Today: 2026-06-08 六曜: 友引 / 祝日: — / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: 世界海洋デー [OS] flow_score: expansion 102 / contraction 129 / cycle 25 mode_score: disrupt 184 / connect 61 / create 15 [Events] (84) - 0年 ^ 「上野駅で暴漢に襲われる」『東京朝日新聞』1928年6月9日夕刊(昭和ニュース事典編纂委員会 『昭和ニュース事典第1巻 昭和元年-昭和3年』本編p.381 毎日コミュニケーションズ刊 1994年) - 0年 ^ 宮内庁『昭和天皇実録第七』東京書籍、2016年3月30日、581頁。.mw-parser-output cite.citation{font-style:inherit;word-wrap:break-word}.mw-parser-output .citation q{quotes:"“""”""‘""’"}.mw-parser-output .citation.cs-ja1 q,.mw-parser-output .citation.cs-ja2 q{quotes:"「""」""『""』"}.mw-parser-output .id-lock-free.id-lock-free a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .id-lock-limited.id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration.id-lock-registration a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .id-lock-subscription.id-lock-subscription a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .cs1-ws-icon.cs1-ws-icon a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg")right 0.1em center/auto 1em no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .cs1-code{color:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit}.mw-parser-output .cs1-hidden-error{display:none;color:var(--color-error,#bf3c2c)}.mw-parser-output .cs1-visible-error{color:var(--color-error,#bf3c2c)}.mw-parser-output .cs1-maint{display:none;color:var(--color-success,#177860);margin-left:0.3em}.mw-parser-output .cs1-kern-left{padding-left:0.2em}.mw-parser-output .cs1-kern-right{padding-right:0.2em}.mw-parser-output .citation .mw-selflink{font-weight:inherit}@media screen{.mw-parser-output .cs1-format{font-size:95%}}ISBN 978-4-487-74407-7。 - 0年 ^ 日外アソシエーツ編集部 編『日本災害史事典 1868-2009』日外アソシエーツ、2010年9月27日、67頁。ISBN 9784816922749。 - 0年 ^ 君臨20年の権勢どこへ 顔かくし逃げるように『朝日新聞』1979年(昭和54年)6月8日夕刊 3版 11面 - 0年 ^ 『超ファミコン』太田出版、2013年。ISBN 978-4778313753。 - 0年 ^ 「World IPv6 Day」が無事終了、大きな混乱はなかった模様 -INTERNET Watch Watch impress (2011年6月9日) 2020年8月29日閲覧。 - 0年 ^ 被災3県の地アナ延長法案が可決。最長1年間延期 - AV Watch impress (2011年6月8日) 2020年8月29日閲覧。 - 0年 ^ “「最後の大物」に終身刑 旧ユーゴ紛争が問うた「正義」”. 朝日新聞 (2021年6月10日). 2024年7月7日閲覧。 - 793年 ヴァイキングがリンディスファーン島の修道院を襲撃。スカンジナビア人によるイングランド侵略の始まり。 - 806年 第51代天皇・平城天皇が即位。 - 900年 イングランドの統治者アルフレッド大王の息子エドワードがアングロ・サクソン人の王就任を祝う戴冠式を開催した。 - 1571年 織田信長が長島一向一揆の拠点・願証寺を攻撃するが、氏家卜全ら多くの戦死者を出し敗退。 - 1588年 豊臣秀吉建立の方広寺大仏殿が完成。 - 1648年 日光杉並木の20万本の植樹が完了。 - 1672年 小石川の水戸藩邸に『大日本史』を編纂するための施設・彰考館を開設。 - 1758年 フレンチ・インディアン戦争: ルイブールの戦い (1758年)はじまる。 - 1776年 アメリカ独立戦争・カナダ侵攻作戦: トロワリヴィエールの戦い(英語版)。 - 1783年 アイスランドでラキ火山が噴火。火山灰などの影響により、数年にわたりヨーロッパが異常気象となる。 - 1787年 アントニオ・サリエリが作曲したフランス語のオペラ(トラジェディ・リリック、抒情悲劇)『タラール』がパリ・オペラ座にて初演。 - 1794年 テュイルリー宮殿で最高存在の祭典が開催。 - 1812年 第2代リヴァプール伯爵ロバート・バンクス・ジェンキンソンがイギリスの第22代首相に就任。 - 1856年 ピトケアン島のバウンティ号の反乱者の子孫194人がノーフォーク島に移住。 - 1861年 南北戦争: テネシー州が北軍を離脱する。 - 1862年 南北戦争: クロスキーズの戦い。 - 1862年 日本二十六聖人が列聖される。 - 1867年 オーストリア・ハンガリー帝国成立。 - 1873年 日本で、石高制を廃止し、一律の田畑反別課税制とする。 - 1876年 日本の道路: 全国の道路を国道・県道・里道に分け、それぞれを1等から3等に級別。 - 1887年 ハーマン・ホレリスがパンチカード式計算機の特許を取得。 - 1895年 日露通商航海条約調印 - 1902年 フランスの気象学者レオン・ティスラン・ド・ボールにより成層圏が発見される。 - 1905年 日露戦争: ルーズベルト米大統領が日露両国に講和会議開催を呼びかける。 - 1924年 ジョージ・マロリーとアンドリュー・アーヴィンがエベレスト登山中に行方不明になる。 - 1928年 蔣介石が率いる中国国民党の北伐軍が北京に入城。国民政府が中国全土をほぼ統一。 - 1928年 田中義一首相が上野駅で暴漢から襲撃を受ける。居合わせた松村光三議員が負傷するも田中は無事[1]。 - 1928年 田中義一首相が上野駅で暴漢から襲撃を受ける。居合わせた松村光三議員が負傷するも田中は無事。 - 1929年 バチカンの国旗が制定される。 - 1929年 福島競馬場で、史上唯一の全頭落馬による不成立レースが発生する。 - 1934年 南京総領事館勤務の蔵本書記生が失踪。中国人による拉致・殺害を疑い国民政府に対して抗議を行ったのみならず、軍艦が揚子江から南京近くまで遡上する事態に発展する(蔵本書記生失踪事件)。なお蔵本本人は5日後に保護された。 - 1937年 カール・オルフの『カルミナ・ブラーナ』がフランクフルト・アム・マインの市立劇場で初演。 - 1938年 福岡県糟屋炭田志免鉱業所第七坑にてガス爆発事故が発生[2]。死傷者50人以上。 - 1938年 福岡県糟屋炭田志免鉱業所第七坑にてガス爆発事故が発生。死傷者50人以上。 - 1942年 第二次世界大戦: 日本の伊号第二十一潜水艦と伊号第二十四潜水艦がシドニー及びニューカッスルを砲撃(特殊潜航艇によるシドニー港攻撃)。 - 1942年 第二次世界大戦: 日本で、軍事費不足を補うための戦時郵便貯金切手(弾丸切手)を発売。 - 1943年 第二次世界大戦: 日本海軍の戦艦「陸奥」が呉港沖の柱島泊地に停泊中、爆発事故を起こし沈没。 - 1945年 第二次世界大戦: 御前会議で採択された「今度採るべき戦争指導の基本大綱」で本土決戦方針を決定。 - 1947年 日本教職員組合(日教組)結成。 - 1947年 大阪府岸和田市で演芸場の屋根が落下する事故。死者70人[3]。 - 1947年 大阪府岸和田市で演芸場の屋根が落下する事故。死者70人。 - 1949年 ジョージ・オーウェルの小説『1984年』発刊。 - 1951年 千代の山雅信が第41代横綱となる。 - 1954年 全面改正された新警察法が公布される。 - 1959年 アメリカ郵政公社が米海軍の潜水艦バーベロを用いて、ロケットで手紙を届けるミサイル・メールの最初で最後の実験を行う。 - 1966年 試作戦略爆撃機XB-70ヴァルキリーのうちの1機が、宣伝用映画撮影のための編隊飛行で戦闘機F-104スターファイターと空中衝突。操縦していたジョセフ・ウォーカーらが死亡。 - 1967年 第三次中東戦争: イスラエル空軍機がアメリカの諜報艦「リバティー」を攻撃(リバティー号事件)。 - 1967年 中東戦争解決のため、アメリカのホワイトハウスとソ連のクレムリンとの間のホットラインが初めて使用される。 - 1967年 大韓民国(第三共和国時代)で、第7代総選挙が行なわれる。 - 1968年 キング牧師を暗殺したジェームズ・アール・レイが、偽造パスポートでイギリスに入国しようとしたところを逮捕される。 - 1969年 南ベトナムに北ベトナム政府支配下の地下政府・南ベトナム共和国臨時革命政府が樹立。 - 1976年 日本政府が核拡散防止条約を批准。 - 1979年 宮崎県知事が受託収賄罪で逮捕[4]。後に黒木事件と呼ばれ無罪が確定。 - 1979年 宮崎県知事が受託収賄罪で逮捕。後に黒木事件と呼ばれ無罪が確定。 - 1982年 フォークランド紛争: アルゼンチン空軍の攻撃により英海軍の補給揚陸艦「サー・ガラハッド」が沈没。死者45人。他、多数の英海軍の艦船が撃沈または大破。 - 1982年 ロッキード事件の裁判で、元運輸相・橋本登美三郎、元運輸政務次官・佐藤孝行に東京地裁が有罪判決をくだす。 - 1985年 本州四国連絡道路神戸・鳴門ルートの大鳴門橋が開通。 - 1986年 東京都渋谷区の国立総合児童センター(こどもの城)にて、日曜日のこの日に観客として子ども達を会場に集め、映画『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』の公開撮影として、高橋名人と毛利名人が『スターソルジャー』で対決[5]。 - 1986年 前国連事務総長のクルト・ヴァルトハイムがオーストリア大統領に当選。 - 1986年 東京都渋谷区の国立総合児童センター(こどもの城)にて、日曜日のこの日に観客として子ども達を会場に集め、映画『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』の公開撮影として、高橋名人と毛利名人が『スターソルジャー』で対決。 - 1988年 東京メトロ有楽町線(和光市 - 新木場)が全線開通。 - 1995年 ラスマス・ラードフがプログラミング言語PHPの最初の版をリリース。 - 1998年 超党派野党、衆議院に選択的夫婦別姓制度導入を盛り込んだ民法改正案を提出。 - 2001年 附属池田小事件が起こり、児童8人が死亡。 - 2001年 10年後に、日本国内におけるテレビのアナログ放送終了を定めた、改正電波法が参議院において可決、成立。 - 2004年 130年ぶりに金星が太陽面通過。詳細は金星の太陽面通過を参照のこと。 - 2006年 超党派野党、衆議院に選択的夫婦別姓制度を盛り込んだ民法改正案を提出。 - 2007年 追手門学院大学いじめ自殺事件が起きる。 - 2008年 秋葉原通り魔事件が発生。7人が死亡、10人が重軽傷を負う、戦後最悪の通り魔事件。 - 2010年 菅直人内閣が発足。第94代首相に菅直人(民主党)。閣僚17人中11人が鳩山内閣から引き続き再任。 - 2011年 World IPv6 Dayを実施[6]。 - 2011年 地上デジタル放送への完全移行を岩手・宮城・福島の3県に限り最大で1年間(2012年7月24日まで)延期することを柱とした、東日本大震災に伴う地上デジタル放送に係る電波法の特例に関する法律が参議院において可決、成立[7]。 - 2011年 World IPv6 Dayを実施。 - 2011年 地上デジタル放送への完全移行を岩手・宮城・福島の3県に限り最大で1年間(2012年7月24日まで)延期することを柱とした、東日本大震災に伴う地上デジタル放送に係る電波法の特例に関する法律が参議院において可決、成立。 - 2021年 オランダ・ハーグの「国際刑事法廷メカニズム」が、1990年代のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争をめぐる上訴審で、セルビア人勢力の元司令官ラトコ・ムラジッチ被告に対し、ジェノサイド(集団殺害)などの罪で終身刑を言い渡す[8]。 - 2021年 オランダ・ハーグの「国際刑事法廷メカニズム」が、1990年代のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争をめぐる上訴審で、セルビア人勢力の元司令官ラトコ・ムラジッチ被告に対し、ジェノサイド(集団殺害)などの罪で終身刑を言い渡す。 [Births] (200) - 1625年 ジョバンニ・カッシーニ、天文学者(+ 1712年) - 1633年 一条教輔、公卿(+ 1707年) - 1636年 伊達宗純、伊予吉田藩初代藩主(+ 1708年) - 1637年 堀直吉、越後安田藩の第2代藩主(+ 1674年) - 1671年 トマゾ・アルビノーニ、作曲家(+ 1751年) - 1724年 ジョン・スミートン、土木工学者(+ 1792年) - 1757年 京極高備、丹後峰山藩の第7代藩主(+ 1835年) - 1776年 内藤頼以、信濃高遠藩の第6代藩主(+ 1856年) - 1784年 アントナン・カレーム、フランス料理のシェフ(+ 1833年) - 1798年 京極高朗、讃岐丸亀藩の第6代藩主(+ 1874年) - 1799年 ウィリアム・メレディス、アメリカ合衆国財務長官(+ 1873年) - 1804年 有馬徳純、越前丸岡藩の第6代藩主(+ 1837年) - 1809年 リチャード・トンプソン、第27代アメリカ合衆国海軍長官(+ 1900年) - 1810年 ロベルト・シューマン、作曲家(+ 1856年) - 1820年 徳川斉彊、紀伊紀州藩の第12代藩主(+ 1849年) - 1829年 ジョン・エヴァレット・ミレー、画家(+ 1896年) - 1837年 イワン・クラムスコイ、画家(+ 1887年) - 1854年 本多助寵、信濃飯山藩の第9代藩主(+ 1869年) - 1865年 宮入慶之助、寄生虫学者(+ 1946年) - 1867年 フランク・ロイド・ライト、建築家(+ 1959年) - 1876年 河合亀太郎、実業家、薬学博士(+ 1959年) - 1877年 窪田空穂、歌人(+ 1967年) - 1885年 土岐善麿、歌人、国語学者(+ 1980年) - 1886年 今井登志喜、歴史学者(+ 1950年) - 1886年 橋本富三郎、実業家 、政治家(+ 1955年) - 1887年 犬丸徹三、実業家(+ 1981年) - 1887年 白鳥敏夫、外交官、政治家(+ 1949年) - 1888年 