Today: 2026-08-10 六曜: 先負 / 祝日: — / 節気: — / 年干支: 丙午 記念日: 道の日 [OS] flow_score: expansion 265 / contraction 311 / cycle 36 mode_score: disrupt 253 / connect 151 / create 67 [Events] (85) - 0年 ^ Baerenreiterのツイート(1557261630177792001) - 0年 ^ “8月10日はルーヴル美術館が開館した日”. ゆすはら雲の上の図書館 (2023年8月10日). 2023年10月7日閲覧。 - 0年 ^ “伊豆鳥島大噴火(1902年)”. Yahoo! JAPAN 天気・災害. 2023年10月7日閲覧。 - 0年 ^ 下川耿史 家庭総合研究会 編『明治・大正家庭史年表:1868-1925』河出書房新社、2000年、397頁。.mw-parser-output cite.citation{font-style:inherit;word-wrap:break-word}.mw-parser-output .citation q{quotes:"“""”""‘""’"}.mw-parser-output .citation.cs-ja1 q,.mw-parser-output .citation.cs-ja2 q{quotes:"「""」""『""』"}.mw-parser-output .id-lock-free.id-lock-free a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/Lock-green.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .id-lock-limited.id-lock-limited a,.mw-parser-output .id-lock-registration.id-lock-registration a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .id-lock-subscription.id-lock-subscription a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Lock-red-alt-2.svg")right 0.1em center/9px no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .cs1-ws-icon.cs1-ws-icon a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4c/Wikisource-logo.svg")right 0.1em center/auto 1em no-repeat;padding-right:1em}.mw-parser-output .cs1-code{color:inherit;background:inherit;border:none;padding:inherit}.mw-parser-output .cs1-hidden-error{display:none;color:var(--color-error,#bf3c2c)}.mw-parser-output .cs1-visible-error{color:var(--color-error,#bf3c2c)}.mw-parser-output .cs1-maint{display:none;color:var(--color-success,#177860);margin-left:0.3em}.mw-parser-output .cs1-kern-left{padding-left:0.2em}.mw-parser-output .cs1-kern-right{padding-right:0.2em}.mw-parser-output .citation .mw-selflink{font-weight:inherit}@media screen{.mw-parser-output .cs1-format{font-size:95%}}ISBN 4-309-22361-3。 - 0年 ^ “1945年8月10日 多摩送信所から終戦の第一歩 ポツダム宣言受諾、世界へ届けた”. 東京新聞 (2021年8月10日). 2023年10月7日閲覧。 - 0年 ^ “一般戦災死没者の追悼|やすらぎの像”. 総務省. 2023年10月7日閲覧。 - 0年 ^ “岩手)「悲惨な記憶後世に」 花巻の戦争遺構をデータ化”. 朝日新聞デジタル (2020年7月7日). 2023年10月7日閲覧。 - 0年 ^ 西東 秋男 編『食の366日話題事典』東京堂出版、2001年12月。ISBN 978-4-4901-0595-7。 - 0年 ^ “防災ヘリ墜落事故から4年 2会場で追悼式”. 朝日新聞デジタル (2022年8月11日). 2023年10月7日閲覧。 - 0年 ^ “香港警察、国安法違反の疑いでメディア界大物の黎智英氏逮捕”. Bloomberg (2020年8月11日). 