ高野、歌手(* 1951年) - 2006年 松本竜助、お笑いタレント(* 1956年) - 2007年 石丸俊彦、法学者、元東京高等裁判所総括判事(* 1924年) - 2008年 橋本嘉幸、薬学博士、元共立薬科大学理事長(* 1930年) - 2010年 ジョン・フォーサイス、俳優(* 1918年) - 2010年 ザンニス・ザンネタキス、政治家、元ギリシャ首相(* 1927年) - 2010年 第28代木村庄之助、元大相撲立行司(* 1928年) - 2010年 行平次雄、実業家、元山一證券社長(* 1931年) - 2010年 ユーリ・マスリュコフ、政治家(* 1937年) - 2010年 エド・ロバーツ、コンピュータ開発者・技術者(* 1941年) - 2011年 小淵泰輔、プロ野球選手(* 1935年) - 2012年 武川忠一、歌人、早稲田大学名誉教授(* 1919年) - 2012年 森亘、病理学者、元東京大学総長(* 1926年) - 2012年 東郷健、社会運動家(* 1932年) - 2012年 ミゲル・デ・ラ・マドリ・ウルタード、政治家、元メキシコ大統領(* 1934年) - 2013年 沼波輝枝、女優、声優(* 1923年) - 2013年 モーゼス・ブラ、政治家、元リベリア大統領(* 1947年) - 2014年 ジャック・ル・ゴフ、中世史家(* 1924年) - 2014年 和栗雄太郎、機械工学者、九州大学名誉教授(* 1928年) - 2014年 小黒恵子、詩人、童話作家(* 1928年) - 2014年 筑紫あけみ、女優(* 1933年) - 2015年 大川ミサヲ、スーパーセンテナリアン(* 1898年) - 2015年 栗山尚一、外交官(* 1931年) - 2015年 山岸一雄、料理人、ラーメン店東池袋大勝軒創業者(* 1934年) - 2015年 安原達佳、プロ野球選手(* 1936年) - 2015年 シンシア・レノン、作家、ジョン・レノンの前妻(* 1939年) - 2016年 ジェフ・ポーツ、プロレスラー(* 1934年) - 2017年 金宗吉、詩人(* 1926年) - 2017年 林屋晴三、陶磁器研究家(* 1928年) - 2017年 梯郁太郎、技術者・実業家、エース電子工業・ローランド・ATVの創業者(* 1930年) - 2017年 宇野重昭、政治学者、成蹊大学名誉教授、島根県立大学名誉学長・同大学名誉教授(* 1930年) - 2017年 エフゲニー・エフトゥシェンコ、詩人、作家(* 1932年) - 2018年 平山美智子、ソプラノ歌手(* 1923年) - 2018年 エフライン・リオス・モント、軍人、政治家、第26代グアテマラ大統領(* 1926年) - 2018年 ミシェル・セネシャル、テノール歌手(* 1927年) - 2018年 スティーブン・ボチコ、脚本家、テレビプロデューサー(* 1943年) - 2018年 アビハイ・ロンツキ、軍人、宗教指導者(* 1951年) - 2018年 剛しいら、小説家(* 生年不詳) - 2019年 ラファエル・サンチェス・フェルロシオ、小説家、エッセイスト(* 1927年) - 2019年 カラベリ、作曲家、指揮者(* 1930年) - 2019年 楊井立夫、実業家、元岩谷産業社長(* 1934年) - 2019年 ヴォンダ・マッキンタイア、小説家(* 1948年) - 2019年 ウオッカ、競走馬(* 2004年) - 2020年 山西義政、実業家、イズミ創業者(* 1922年) - 2020年 片岡曻、法学者、京都大学名誉教授(* 1925年) - 2020年 都築忠七、社会思想史研究者、一橋大学名誉教授(* 1926年) - 2020年 竹本成徳、実業家、元日本生活協同組合連合会会長(* 1931年) - 2020年 ヌル・ハッサン・フセイン、政治家、第11代ソマリア首相(* 1938年) - 2021年 赤﨑勇、物理学者、名古屋大学特別栄誉終身教授、ノーベル物理学賞受賞者(* 1929年) - 2022年 辻二郎、化学者、東京工業大学栄誉教授(* 1927年) - 2022年 見田宗介、社会学者、東京大学名誉教授(* 1937年) - 2022年 吉野浩行、自動車エンジニア・実業家、元本田技研工業社長(* 1939年) - 2022年 高見健一、英語文化学者(* 1952年) - 2023年 田本憲吾、政治家、元北海道帯広市長(* 1929年) - 2023年 ケン・ブキャナン、元プロボクサー、元WBA・WBC統一世界ライト級王者(* 1945年) - 2023年 羅志軍、官僚、政治家、元南京市長(* 1951年) - 2023年 クラウス・トイバー、ボードゲームデザイナー(* 1952年) - 2023年 櫛田泰道、声優(* 1976年) - 2024年 大熊徹、国語教育学者、東京学芸大学名誉教授(* 1948年) - 2025年 柴田明徳、建築構造学者、東北大学・東北文化学園大学名誉教授(* 1936年) - 2025年 ジョニー・ティロットソン、歌手(* 1938年) - 2025年 ヴァル・キルマー、俳優(* 1959年) - 2025年 レアンドロ・ドミンゲス、サッカー選手(* 1983年)