千家元麿、詩人(+ 1948年) - 1894年 エルヴィン・シュルホフ、作曲家、ピアニスト(+ 1942年) - 1894年 近藤安次郎、法学者、学校法人徳島城南学園創始者(+ 1990年) - 1897年 エセル・トムソン・ラーコム、テニス選手(+ 1965年) - 1899年 丸山薫、詩人(+ 1974年) - 1900年 ジョージ・アンタイル、作曲家、ピアニスト(+ 1959年) - 1901年 岩田専太郎、画家(+ 1974年) - 1903年 マルグリット・ユルスナール、小説家(+ 1987年) - 1903年 知里幸恵、アイヌ文化伝承者、アイヌ神謡集著者(+ 1922年) - 1907年 ジョルジュ・スペシェ、自転車競技選手(+ 1978年) - 1908年 岩村三千夫、評論家(+ 1977年) - 1908年 イナ・カナバッロ・ルーカス、 スーパーセンテナリアン・世界最高齢者だった人物(+ 2025年) - 1910年 ジョン・W・キャンベル、小説家(+ 1971年) - 1916年 ルイジ・コメンチーニ、映画監督(+ 2007年) - 1916年 フランシス・クリック、分子生物学者(+ 2004年) - 1917年 美ち奴、芸者、歌手(+ 1996年) - 1918年 ジョン・D・ロバーツ、科学者(+ 2016年) - 1920年 秋山庄太郎、写真家(+ 2003年) - 1921年 スハルト、軍人、政治家、インドネシア第2代大統領(+ 2008年) - 1921年 清水好子、国文学者(+ 2004年) - 1926年 フレッド・カップス、マジシャン(+ 1980年) - 1927年 相川賢太郎、実業家、元三菱重工業社長(+ 2023年) - 1929年 なだいなだ、医師、作家、評論家(+ 2013年) - 1930年 ロバート・オーマン、数学者、経済学者 - 1934年 青木幹雄、政治家(+ 2023年) - 1936年 ケネス・ウィルソン、物理学者(+ 2013年) - 1936年 ロバート・フロイド、計算機科学者(+ 2001年) - 1938年 飯塚繁雄、人権活動家(+ 2021年) - 1940年 ナンシー・シナトラ、歌手 - 1943年 ウィリー・ダベンポート、陸上競技選手(+ 2002年) - 1944年 鏡五郎、演歌歌手 - 1944年 兼古隆雄、クラシックギタリスト - 1944年 及川宣士、元プロ野球選手 - 1944年 ボズ・スキャッグス、ミュージシャン - 1945年 原一男、映画監督 - 1946年 ジャック・リンド、元プロ野球選手 - 1947年 西村昌樹、柔道家 - 1947年 サラ・パレツキー、推理作家 - 1947年 エリック・ヴィーシャウス、生物学者 - 1948年 高橋昭雄、野球指導者、元選手(+ 2022年) - 1949年 エマニュエル・アックス、ピアニスト - 1949年 三宅なほみ、認知科学者、東京大学名誉教授(+ 2015年) - 1950年 キャシー・ベイカー、女優 - 1950年 坂本多加雄、政治学者(+ 2002年) - 1951年 ボニー・タイラー、ミュージシャン - 1951年 トニー・ライス、ミュージシャン(+ 2020年) - 1952年 杉浦享、元プロ野球選手 - 1953年 レン・サカタ、元プロ野球選手 - 1954年 神矢みのる、漫画家 - 1954年 ダン・スバーン、総合格闘家 - 1955年 ティム・バーナーズ=リー、技術者 - 1955年 金子修介、映画監督 - 1956年 クリス・スフィーリス、ミュージシャン - 1957年 スコット・アダムス、漫画家(+ 2026年) - 1957年 ディンパル・カパーディヤー、女優 - 1958年 翔、歌手(横浜銀蝿) - 1958年 キーネン・アイヴォリー・ウェイアンズ、俳優、コメディアン、映画監督 - 1959年 川口ヱリサ、ヴァイオリニスト - 1959年 小沢純子、作曲家 - 1959年 佐藤茂樹、政治家 - 1960年 ミック・ハックネル、ミュージシャン(シンプリー・レッド) - 1961年 山室展弘、競艇選手 - 1962年 ジョン・ギボンズ、元プロ野球選手、監督 - 1962年 藤原光博、お笑い芸人 - 1963年 南芳一、将棋棋士 - 1963年 上川徹、サッカー審判員 - 1963年 宮崎剛、アクション監督、俳優 - 1963年 衛藤浩一、ドラマー - 1964年 アントニオ・カルロス・サントス、サッカー選手 - 1964年 中原尚哉、SF翻訳家 - 1965年 鈴木茂正、競艇選手 - 1965年 八木裕、元プロ野球選手 - 1966年 森尾由美、タレント - 1966年 石田敦子、元アナウンサー - 1967年 三村マサカズ、お笑いタレント(さまぁ〜ず) - 1968年 琴錦功宗、元大相撲力士、年寄19代朝日山 - 1968年 三上哲、俳優 - 1969年 宇都美慶子、シンガーソングライター - 1970年 須田鷹雄、競馬評論家 - 1970年 井上純、元プロ野球選手 - 1970年 福永俊介、アナウンサー - 1971年 TERU、ミュージシャン(GLAY) - 1971年 岡寛恵、声優、舞台俳優 - 1972年 大谷ノブ彦、お笑いタレント(ダイノジ) - 1972年 高市佳明、アナウンサー - 1973年 古川りか、女優 - 1973年 アントキの猪木、お笑いタレント - 1973年 富田睦子、歌人 - 1973年 渡辺康幸、元陸上競技選手、指導者 - 1973年 川越英隆、元プロ野球選手 - 1973年 ブライアント・リーヴス、プロバスケットボール選手 - 1974年 レイザーラモンRG、お笑いタレント(レイザーラモン) - 1974年 三澤興一、元プロ野球選手 - 1975年 鈴木香苗、柔道家 - 1975年 サラ・アビトボル、フィギュアスケート選手 - 1976年 蟹江一平、俳優 - 1976年 インコさん、コメディアン、俳優 - 1976年 城島健司、元プロ野球選手 - 1976年 辻竜太郎、元プロ野球選手 - 1976年 中野真博、元野球選手 - 1976年 リンゼイ・ダベンポート、プロテニス選手 - 1976年 トリッシュ・ゴフ、ファッションモデル - 1977年 川合千里、アナウンサー、女優 - 1977年 東頭俊典、バスケットボール指導者 - 1977年 ファルカン、フットサル選手 - 1977年 カニエ・ウェスト、ラッパー - 1978年 横井宏考、総合格闘家、元プロレスラー - 1978年 柳本聡子、元バスケットボール選手、客室乗務員 - 1978年 三好貴士、元プロ野球選手、監督 - 1979年 本多章一、俳優 - 1979年 三戸耕三、声優 - 1979年 中村仁美、フリーアナウンサー - 1979年 筒井亮太郎、NHKアナウンサー - 1979年 谷口悦司、元プロ野球選手 - 1979年 デレク・トラックス、ギタリスト - 1979年 ピート・オーア、元プロ野球選手 - 1980年 Ritz、MC(元THC!!) - 1980年 ジェイミー・スペンサー、騎手 - 1980年 新田佳浩、パラリンピック・ノルディックスキー選手 - 1981年 野中藍、声優 - 1981年 矢口恭平、俳優 - 1981年 山田悠介、小説家 - 1981年 條辺剛、元プロ野球選手 - 1981年 末永真史、元プロ野球選手 - 1981年 山田大治、バスケットボール選手 - 1981年 山口玲香、ローカルタレント - 1982年 杉咲侑果、女優 - 1982年 八木依子、タレント - 1982年 ケディ、タレント - 1982年 ナディア・ペトロワ、プロテニス選手 - 1982年 イリナ・ラザレアヌ、ファッションモデル - 1983年 石橋佳奈、タレント - 1983年 キム・クライシュテルス、プロテニス選手 - 1983年 西村悟、元野球選手 - 1983年 首藤慎一、サッカー選手 - 1983年 中嶋佑輔、お笑い芸人 - 1983年 宮野真守、声優、俳優 - 1983年 酒巻光宏、声優 - 1984年 大塚淳、元プロ野球選手 - 1984年 ハビエル・マスチェラーノ、サッカー選手 - 1984年 辰巳ゆい、女優、元AV女優 - 1985年 小泉真里、タレント - 1985年 鈴木智樹、元サッカー選手 - 1987年 長谷川桃、女優 - 1987年 布施貴美子、モデル - 1987年 佐田詠夢、ピアニスト - 1988年 三品建、声優 - 1989年 津田美波、声優 - 1989年 鈴木愛理、ヴァイオリニスト - 1989年 桜井美馬、元ショートトラックスピードスケート選手 - 1990年 卜部功也、キックボクサー - 1990年 中川大志、元プロ野球選手 - 1990年 アレッサンドロ・トゥーイア、サッカー選手 - 1990年 サーニャ・マラグルスキ、バレーボール選手 - 1991年 R.J.アルバレス、プロ野球選手 - 1991年 梅鉢貴秀、サッカー選手 - 1991年 ハリール・バニーアティーエ、サッカー選手 - 1993年 中﨑絵梨奈、タレント(元Chubbiness) - 1994年 佐々木千隼、プロ野球選手 - 1994年 橋口祐葵、柔道家 - 1994年 田中真一、ラグビー選手 - 1994年 李厚賢、フィギュアスケート選手 - 1995年 佐保明梨、アイドル(元アップアップガールズ(仮)) - 1995年 小関裕太、タレント、俳優 - 1995年 佐藤晴美、 ダンサー、ファッションモデル、女優(元Flower、元E-girls) - 1995年 tobu masato、ベーシスト、YouTuber(datto) - 1995年 三浦昌悟、ラグビー選手 - 1995年 川上拓也、元陸上競技選手 - 1996年 椛島光、女優 - 1996年 樋口柚子、女優、モデル - 1996年 小川紗良、俳優、映画監督 - 1996年 ささきしょうこ、プロゴルファー - 1996年 イ・ジニョク、歌手、ダンサー(元UP10TION) [Deaths] (200) - 632年 ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ、イスラム教の預言者(* 570年頃) - 1042年 ハーデクヌーズ、デンマーク・イングランド王(* 1018年) - 1155年 藤原顕輔、平安時代の公卿、歌人(* 1090年) - 1376年 エドワード黒太子、イングランド王エドワード3世の王太子(* 1330年) - 1384年 観阿弥、猿楽師(* 1333年) - 1384年 今川範国、守護大名(* 1295年?) - 1551年 遊佐長教、守護代(* 1491年) - 1574年 真田幸隆、戦国武将(* 1513年) - 1612年 ハンス・レーオ・ハスラー、作曲家(* 1562年) - 1613年 チーゴリ、画家、彫刻家、建築家、詩人(* 1559年) - 1628年 