2023年10月7日閲覧。 - 610年 ムハンマドの前に大天使ジブリールが現れ、最初の神からの啓示を与える(伝承による日付)。 - 843年 ヴェルダン条約の締結 :フランク王国がルートヴィヒ敬虔帝の3人の子に分割され、東フランク王国・西フランク王国・中部フランク王国が成立。 - 955年 レヒフェルトの戦い :神聖ローマ皇帝オットー1世率いるドイツ軍がハンガリー軍を撃退し、50年に及ぶハンガリーの西方侵略が終結する。 - 991年 モルドンの戦い :イングランドはモルドン(英語版)の太守ビュルフトヌス(英語版)、侵入してきたヴァイキングを迎え撃つも敗北。 - 1270年 ザグウェ朝を滅ぼしたイクノ・アムラクが、1975年まで続くエチオピア帝国(ソロモン朝)の初代皇帝に即位。 - 1584年 天正遣欧少年使節がリスボンに到着。 - 1628年 スウェーデン海軍の戦列艦「ヴァーサ」が処女航海の出航直後に突然沈没する。 - 1675年 イギリス、ロンドンでグリニッジ天文台が着工される。 - 1680年 プエブロの反乱が始まる。 - 1776年 アメリカ独立宣言書がイギリスのロンドンに届く :アメリカ独立戦争の一局面。 - 1788年 モーツァルトが、自身最後の交響曲となる交響曲第41番を完成させる[1]。 - 1788年 モーツァルトが、自身最後の交響曲となる交響曲第41番を完成させる。 - 1792年 8月10日事件 :フランス革命の一局面。市民と義勇軍がテュイルリー宮殿を襲撃して国王ルイ16世を逮捕。王権を停止する。 - 1793年 フランス、パリでルーヴル美術館が開館[2]。 - 1793年 フランス、パリでルーヴル美術館が開館。 - 1809年 キト(現在のエクアドルの首都)がスペインからの独立を宣言。 - 1821年 アメリカ合衆国のミズーリ準州が州に昇格し、同国で24番目の州・ミズーリ州となる。 - 1829年 ベルナーオーバーラントの最高峰フィンスターアールホルン(英語版)に初登頂。 - 1846年 アメリカ合衆国大統領ジェームズ・ポークがスミソニアン研究所を設立する法案に署名する。 - 1861年 ウィルソンズ・クリークの戦い :南北戦争の一局面。 - 1868年 明治政府が堺県を設置。 - 1898年 第6回衆議院議員総選挙。 - 1901年 青森県東方沖を震源とするM 7.4の地震で18人が死亡した。前日にもM 7.2の地震があった。 - 1902年 第7回衆議院議員総選挙。 - 1902年 伊豆諸島の鳥島近海を航行中の船舶より、島から噴煙が上がり、集落が噴出物で覆われているのが確認される。噴火は8月7日から9日にかけて発生したとみられ、アホウドリの羽毛採集に従事していた全島民125人が死亡した[3]。 - 1902年 伊豆諸島の鳥島近海を航行中の船舶より、島から噴煙が上がり、集落が噴出物で覆われているのが確認される。噴火は8月7日から9日にかけて発生したとみられ、アホウドリの羽毛採集に従事していた全島民125人が死亡した。 - 1903年 パリメトロ火災発生、84名が犠牲となる。 - 1904年 黄海海戦: 旅順の西南黄海海域で、大日本帝国海軍連合艦隊とロシア帝国海軍第一太平洋艦隊が交戦し、大日本帝国海軍が勝利する。 - 1905年 アメリカ合衆国ポーツマスで日露戦争の講和会議が始まる。 - 1913年 ブカレスト条約が締結され、第二次バルカン戦争が終結。 - 1914年 大森海岸で第1回水上選手権(後に日本選手権水泳競技大会へ発展)が開催[4]。 - 1914年 大森海岸で第1回水上選手権(後に日本選手権水泳競技大会へ発展)が開催。 - 1915年 日本にて、田熊常吉が日本初の国産ボイラー「タクマ式ボイラ」の特許を出願。 - 1919年 伯備北線の、伯耆大山駅 - 伯耆溝口駅間が開業。現在の伯備線において最も早く開業した区間。 - 1920年 第一次世界大戦において、オスマン帝国のスルタンメフメト6世がセーヴル条約に調印し、結果、オスマン帝国は広大な領土を失う。 - 1921年 フランクリン・ルーズベルトがカナダ・カンポベロ島の別荘でポリオを発症し、のちの生涯で下半身を不自由にする。 - 1942年 戦時新聞統合により福岡日日新聞と九州日報が合併し「西日本新聞」創刊。 - 1944年 マリアナ・パラオ諸島の戦い :第二次世界大戦の一局面。日本軍守備隊が玉砕し、グアムの戦いが終結。 - 1945年 第二次世界大戦最末期の、未明、前日から行われていた御前会議で、国体護持を条件としてポツダム宣言の受諾を決定する[5]。 - 1945年 花巻空襲:アメリカ海軍空母ハンコックの艦載機15機が花巻駅、花巻小学校周辺を空襲。673戸が焼失し、42名が死亡[6][7]。 - 1945年 東安駅爆破事件 :第二次世界大戦最末期におけるソ連対日参戦の局面。満洲国の東安駅(現 中華人民共和国黒竜江省密山市)で撤退する日本軍が駅施設を爆破するが、まだ発車していなかった避難列車があり、開拓民数百人が死傷。 - 1945年 第二次世界大戦最末期の、未明、前日から行われていた御前会議で、国体護持を条件としてポツダム宣言の受諾を決定する。 - 1945年 花巻空襲:アメリカ海軍空母ハンコックの艦載機15機が花巻駅、花巻小学校周辺を空襲。673戸が焼失し、42名が死亡。 - 1949年 アメリカ合衆国大統領ハリー・S・トルーマンが国家安全保障法の修正案に署名。陸軍省が国防総省に改組される。 - 1950年 GHQからの書簡に基づき、日本政府がポツダム政令警察予備隊令を公布。 - 1954年 黄変米事件 :参議院厚生委員会で黄変米の配給中止を可決[8]。 - 1954年 黄変米事件 :参議院厚生委員会で黄変米の配給中止を可決。 - 1956年 東海村で日本原子力研究所東海研究所が起工。 - 1956年 日本原水爆被害者団体協議会(被団協)結成。 - 1959年 松川事件で最高裁が原判決(有罪)を破棄差し戻し。 - 1960年 森永製菓が日本初の国産インスタントコーヒーを発売。一般大衆にコーヒーが普及する契機となる。 - 1968年 日本初の長距離カーフェリー「阪九フェリー」(神戸 - 小倉)が運航開始。 - 1969年 ロサンゼルスにて、前日のシャロン・テートら5人の殺害に続き、チャールズ・マンソンのカルト信者達がラビアンカ夫妻(英語版)を殺害する。 - 1971年 アメリカ野球学会が発足。 - 1977年 アメリカ合衆国の連続殺人犯デビッド・バーコウィッツがニューヨーク州ヨンカーズにて逮捕される。 - 1988年 アメリカ合衆国大統領ロナルド・レーガンが市民の自由法(英語版)に署名し、発効。第二次世界大戦中にアメリカによって行なわれた日系人の強制収容を謝罪し、一人当たり20000ドルの補償を行う。 - 1989年 海部俊樹が第76代内閣総理大臣に就任し、第1次海部内閣が発足。初の昭和生まれの首相。 - 1990年 アメリカ合衆国の惑星探査機「マゼラン」が金星軌道上に到達。 - 1990年 東京ドームで行う予定であった巨人 - 中日戦が、台風の影響で東海道新幹線がストップし中日の選手が移動できなくなったため中止。日本のドーム球場での初の試合中止。 - 1992年 韓国初の人工衛星「KITSAT-A」打上げ。 - 1993年 甲府信金OL誘拐殺人事件が発生。 - 1993年 ノルウェー・オスロでユーロニモスがヴァルグ・ヴィーケネスによって刺殺される。 - 1998年 新潟市の会社でお茶のポットにアジ化ナトリウムが混入される事件が発生し、10人が入院。その後も各地でアジ化ナトリウム混入事件が相次ぎ、翌年、毒物及び劇物取締法で毒物に指定される。 - 2003年 沖縄都市モノレール線(ゆいレール)那覇空港駅 - 首里駅間が開業。沖縄県で第二次大戦後初の鉄道。 - 2003年 ケントでイギリスにおける最高気温38.5℃(101.3°F)を記録。イギリスの観測史上初めてファーレンハイト度で100度を超える。 - 2003年 人類史上初の宇宙での結婚式 :国際宇宙ステーションに滞在中のロシアの宇宙飛行士ユーリ・マレンチェンコが、地上にいる婚約者と衛星通信を通じて行う。 - 2006年 ロンドン旅客機爆破テロ未遂事件が発生 :イギリスはロンドンにあるヒースロー国際空港で起こった同時航空テロ未遂事件。 - 2010年 浜田幸一(元・自民党所属、衆議院議員)が背任容疑で千葉県警に逮捕される。 - 2012年 マリカナ鉱山における労使対立で大規模なストライキが起きる。 - 2017年 日本国で、国際連合の国際組織犯罪防止条約及び腐敗の防止に関する国際連合条約が施行される。 - 2018年 群馬県の防災ヘリ「はるな」が中之条町の山林に墜落し、搭乗していた消防職員7人と東邦航空の2人の合計9人が死亡[9]。 - 2018年 群馬県の防災ヘリ「はるな」が中之条町の山林に墜落し、搭乗していた消防職員7人と東邦航空の2人の合計9人が死亡。 - 2020年 香港の警察当局が、中国政府に批判的な民主活動家で、香港紙「蘋果日報」創業者黎智英とその息子らを、国家安全維持法違反の容疑で逮捕した[10]。 - 2020年 香港の警察当局が、中国政府に批判的な民主活動家で、香港紙「蘋果日報」創業者黎智英とその息子らを、国家安全維持法違反の容疑で逮捕した。 - 2024年 愛知県名古屋市中区及びその周辺地域を放送区域としたコミュニティ放送局のHeart FMが開局。 [Births] (200) - 941年 黎桓、前黎朝大瞿越の創始者(+ 1005年) - 1267年 ハイメ2世、アラゴン王、バレンシア王、バルセロナ伯(+ 1327年) - 1296年 ヨハン・フォン・ルクセンブルク、ボヘミア王、ルクセンブルク伯(+ 1346年) - 1397年 アルブレヒト2世、神聖ローマ皇帝(+ 1439年) - 1439年 アン・オブ・ヨーク、3代ヨーク公リチャード・プランタジネットとセシリー・ネヴィルの長子(+ 1476年) - 1449年 ボナ・ディ・サヴォイア、仏伊国境の諸侯サヴォイア家の公女で、ミラノ公ガレアッツォ・マリーア・スフォルツァの2番目の妻(+ 1503年) - 1466年 フランチェスコ2世・ゴンザーガ、マントヴァ侯(+ 1519年) - 1520年 マデリン・オブ・ヴァロワ、フランス王フランソワ1世の王女でスコットランド王ジェームズ5世の王妃(+ 1537年) - 1528年 エーリヒ2世、ブラウンシュヴァイク=リューネブルク公の1人で、カレンベルク=ゲッティンゲン侯(在位:1545年 - 1584年)(+ 1584年) - 1547年 フランツ2世、ザクセン=ラウエンブルク公フランツ1世とザクセン公ハインリヒ4世の娘ジビッレの三男(+ 1619年) - 1560年 ヒエロニムス・プレトリウス、作曲家、オルガニスト(+ 1629年) - 1602年 ジル・ド・ロベルヴァル、数学者(+ 1675年) - 1645年 エウセビオ・キノ、(+ 1711年) - 1709年 ヨハン・ゲオルク・グメリン、博物学者、植物学者、地理学者(+ 1755年) - 1732年 土屋篤直、土浦藩主(+ 1776年) - 1740年 サミュエル・アーノルド、作曲家、オルガニスト(+ 1802年) - 1755年 ナーラーヤン・ラーオ、マラーター王国の世襲における第5代宰相(+ 1773年) - 1771年 松平定剛、今治藩主(+ 1843年) - 1782年 松平宗発、江戸幕府老中、宮津藩主(+ 1840年) - 1782年 ビセンテ・ゲレロ、軍人、政治家、第2代メキシコ大統領(+ 1831年) - 1783年 加藤泰儔、新谷藩主(+ 1872年) - 1797年 ヨーゼフ・ゲアハルト・ツッカリーニ、植物学者(+ 1848年) - 1799年 サミュエル・ディキンソン・ハバード、アメリカ合衆国郵政長官(+ 1855年) - 1806年 ユリウス・ワイスバッハ、数学者、工学者(+ 1871年) - 1809年 ジョン・カーク・タウンゼント、博物学者(+ 1851年) - 1810年 カミッロ・ベンソ・ディ・カヴール、イタリア王国初代首相(+ 1861年) - 1814年 アンリ・ネスレ、実業家、ネスレ創業者(+ 1890年) - 1814年 ジョン・C・ペンバートン、軍人(+ 1881年) - 1821年 ジェイ・クック、資本家(+ 1905年) - 1823年 池田慶政、岡山藩主(+ 1893年) - 1839年 アレクサンドル・ストレトフ、物理学者、電子工学者(+ 1896年) - 1845年 アバイ・クナンバイウル、哲学者、作曲家、詩人(+ 1904年) - 1847年 ヴィルヘルム・ライン、教育学者(+ 1929年) - 1848年 ウィリアム・ハーネット、画家(+ 1892年) - 1856年 ウィリアム・ウィレット、発明家、建築業者(+ 1915年) - 1859年 ラリー・コーコラン、プロ野球選手(+ 1891年) - 1860年 セルゲイ・サゾーノフ、政治家・外交官(+ 1927年) - 1865年 アレクサンドル・グラズノフ、作曲家(+ 1936年) - 1865年 ジェームズ・ウィルソン・モーリス、画家(+ 1924年) - 1868年 フーゴー・エッケナー、航空機技術者、実業家(+ 1954年) - 1869年 ローレンス・ビニョン、詩人、劇作家、学者(+ 1943年) - 1874年 ハーバート・フーヴァー、政治家、第31代アメリカ合衆国大統領(+ 1964年) - 1874年 アンターナス・スメトナ、政治家、初代リトアニア大統領(+ 1944年) - 1874年 南次郎、陸軍軍人(+ 1955年) - 1877年 フランク・マーシャル、チェスプレーヤー(+ 1944年) - 1878年 アルフレート・デーブリーン、小説家(+ 1957年) - 1880年 ピエール・ロワ、画家(+ 1950年) - 1882年 河野省三、神道学者、元國學院大學学長(+ 1963年) - 1884年 パナイト・イストラティ、作家(+ 1935年) - 1888年 クリストフォロス、ギリシャの王族(+ 1940年) - 1890年 アンガス・ルイス・マクドナルド、弁護士、法律教授、政治家(+ 1954年) - 1893年 須田正継、イスラム教研究者(+ 1964年) - 1894年 ヴァラーハギリ・ヴェンカタ・ギリ、政治家(+ 1980年) - 1894年 アラン・クロスランド、舞台俳優、映画監督(+ 1936年) - 1895年 ミハイル・ゾーシチェンコ、小説家(+ 1958年) - 1896年 溝口三郎、美術史家、漆工研究家、漆芸家(+ 1973年) - 1896年 ウォルター・ラング、映画監督(+ 1972年) - 1897年 藤原あき、タレント、政治家(+ 1967年) - 1897年 ジャック・ヘイリー、俳優・コメディアン(+ 1979年) - 1898年 宇賀田順三、法学者、元八幡大学(現九州国際大学)学長(+ 1979年) - 1899年 小室達、彫刻家(+ 1953年) - 1900年 アーサー・ポリット、政治家、医師、陸上競技選手(+ 1994年) - 1900年 李奉昌、独立運動家(+ 1932年) - 1900年 王力、言語学者(+ 1986年) - 1902年 加藤進、官僚(+ 1993年) - 1902年 ノーマ・シアラー、女優(+ 1983年) - 1902年 ウィルヘルム・ティセリウス、化学者(+ 1971年) - 1902年 カート・シオドマク、SF作家、脚本家(+ 2000年) - 1904年 中野勝義、実業家、法政大学航空工業専門学校・日本ヘリコプター輸送創立者(+ 1960年) - 1905年 森田忠勇、野球監督(+ 1975年) - 1907年 水町百窓、詩人、俳人(+ 1978年) - 1907年 粟裕、軍人(+ 1984年) - 1908年 ラウリ・レーティネン、元陸上競技選手(+ 1973年) - 1909年 小川和夫、英文学者(+ 1994年) - 1909年 