ルドルフ・ゴクレニウス(英語版)、哲学者(* 1547年) - 1628年 平野長泰、戦国武将(* 1559年) - 1651年 阿部重次、江戸幕府老中(* 1598年) - 1651年 徳川家光、江戸幕府第3代将軍(* 1604年) - 1651年 堀田正盛、江戸幕府老中(* 1609年) - 1651年 内田正信、鹿沼藩主(* 1613年) - 1675年 ヨハネス・ヨンストン、医学者、博物学者(* 1603年) - 1701年 フィリップ1世、初代第3ブルボン・オルレアン家当主(* 1640年) - 1714年 ゾフィー・フォン・デア・プファルツ、ハノーファー選帝侯エルンスト・アウグストの妃(* 1658年) - 1716年 ヨハン・ヴィルヘルム、プファルツ選帝侯(* 1658年) - 1728年 松平忠周、信濃国上田藩藩主(* 1661年) - 1768年 ヨハン・ヨアヒム・ヴィンケルマン、美術史家(* 1717年) - 1772年 ゴーウィン・ナイト(英語版)、物理学者、初代大英博物館主任司書(* 1713年) - 1794年 ゴットフリート・アウグスト・ビュルガー(英語版)、詩人(* 1747年) - 1795年 ルイ17世、フランス王太子(* 1785年) - 1796年 フェリーチェ・ジャルディーニ(英語版)、ヴァイオリニスト、作曲家(* 1716年) - 1806年 ジョージ・ワイス、弁護士、法律家(* 1726年) - 1809年 トマス・ペイン、社会思想家(* 1737年) - 1818年 アンリエット=フェリシテ・タサエール、画家(* 1766年) - 1835年 ジャン・ドメニコ・ロマニョージ(英語版)、哲学者、経済学者、法学者(* 1761年) - 1845年 アンドリュー・ジャクソン、第7代アメリカ合衆国大統領(* 1767年) - 1846年 ヨハン・ベンツェンベルク、物理学者、測地学者(* 1777年) - 1846年 ロドルフ・テプフェール、教育者、作家、風刺画家(* 1799年) - 1859年 ウォルター・ハント、機械工(* 1796年) - 1864年 冷泉為恭、大和絵の絵師(* 1823年) - 1865年 ジョセフ・パクストン、造園家、建築家、政治家(* 1803年) - 1876年 ジョルジュ・サンド、小説家(* 1804年) - 1880年 マリア・アレクサンドロヴナ、ロシア皇帝アレクサンドル2世の皇后(* 1824年) - 1882年 ジョン・スコット・ラッセル(英語版)、造船技師(* 1808年) - 1884年 ヘンリ・クレイ・ワーク、作曲家(* 1832年) - 1884年 田中平八、実業家(* 1834年) - 1889年 ジェラード・マンリ・ホプキンス、詩人(* 1844年) - 1894年 麗々亭柳橋、落語家(* 1826年) - 1903年 ロバート・フレデリック・ブルーム、画家(* 1857年) - 1912年 ヨハン・グスタフ・ヘルメス、数学者(* 1846年) - 1917年 松平忠和、肥前国島原藩第13代藩主(* 1851年) - 1921年 中村梅玉、歌舞伎役者(* 1842年) - 1928年 伊沢蘭奢、女優(* 1889年) - 1929年 ブリス・カーマン(英語版)、詩人(* 1861年) - 1939年 梶上初一、野球選手(* 1906年) - 1940年 フレデリック・コンヴァース、作曲家(* 1871年) - 1943年 三好輝彦、日本海軍の少将(* 1893年) - 1945年 カール・ハンケ、ナチス・ドイツの親衛隊全国指導者(* 1903年) - 1948年 安保清種、日本海軍大臣(* 1870年) - 1948年 グンナー・セーヴェ=セーデルベルグ(英語版)、古生物学者、地質学者(* 1910年) - 1948年 松本竣介、洋画家(* 1912年) - 1949年 ラースリ・デソ、軍人(* 1892年) - 1956年 マリー・ローランサン、画家、彫刻家(* 1883年) - 1963年 富本憲吉、陶芸家(* 1886年) - 1966年 ジョセフ・ウォーカー、テストパイロット(* 1921年) - 1968年 初代内海突破、漫才師(* 1915年) - 1969年 ロバート・テイラー、俳優(* 1911年) - 1970年 山田抄太郎、長唄三味線奏者(* 1899年) - 1970年 アブラハム・マズロー、心理学者(* 1908年) - 1973年 一松定吉、検事、弁護士、政治家、第50代逓信大臣、第15代厚生大臣、初代建設大臣(* 1875年) - 1973年 能代潟錦作、大相撲力士(* 1895年) - 1975年 マレイ・ラインスター、SF作家(* 1896年) - 1978年 今福祝、元アナウンサー(* 1912年) - 1979年 ラインハルト・ゲーレン、ドイツ国防軍情報将校、ゲーレン機関創設者(* 1902年) - 1980年 グレタ・シュレーダー、女優(* 1892年) - 1980年 鍛冶良作、弁護士、政治家(* 1895年) - 1980年 松浦周太郎、政治家(* 1896年) - 1981年 リディア・ロポコワ、バレエダンサー(* 1892年) - 1981年 秋吉巒、画家(* 1922年) - 1982年 サチェル・ペイジ、元プロ野球選手(* 1906年) - 1983年 羽仁五郎、歴史家(* 1901年) - 1984年 ゴードン・ジェイコブ、作曲家(* 1895年) - 1984年 