平和ラッパ (2代目)、お笑い芸人、漫才師(平和ラッパ・日佐丸)(+ 1975年) - 1909年 ムハンマド5世、モロッコ国王(+ 1961年) - 1909年 レオ・フェンダー、弦楽器・ギター・アンプ製作者(+ 1991年) - 1910年 羅熙集、政治家(+ 1978年) - 1912年 守屋多々志、日本画家(+ 2003年) - 1912年 ジョルジェ・アマード、小説家(+ 2001年) - 1912年 金載坤、船員、政治家(+ 1994年) - 1913年 ヴォルフガング・パウル、物理学者(+ 1993年) - 1913年 ノア・ビアリー・Jr、俳優(+ 1994年) - 1914年 マルクジンスキ、ピアニスト(+ 1977年) - 1914年 ジェフ・コーリー、俳優(+ 2002年) - 1914年 李兌榮、政治家、弁護士、法学者(+ 1998年) - 1916年 山田忠雄、国語学者(+ 1996年) - 1916年 ユベール・マガ、政治家(+ 2000年) - 1917年 青木正一、元プロ野球選手(+ 2004年) - 1919年 沢藤光郎、元プロ野球選手(+ 1987年) - 1919年 ソウ・モン・ニン、作家(+ 2011年) - 1920年 レッド・ホルツマン、元プロバスケットボール選手、指導者(+ 1998年) - 1921年 坂上弘、ラッパー、シンガーソングライター - 1921年 木村孝平、プロ野球選手(+ 没年不詳) - 1921年 韓建洙、政治家、実業家(+ 1994年) - 1923年 ロンダ・フレミング、女優(+ 2020年) - 1923年 高橋良平、地球科学者(+ 1997年) - 1924年 ジャン=フランソワ・リオタール、哲学者(+ 1998年) - 1924年 マーサ・ハイヤー、女優(+ 2014年) - 1926年 初代 京山幸枝若、浪曲師(+ 1991年) - 1926年 マリー=クレール・アラン、オルガニスト(+ 2013年) - 1926年 金容烋、軍人、政治家(+ 2022年) - 1928年 阿部昭吾、政治家(+ 2015年) - 1928年 ジミー・ディーン、カントリー・ミュージック歌手、俳優、実業家(+ 2010年) - 1928年 エディ・フィッシャー、歌手(+ 2010年) - 1930年 五十嵐辰馬、元プロ野球選手(+ 2013年) - 1930年 金潤鎬、軍人、実業家(+ 2013年) - 1931年 小池清、アナウンサー(+ 2012年) - 1931年 佐藤孝夫、元プロ野球選手(+ 2005年) - 1931年 トム・ローリン、俳優、映画監督(+ 2013年) - 1932年 アレクサンダー・ゲール、現代音楽の作曲家、指導者(+ 2024年) - 1933年 ロッキー・コラビト、プロ野球選手(+ 2024年) - 1933年 キース・ダックワース、自動車技術者、実業家(+ 2005年) - 1933年 ビル・ニーダー、陸上競技選手(+ 2022年) - 1934年 池田宏、アニメーション演出家 - 1934年 ジェームズ・テニー、作曲家(+ 2006年) - 1934年 金鍾河、ジャーナリスト、政治家 - 1935年 ギヤ・カンチェリ、作曲家(+ 2019年) - 1936年 梅本正之、元プロ野球選手 - 1937年 前野育三、法学者、弁護士、関西学院大学名誉教授 - 1937年 容国団、卓球選手(+ 1968年) - 1937年 アナトリー・サプチャーク、政治家(+ 2000年) - 1938年 山口奈々、声優 - 1939年 八代万智子、女優 - 1939年 若松政和、将棋棋士 - 1940年 小島敏彦、声優、俳優 - 1941年 スティーブン・スティグラー、統計学者 - 1942年 偰松雄、政治家、元学生運動家(+ 2024年) - 1943年 大田正、政治家、元徳島県知事(+ 2025年) - 1943年 平和ラッパ (3代目)、お笑い芸人、漫才師(平和ラッパ・梅乃ハッパ)(+ 2023年) - 1943年 ジェイムス・グリフィン、歌手(+ 2005年) - 1943年 マイケル・マントラー、アヴァンギャルド・ジャズ・トランペッター - 1943年 ロニー・スペクター、歌手(+ 2022年) - 1944年 柏木隆雄、フランス文学者、大阪大学名誉教授、元大手前大学学長 - 1944年 奥村展三、元政治家 - 1945年 井戸敏三、政治家、第45-52代兵庫県知事 - 1945年 アレクサンドル・アダバシャン、監督、美術監督、脚本家、俳優、画家、インテリアデザイナー - 1945年 シェイク・ファハド・アル=サバーハ、クウェート・オリンピック委員会の創始者 - 1946年 曽我廼家文童、俳優、声優 - 1947年 子安慎悟、空手家、キックボクサー - 1947年 イアン・アンダーソン、ミュージシャン(ジェスロ・タル) - 1947年 平松一夫、会計学者(+ 2020年) - 1947年 大嶽和久、地歌箏曲演奏家、作曲家(+ 2018年) - 1947年 アンワル・イブラヒム、政治家 - 1948年 角野卓造、俳優 - 1949年 山口冨士夫、ミュージシャン(村八分)(+ 2013年) - 1950年 後藤哲夫、声優、俳優(+ 2018年) - 1950年 パティ・オースティン、歌手 - 1951年 フアン・マヌエル・サントス、政治家 - 1951年 栗橋茂、元プロ野球選手 - 1951年 青山孝史、歌手(フォーリーブス)(+ 2009年) - 1952年 ダニエル・ヒュー・ケリー、俳優 - 1952年 ダイアン・ヴェノーラ、女優 - 1952年 若島正、英文学者、翻訳家、京都大学名誉教授 - 1953年 朝比奈順子、女優 - 1954年 三國清三、フランス料理シェフ - 1954年 金城致勲、元プロ野球選手 - 1954年 金平一、外交官 - 1955年 三波豊和、俳優 - 1955年 柴崎憲治、音響効果技師、アルカブース社長 - 1955年 田口八重子、北朝鮮拉致被害者 - 1955年 佐藤博正、元プロ野球選手 - 1956年 後藤ひとみ、教育学者、第12代愛知教育大学学長 - 1956年 フレッド・オットマン、元プロレスラー - 1956年 セルゲイ・スホルチェンコフ、元自転車競技(ロードレース)選手 - 1957年 神足裕司、コラムニスト - 1957年 鈴木幸夫、元競艇選手 - 1957年 許海峰、射撃選手 - 1958年 マイケル・ドークス、元プロボクサー(+ 2012年) - 1959年 ロザンナ・アークエット、女優 - 1959年 金得九、プロボクサー(+ 1982年) - 1960年 杏子、シンガーソングライター、ミュージシャン(元BARBEE BOYS) - 1960年 片渕須直、アニメーション監督、脚本家 - 1960年 朝倉かすみ、小説家 - 1960年 高城正宏、元プロボクサー、元日本スーパーフェザー級王者 - 1960年 アントニオ・バンデラス、俳優 - 1960年 ケニー・ペリー、プロゴルファー - 1961年 梨本謙次郎、俳優 - 1961年 ハイバトゥッラー・アクンザダ、ターリバーンの代表者、アフガニスタン(アフガニスタン・イスラム首長国)のアミール - 1961年 松山香織、ジャーナリスト - 1962年 筧利夫、俳優 - 1962年 キャロライン洋子、元タレント - 1962年 スーザン・コリンズ、脚本家、小説家 - 1962年 ジュリア・フォーダム、シンガーソングライター - 1962年 ソン・ウォンイル、男性声優 - 1963年 ジェラルド・クラーク、元プロ野球選手 - 1963年 高岡瓶々、声優 - 1963年 プーラン・デーヴィー、政治家(+ 2001年) - 1963年 ヘンリック・フィスカー、自動車デザイナー - 1964年 高橋ひろ、歌手、作曲家(+ 2005年) - 1965年 川田あつ子、歌手、女優 - 1965年 クローディア・クリスチャン、女優、声優 - 1965年 マイク・スミス、騎手 - 1965年 ジョン・スタークス、元プロバスケットボール選手 - 1965年 トゥマニ・ジャバテ、コラ奏者(+ 2024年) - 1966年 高島遼、俳優、タレント - 1966年 弘石雅和、音楽プロデューサー - 1967年 リディック・ボウ、元プロボクサー - 1967年 フィリップ・アルベール、元サッカー選手 - 1968年 北澤豪、元サッカー選手、タレント [Deaths] (145) - 258年 ローマのラウレンティウス、キリスト教の聖人(* 225年) - 955年 コンラート、ロートリンゲン大公(在位:944年 - 953年)、ヴォルムスガウ伯(在位:941年 - 955年)(* 922年) - 1128年 藤原清衡、奥州藤原氏の祖(* 1056年) - 1241年 エレノア・オブ・ブリタニー、ブルターニュ公女(* 1182年/1184年) - 1250年 エーリク4世、デンマーク王(在位:1241年 - 1250年)(* 1216年) - 1284年 テグデル、イルハン朝の第3代君主(* 没年不明) - 1410年 ルイ2世、第3代ブルボン公(在位:1356年 - 1410年)(* 1337年) - 1535年 イッポーリト・デ・メディチ、枢機卿、フィレンツェの僭主(* 1511年) - 1536年 フランソワ3世、フランス王フランソワ1世と王妃クロード・ド・フランスの長男(* 1518年) - 1541年 北条氏綱、戦国大名(* 1487年) - 1564年 三好長慶、戦国大名(* 1522年) - 1590年 北条氏政、戦国大名(* 1538年) - 1590年 北条氏照、戦国時代の武将(* 1540年) - 1601年 ジョヴァンニ・アルベルティ(イタリア語版)、画家(* 1558年) - 1622年 ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオラ(英語版)、画家(* 1576年) - 1653年 マールテン・トロンプ、オランダ海軍軍人(* 1597年) - 1660年 エズメ・ステュワート、貴族(* 1649年) - 1723年 ギヨーム・デュボワ、枢機卿、政治家(* 1656年) - 1759年 フェルナンド6世、スペイン王(* 1713年) - 1784年 アラン・ラムゼー、宮廷画家(* 1713年) - 1802年 フランツ・エピヌス、天文学者、物理学者、数学者(* 1724年) - 1806年 ヨハン・ミヒャエル・ハイドン、作曲家(* 1737年) - 1821年 サルヴァトーレ・ヴィガーノ、バレエダンサー、振付家(* 1769年) - 1827年 