高山恒雄、労働運動家、政治家(* 1902年) - 1985年 胡風、文芸評論家(* 1902年) - 1988年 青木日出雄、航空・軍事評論家(* 1927年) - 1989年 長谷川邦彦、アナウンサー(* 1944年) - 1990年 赤羽末吉、絵本作家(* 1910年) - 1992年 アルフレット・ウール、作曲家(* 1909年) - 1993年 山内逸郎、医師(* 1923年) - 1995年 立石定夫、歴史研究家、弁護士、政治家、第8代福山市長(* 1928年) - 1997年 本堂保次、元プロ野球選手(* 1918年) - 1997年 エイモス・チュツオーラ、小説家(* 1920年) - 1998年 マリア・ライヘ、数学者、考古学者(* 1903年) - 1998年 油井正一、ジャズ評論家(* 1918年) - 1998年 サニ・アバチャ、政治家、ナイジェリア大統領(* 1943年) - 2000年 宇佐美一夫、元プロ野球選手(* 1914年) - 2000年 大館勲、元プロ野球選手(* 1917年) - 2001年 アレックス・デレンジー、映画監督(* 1935年) - 2002年 伊藤喜久井、日本画家(* 1911年) - 2003年 安永英雄、政治家(* 1920年) - 2005年 アーサー・ダンケル、外交官、元GATT事務局長(* 1932年) - 2006年 ロバート・ドナー(英語版)、俳優(* 1931年) - 2006年 フランツ・フリーデル、歌手(* 1943年) - 2006年 西田猛、政治家(* 1955年) - 2007年 アデン・アブドラ・ウスマン、政治家、ソマリア大統領(* 1908年) - 2007年 隈丸次郎、テニスプレーヤー(* 1921年) - 2007年 観世栄夫、能楽師、俳優(* 1927年) - 2007年 リチャード・ローティ、哲学者(* 1931年) - 2008年 廣川シズエ、政治家(* 1912年) - 2008年 古田康治、元陸上競技選手(* 1914年) - 2008年 田村善藏、薬学者、東京大学名誉教授(* 1922年) - 2008年 ペーター・リュームコルフ(英語版)、作家(* 1929年) - 2008年 シャバン・バイラモビッチ(英語版)、ロマ音楽ミュージシャン(* 1936年) - 2008年 ブルース・パーチェス(英語版)、俳優(* 1938年) - 2008年 富永敬俊、醸造学者(* 1955年) - 2009年 ハロルド・ノース(英語版)、作家(* 1916年) - 2009年 ハビブ・タンヴィル(英語版)、劇作家、演出家、詩人、俳優(* 1923年) - 2009年 八剣浩太郎、時代小説作家(* 1926年) - 2009年 オマール・ボンゴ・オンディンバ、軍人、政治家、第2代ガボン大統領(* 1935年) - 2010年 ジョーン・ヒントン、核物理学者(* 1921年) - 2011年 菊地勝志郎、政治家、元茨城県取手市長(* 1920年) - 2011年 横田隆、実業家、元フジテレビ常務・元テレビ熊本会長(* 1924年または1925年) - 2011年 池田久、元奈良池田ボクシングジム会長、国際ボクシング連盟日本元代表(* 1937年または1938年) - 2011年 ファズル・アブドラ・モハメド(英語版)、テロリスト、アル=カーイダ幹部(* 1972年または1974年) - 2012年 赤江瀑、小説家(* 1933年) - 2013年 大坪善男、元レーシングドライバー(* 1940年) - 2014年 アレクサンダー・イミック、スーパーセンテナリアン(* 1903年) - 2014年 古田足日、児童文学作家、評論家(* 1927年) - 2014年 大歳克衛、洋画家、広島市立大学名誉教授、尾道市立大学名誉教授(* 1929年) - 2014年 森田哲弥、会計学者、一橋大学名誉教授(* 1930年) - 2014年 桂宮宜仁親王、皇族(* 1948年) - 2014年 河内喜一朗、俳優、劇団スタジオライフ主宰(* 1949年) - 2015年 マリー=ルイーズ・カルバン(英語版)、ファッションデザイナー(* 1909年) - 2015年 チア・シム、政治家(* 1932年) - 2016年 近岡理一郎、政治家、第55代科学技術庁長官(* 1926年) - 2016年 松原正、評論家、劇作家、早稲田大学名誉教授(* 1929年) - 2016年 斉藤發司、実業家、リイド社社長(* 1931年) - 2016年 スティーブン・ケシ、サッカー選手、指導者(* 1962年) - 2016年 サシャ・レヴァンドフスキ、サッカー選手、指導者(* 1971年) - 2016年 河内卓司、元プロ野球選手(* 1920年) - 2017年 青木定雄、実業家、エムケイ創業者(* 1928年) - 2017年 サム・パノプロス、料理人、実業家、ハワイアンピザ考案者(* 1934年) - 2017年 ロン・スター、プロレスラー(* 1950年) - 2017年 萩原慎一郎、歌人(* 1984年) - 2018年 劉以鬯(中国語版)、小説家、編集者、香港公開大学(現香港都会大学)栄誉教授(* 1918年) - 2018年 ユーニス・ゲイソン、女優(* 1928年) - 2018年 谷川和穂、政治家、第49代法務大臣(* 1930年) - 2018年 マリア・ブエノ、テニス選手(* 1939年) - 2018年 