ウィレム・ヘレインズ(オランダ語版)、画家(* 1743年) - 1862年 本因坊秀策、囲碁棋士(* 1829年文政12年5月5日) - 1893年 ロバート・コーネリアス、写真家(* 1809年) - 1895年 フェリクス・ホッペ=ザイラー、生理学者(* 1825年) - 1896年 オットー・リリエンタール、航空技術者(* 1848年) - 1904年 ピエール・ワルデック=ルソー、政治家、弁護士(* 1846年) - 1907年 マルコ・ヴォフチョク、作家(* 1833年) - 1911年 ヨゼフ・イスラエルス、画家(* 1824年) - 1913年 ヨハンネス・リンナンコスキ、小説家、劇作家(* 1869年) - 1915年 西川春洞、書家(* 1847年) - 1915年 ヘンリー・モーズリー、物理学者(* 1887年) - 1923年 ホアキン・ソローリャ、画家(* 1863年) - 1929年 ピエール・ファトゥ、数学者、天文学者(* 1878年) - 1934年 ルドルフ・トイスラー、米国聖公会の医師、宣教師、聖路加国際大学創立者(* 1876年) - 1945年 ロバート・ゴダード、ロケット工学者(* 1882年) - 1948年 朝河貫一、歴史学者(* 1873年) - 1948年 モンタギュー・サマーズ、著作家、聖職者、教師(* 1880年) - 1953年 エステス・キーフォーヴァー、政治家(* 1903年) - 1955年 ジェーン・マーフィン(英語版)、劇作家、脚本家(* 1884年) - 1959年 禹長春、農学者(農学博士)、育種学者(* 1898年) - 1960年 フランク・ロイド、映画監督(* 1886年) - 1960年 両國勇治郎、大相撲力士(* 1892年) - 1961年 マリオン・マホニー・グリフィン(英語版)、建築家、芸術家(* 1871年) - 1961年 ジュリア・ピーターキン、小説家(* 1880年) - 1965年 高橋等、逓信官僚、政治家、第19-20代法務大臣(* 1903年) - 1966年 フェリックス・ベニング・マイネス、地球物理学者、測地学者(* 1887年) - 1968年 堺駿二、コメディアン、喜劇俳優(* 1913年) - 1969年 小泉純也、政治家、防衛庁長官(* 1904年) - 1970年 ベルント・アロイス・ツィンマーマン、作曲家(* 1918年) - 1971年 上林山栄吉、政治家、元防衛庁長官(* 1904年) - 1973年 リリアン・ロクソン(英語版)、音楽ジャーナリスト、作家(* 1932年) - 1976年 カール・シュミット=ロットルフ、画家、版画家(* 1884年) - 1977年 石田茂作、仏教考古学者、元奈良国立博物館長(* 1894年) - 1977年 山田かまち、画家、詩人(* 1960年) - 1979年 ヴァルター・ゲルラッハ、物理学者(* 1889年) - 1980年 ウィリアム・ジョセフ・シーボルド、外交官(* 1901年) - 1980年 ピーター・フィック(英語版)、競泳選手(* 1913年) - 1980年 ヤヒヤー・ハーン、軍人、政治家、パキスタン第3代大統領(* 1917年) - 1982年 ピーター・デ・メンデルスゾーン(ドイツ語版)、作家、歴史家、翻訳家(* 1908年) - 1983年 ルーベン・ラウジング、実業家、テトラパック共同設立者(* 1895年) - 1984年 野間省一、実業家、講談社社長(* 1911年) - 1985年 船田譲、教育者、政治家、第8~10代栃木県知事、元作新学院院長(* 1923年) - 1986年 アラン・ポール・ラウズ(英語版)、登山家(* 1951年) - 1988年 木村荘十二、映画監督(* 1903年) - 1988年 清水幾太郎、社会学者(* 1907年) - 1989年 楠根宗生、実業家、元西日本鉄道社長・西鉄ライオンズオーナー(* 1901年) - 1993年 アイリーン・シャラフ、衣装デザイナー(* 1910年) - 1993年 ユーロニモス、ミュージシャン(* 1968年) - 1996年 河野健二、歴史学者、経済史家(* 1916年) - 1997年 江國滋、エッセイスト、俳人(* 1934年) - 1997年 コンロン・ナンカロウ、現代音楽作曲家(* 1912年) - 1999年 Michael Sveda[1]、化学者、シクラメート開発者(* 1912年) - 1999年 谷ゆき子、漫画家(* 1935年) - 1999年 和田洋一、出版人、三才ブックス設立者(* 1936年) - 1999年 Michael Sveda、化学者、シクラメート開発者(* 1912年) - 2001年 ルー・ブードロー、元プロ野球選手(* 1917年) - 2001年 竹地盛治、プロボクサー、元OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級王者(* 1977年) - 2002年 田中覚、政治家、元三重県知事(* 1909年) - 2002年 ドリス・ウィッシュマン、映画監督、脚本家(* 1912年) - 2002年 クリステン・ニガード、数学者、計算機科学者、政治家(* 1926年) - 2003年 中村哲、政治学者、憲法学者、元法政大学総長、政治家(* 1912年) - 2004年 林健太郎、歴史学者、元東京大学総長(* 1913年) - 2005年 山田正弘、詩人、脚本家(* 1931年) - 2005年 小菅桂子、食文化研究家(* 1933年) - 2006年 武井保雄、実業家、武富士創業者(* 1930年) - 2006年 バーバラ・ジョージ - R&B歌手(* 1942年) - 2007年 石井忠重、政治家、元神奈川県厚木市長(* 1920年) - 2007年 小阪修平、評論家、予備校講師(* 1947年) - 2007年 ジャン・レデレ、自動車実業家、アルピーヌの創業者(* 1922年) - 2008年 伊藤清敏、実業家、元住友海上火災保険社長(* 1911年) - 2008年 ルイーズ・アームストロング(英語版)、児童文学作家(* 1937年) - 2008年 アレクサンドル・スロボジャニク、ピアニスト(* 1941年) - 2008年 アイザック・ヘイズ、ミュージシャン、俳優(* 1942年) - 2009年 ウルポ・コルホネン、クロスカントリースキー選手、1952年オスロオリンピック金メダリスト(* 1923年) - 2009年 キラーイ・エデ、フィギュアスケート選手(* 1929年) - 2009年 ザレマ・サドゥラエワ、ロシアチェチェン共和国の人権運動家(* 1974年) - 2010年 ピョートル・デミチェフ、政治家(* 1917年) - 2011年 神戸淳吉、児童文学作家(* 1920年) - 2011年 浅沼一、将棋棋士(* 1924年) - 2011年 浜口喜博、元競泳選手、俳優、1952年ヘルシンキオリンピック銀メダリスト、日本水泳連盟元常務理事(* 1926年) - 2011年 日吉ミミ、歌手(* 1947年 ) - 2012年 マドレイン・M・レイニンガー、看護学者(* 1925年) - 2012年 カルロ・ランバルディ、特殊効果アーティスト、1979年・1982年アカデミー視覚効果賞受賞者(* 1925年) - 2012年 フィリップ・ブガルスキー、元ラリードライバー(* 1963年) - 2013年 イーディ・ゴーメ、ポップスシンガー(* 1928年) - 2013年 ウィリアム・パトリック・クラーク、第44代アメリカ合衆国内務長官(* 1931年) - 2013年 高崎一郎、司会者(* 1931年) - 2015年 山田明爾、僧侶、浄土真宗本願寺派教徳寺住職、仏教学者、龍谷大学名誉教授(* 1935年) - 2016年 水原明人、脚本家(* 1929年) - 2017年 孫福剛久、舞台美術家(* 1923年) - 2017年 阿部進、教育評論家(* 1930年) - 2018年 樋口清、建築家(* 1918年) - 2018年 菅井きん、女優(* 1926年) - 2018年 フェルナンド・ジョルト、画家(* 1949年) - 2019年 福田督、実業家、元中国電力会長(* 1942年) - 2019年 瀧本哲史、投資家、経営コンサルタント(* 1972年) - 2019年 ジェフリー・エプスタイン、実業家、投資家(* 1953年) - 2020年 新藤孝衛、実業家、映画監督、脚本家、映画プロデューサー(* 1932年) - 2020年 渡哲也、俳優(* 1941年) - 2020年 江藤漢斉、俳優(* 1942年) - 2021年 入江一子、画家(* 1916年) - 2021年 藤本淳雄、ドイツ・オーストリア文学者、東京大学名誉教授(* 1929年) - 2021年 井上輝子、社会学者、女性学者、和光大学名誉教授(* 1942年) - 2021年 トニー・エスポジト、元アイスホッケー選手、ホッケー殿堂(* 1943年) - 2021年 鍜治真起、パズル作家、出版人、ニコリ創業者(* 1951年) - 2021年 ヴィクトリア・パリス、ポルノ女優(* 1960年) - 2022年 イーフー・トゥアン、地理学者(* 1930年) - 2022年 二木英徳、実業家、元ジャスコ(現イオン)社長、元日本体操協会会長、元日本チェーンストア協会会長(* 1936年) - 2022年 若林清造、実業家、元時事通信社社長(* 1947年) - 2023年 森井眞、フランス史学者、元明治学院大学学長(* 1919年) - 2023年 アントネッラ・ルアルディ(英語版)、女優(* 1931年) - 2023年 桑原和男、お笑いタレント、喜劇俳優、吉本新喜劇座員・元座長(* 1936年) - 2023年 ダニイル(主代郁夫)、日本ハリストス正教会の首座主教(* 1938年) - 2023年 浦野REN、俳優(* 1960年) - 2024年 新川和江、詩人(* 1929年) - 2024年 ガリナ・ジビナ、砲丸投・円盤投・やり投選手、1952年ヘルシンキ五輪金メダリスト(* 1931年) - 2024年 朴権欽、ジャーナリスト、政治家(* 1932年) - 2024年 齊藤寛、実業家、シャトレーゼホールディングス代表取締役会長(* 1934年) - 2024年 チェレスティーナ・カサピエトラ、ソプラノ歌手(* 1938年) - 2024年 川村禎彦、調教師、騎手(* 1958年) - 2025年 釜本邦茂、サッカー選手、指導者、政治家(* 1944年) - 2025年 水谷実雄、プロ野球選手(* 1947年)