ジーノ・サンテルコーレ(イタリア語版)、シンガーソングライター、俳優、ギタリスト(* 1940年) - 2018年 ダニー・カーワン(英語版)、ギタリスト(元フリートウッド・マック)(* 1950年) - 2018年 滝由女路、女優、三代目渋谷天外夫人(* 1954年) - 2018年 アンソニー・ボーディン、シェフ、作家、番組司会者(* 1956年) - 2018年 杵屋裕光、長唄三味線奏者(* 1960年) - 2018年 ユッタ・ナルデンバッハ(英語版)、サッカー選手(* 1968年) - 2018年 ジャクソン・オデル(ドイツ語版)、俳優、シンガーソングライター(* 1997年) - 2019年 ルネ・ル・カルム(フランス語版)、女優(* 1918年) - 2019年 ノーマン・デュイス(英語版)、自動車テストドライバー(* 1920年) - 2019年 アーサー・フラッケンポール、作曲家(* 1924年) - 2019年 相原隆、実業家、元日動火災海上保険(現東京海上日動火災保険)社長(* 1937年) - 2019年 岩政輝男、医学者、病理学者、第15代琉球大学学長(* 1942年) - 2019年 スペンサー・ボーレン(英語版)、ミュージシャン、作詞家(* 1950年) - 2019年 ジャスティン・エディンバラ、元サッカー選手、指導者(* 1969年) - 2019年 アンドレ・マトス、歌手(元ヴァイパー、アングラ、シャーマン)(* 1971年) - 2019年 アブデル・バセット・アル・サルート(英語版)、サッカー選手(* 1992年) - 2019年 水上ルイ、小説家(* 生年非公開) - 2020年 土門齋、工学者、東京工科大学名誉教授(* 1931年) - 2020年 岩田宗一、声明研究者、大谷大学名誉教授(* 1933年) - 2020年 沈完求(朝鮮語版)、政治家、元大韓民国蔚山広域市長(* 1938年) - 2020年 伊波和正、英文学者、沖縄国際大学名誉教授(* 1939年) - 2020年 マリオン・ヘンセル(フランス語版)、女優、映画監督、脚本家(* 1949年) - 2020年 ボニー・ポインター(英語版)、歌手(ポインター・シスターズ)(* 1950年) - 2020年 ローズマリー・ホリス(英語版)、政治学者(* 1952年) - 2020年 ピエール・ンクルンジザ、政治家、第9代ブルンジ大統領(* 1964年) - 2021年 渡辺滉、銀行家、元三和銀行(現三菱UFJ銀行)頭取(* 1930年) - 2021年 ディーン・パリシュ(英語版)、ソウルミュージシャン(* 1942年) - 2022年 宋海、歌手、俳優、アナウンサー、司会者(* 1927年) - 2022年 藍天野、俳優(* 1927年) - 2022年 松尾壽之、医学者、元宮崎医科大学長、宮崎大学名誉教授(* 1928年) - 2022年 ラナン・ルリー、風刺漫画家、ジャーナリスト(* 1932年) - 2022年 津村寛二、哲学者、帝塚山大学名誉教授(* 1934年) - 2022年 フリオ・ヒメネス、元自転車競技選手(* 1934年) - 2022年 デーヴィット・ロイド=ジョーンズ、指揮者(* 1934年) - 2022年 ポーラ・レゴ、ビジュアル・アーティスト(* 1935年) - 2022年 ヴォルフガング・ライジンガー(英語版)、ジャズパーカッション奏者(* 1955年) - 2022年 竹内幸輔、俳優、声優、元お笑いタレント(* 1976年) - 2023年 君島久子、中国文学者、民族学者、国立民族学博物館名誉教授、聖徳学園岐阜教育大学名誉教授(* 1925年) - 2023年 パット・ロバートソン、キリスト教テレビ伝道師(* 1930年) - 2023年 レナート・ロンゴ(英語版)、元シクロクロス選手(* 1937年) - 2023年 ヌグロホ・ウィスナムルティ(英語版)、外交官、元国際連合安全保障理事会議長(* 1940年) - 2023年 ドミンゴ・ペルレナ(英語版)、元自転車競技選手(* 1943年) - 2023年 ジュリー・ガーウッド、小説家(* 1944年) - 2023年 森久和、薬品分析学者、慶應義塾大学名誉教授(* 1945年または1946年) - 2023年 佐藤久夫、バスケットボール指導者(* 1949年) - 2023年 岩堀惠祐、環境工学者、宮城大学名誉教授(* 1954年) - 2024年 道家達将、科学史家、東京工業大学名誉教授(* 1928年) - 2024年 朱永𧸩(中国語版)、核化学者、化学工学者(* 1929年) - 2024年 中島章夫、政治家(* 1936年) - 2024年 ラーモージ・ラーウ(英語版)、実業家、メディア経営者、元ラモジ・フィルムシティ代表(* 1936年) - 2024年 クラウス・テプファー、政治家、元環境相、元国際連合環境計画事務局長(* 1938年) - 2024年 武田國男、実業家、元武田薬品工業社長(* 1940年) - 2024年 チェット・ウォーカー、元プロバスケットボール選手、映画プロデューサー、脚本家(* 1940年) - 2024年 マーク・ジェームズ(英語版)、作曲家(* 1940年) - 2024年 山下啓介、声優、俳優(* 1941年) - 2024年 ムサ・モハマド(英語版)、教育者、政治家、元マレーシアサインズ大学副学長(* 1943年) - 2024年 ささやななえこ、漫画家(* 1950年)